ホーム>“Show”大谷泰顕 “Show”大谷泰顕の記事一覧 Sareeeと彩羽が超“クラッシュギャルズ”宣言 電撃一騎打ちの真相「私たちが女子プロレスですよって見せつけたかった」 昨年7月、Sareeeと彩羽匠(マーベラス)の“スパーク・ラッシュ”が長与千種&ライオネス飛鳥から正式に“クラッシュギャルズ”の魂を継承することを許されてから、早くも1年が経った。昨年まではシングルファイターの雰囲気がした両者だったが、今年はSareeeに触発されてか、彩羽の覚醒が随所に見られるように。今回はSareeeと彩羽を直撃。それぞれの思いを聞いた。 2026.08.08 ブル中野が今、明かす北朝鮮19万人興行の裏側 涙した猪木さんの試合…閉鎖的な地で伝えたかった「女性としての生き方」 2024年、世界最大のプロレス団体WWEの殿堂入りを果たした女子プロレス界の“女帝”ブル中野は、最近では米国で開催される『SUKEBAN』のコミッショナーを務めるなど、現在も精力的に活動中だ。今回はブルが現役時代に体感した、貴重な体験についての話を聞いた。 2026.07.14 ブル中野、ダンプ松本を「倒すべきだった」 今の“悪役”女子レスラーに本音吐露「うらやましい」 過日、女子プロレス界の“女帝”ブル中野に話を聞いた。現役時代はダンプ松本率いる「極悪同盟」で、文字通りブルファイトを展開し、ダンプ引退後は日本のみならず、世界の女子プロレス界をけん引し、2024年には世界最大のプロレス団体WWEの殿堂入りも果たした。 2026.07.10 小川直也が語る“伝説の出稽古”の真相と猪木イズム「相手の得意分野で勝たないと意味がない」 “暴走王”小川直也が6日、自身のYouTubeチャンネル「暴走王ch」を更新。今や一部マニアの間で「伝説」化されている、新宿スポーツセンターでの出稽古(合同練習)について振り返った。 2026.07.07 小川直也が語る新日本プロレスの未来 「棚橋社長はこれからが大変」テレ朝子会社化への見解 “暴走王”小川直也が26日、自身のYouTubeチャンネル「暴走王ch」を更新。新日本プロレスがテレビ朝日の連結子会社になったことについての見解を述べた。 2026.06.27 伝説の旅館破壊事件…現場居合わせの越中詩郎が激白「酔えなかった」「僕は藤波さんと掃除をしていた」 実は今年3月3日、東京・高円寺にて衝撃の再会が実現していた。“ど根性ファイター”越中詩郎が、C.A.C.C.スネークピットジャパン最終章/第5弾(以下、C.A.C.C.最終章)のリングに参戦し、宮戸優光代表と遭遇を果たしたのだ。 2026.06.08 小川直也が語る「王道プロレス」の違い 「底なし沼っぽい」三沢光晴と「馬場さん内で革命をしたかった」川田利明 “暴走王”小川直也が22日、自身のYouTubeチャンネル「暴走王ch」を更新。たった一度だけリング上で肌を合わせた三沢光晴について語ったもので、今回はこれについて考察する。 2026.05.23 格闘家の薬物依存を描いた問題作『スマッシング・マシーン』はRIZINファンに刺さるのか 榊原CEO「今はぴったりのタイミング」 15日に映画『スマッシング・マシーン』が全国公開されるのを記念して、13日にRIZINの公式YouTubeチャンネルで特別番組「レジェンドたちが禁断のPRIDE裏話! | スマッシング・マシーン公開記念 PRIDE同窓会SP!」が配信された。 2026.05.15 小川直也が指摘 「ウルフアロンの1000万円企画」から天心VSメイウェザー戦を思い出した理由 “暴走王”小川直也が12日、自身のYouTubeチャンネル「暴走王ch」を更新した。内容は4月11日に実施された「ウルフアロンから3カウント取ったら1000万円」なるAbema TVの企画について語ったもの。今回はこれについて考える。 2026.05.13 ひと晩で約5Lのリキュールを飲み干す女子プロレスラー、“無情の境地”開眼「人を人だと思わないで殴るようになりました」 「魂の女子プロレス」を掲げるSEAdLINNNG(シードリング)では、年頭から「最強トーナメント」と題し、女子プロレス界の精鋭7人+SEAdLINNNG所属枠1人、計8人によるトーナメント戦を実施してきた。そして今月17日、後楽園ホールで決勝戦が行われる。 2026.04.16 1 / 3912>最終ページへ >>