ホーム>漫画、アニメ、ゲーム>マンガ マンガの記事一覧 スラダン作者の『キングダム』イラストにファン衝撃「これはヤバすぎ」「バガボンド感すごい」 弟子も感激「言葉が出ません」 漫画『スラムダンク』の作者として知られる漫画家・井上雄彦氏が、漫画『キングダム』の連載20周年を記念した企画で特別イラストを描いた。そんな中、『キングダム』作者で“弟子”でもある原泰久氏が感謝をつづった。 2026.04.18 主人公なのになぜ? ファンから“嫌われた”キャラ3選 アニメや漫画の主人公は物語を作るうえで、作品の顔といえるほど重要な存在だ。しかし、そんな大事な存在であるはずの主人公が性格や作中の行動から、ファンに「胸クソ」と言われてしまうこともある。 2026.04.13 結末に賛否? “最終話”が衝撃的だったマンガ3選 人気漫画の最終話は誰しもが気になるものだが、まさかの結末が描かれて拍子抜けしてしまうことも珍しくない。バッドエンドや鬱エンドを迎えることも多く、良くも悪くも読者に大きなインパクトを残した作品が数多く存在する。 2026.04.10 トム・ブラウン、下積み時代を回想 自信作の木村カエラ漫才でオーディション落選「落ちたのはおかしい」 お笑いコンビのトム・ブラウン(布川ひろき、みちお)が9日、都内で行われた漫画『ローワライ』の1巻刊行記念イベントに登壇。作者である雪野朝哉氏の公開取材に応じ、下積み時代を回想する場面があった。 2026.04.09 『ワンピ』スモーカーは本当に弱いのか? “連敗”理由を分析 「週刊少年ジャンプ」(集英社)で連載中の『ONE PIECE』(作:尾田栄一郎)第1117話では、海軍本部中将の“白猟のスモーカー”が久々に登場し、ファンから大きな反響を巻き起こした。主人公モンキー・D・ルフィの敵サイドにいるキャラながら、己の信念に従い、正義を貫く姿勢が多くの読者に愛されているキャラだ。 2026.03.31 有名なのに…実は“原作で使われてない”セリフたち ネットミームになったものも ほとんどの人気漫画には有名なフレーズや決めゼリフがあるもの。しかし、中には広く浸透しているのにもかかわらず、実は原作でほとんど使われていなかったり、1度も登場していないセリフがあるようだ。 2026.03.26 『常人仮面』原作者の性加害問題で被害女性、文春記事の見出し「小学館を許せない」を否定【声明全文】 小学館のマンガワン編集部が男性漫画家の性加害を把握していながら、別のペンネームで新連載『常人仮面』の原作者に起用していた問題で、被害女性の代理人弁護士が所属する東京共同法律事務所が8日、公式サイトを通じて女性からのメッセージを掲載した。女性は今月5日に小学館側から謝罪を受けたことを明かした上で、騒動の拡大を望んでいないことを示した。その一方で、加害者に関して「謝罪しようともしない」と断じている。 2026.03.09 続編はもうない? 突然の最終回を迎えたマンガ3選 漫画ではさまざまな事情から突然終わりを迎えて読者を唖然とさせる作品がある。なかには、あまりに唐突すぎて最終回から数十年経った今でも、続編が望まれる作品も少なくない。 2026.03.09 『ONE PIECE』コミックスの全世界累計発行部数6億部突破 尾田栄一郎氏が“秘密”を記す特別企画も始動 世界的人気コミック『ONE PIECE』が、2010年3月4日発売の57巻から114巻まで、58巻連続で新刊の初版発行部数300万部以上を記録し、ついにコミックスの全世界累計発行部数が6億部を突破(国内4億5000万部以上・海外1億5000万部以上)したことが4日、発表された。 2026.03.04 小学館、漫画『常人仮面』問題めぐり謝罪 性加害の原作者を「起用すべきではありませんでした」…調査委員会の立ち上げ報告 小学館が28日、漫画アプリ「マンガワン」で掲載中だった連載漫画『常人仮面』の配信を中止した問題を巡って、公式サイトでコメントを発表。「起用すべきではありませんでした」と謝罪した。 2026.02.28 1 / 12912>最終ページへ >>