ホーム>“Show”大谷泰顕 “Show”大谷泰顕の記事一覧 小川直也が指摘 「ウルフアロンの1000万円企画」から天心VSメイウェザー戦を思い出した理由 “暴走王”小川直也が12日、自身のYouTubeチャンネル「暴走王ch」を更新した。内容は4月11日に実施された「ウルフアロンから3カウント取ったら1000万円」なるAbema TVの企画について語ったもの。今回はこれについて考える。 2026.05.13 ひと晩で約5Lのリキュールを飲み干す女子プロレスラー、“無情の境地”開眼「人を人だと思わないで殴るようになりました」 「魂の女子プロレス」を掲げるSEAdLINNNG(シードリング)では、年頭から「最強トーナメント」と題し、女子プロレス界の精鋭7人+SEAdLINNNG所属枠1人、計8人によるトーナメント戦を実施してきた。そして今月17日、後楽園ホールで決勝戦が行われる。 2026.04.16 小川直也が明かした“左足破壊”の真実 ファイトマネー5億円、K-1超え、吉田秀彦戦の裏側 小川直也のYouTubeチャンネル「暴走王ch」が13日、更新され、RIZINの榊原信行CEOとの再会動画の第4回にして最終回の映像が公開された。そのなかで語られたのが、2005年大みそかに榊原CEOがPRIDEのリングで実現させた、小川直也VS吉田秀彦戦の舞台裏だった。 2026.04.14 「強くなるしかなかった」船木誠勝、パンクラス創世記の重圧と孤独 妻が衝撃受けた“独特な”会場空気 新日本プロレスで当時、15歳11か月という史上最年少デビューを果たした船木誠勝は、その後、UWF、藤原組を経て、1993年に鈴木みのるとともにパンクラスを旗揚げした。総合格闘技の黎明期、「秒殺の格闘技」「完全実力主義」を掲げたこの新団体は大きな注目を集めたが、その中心にいた船木の胸中は、決して単純なものではなかった。 2026.04.06 RIZINマイクパフォに「いただけない」 小川直也の“提案”に榊原CEO「面白いかもしれない」 “暴走王”小川直也が運営するYouTubeチャンネル「暴走王ch」では、RIZINの榊原信行CEOとの「再会動画」の第3弾が公開されている。動画内では「プロとは何か?」をテーマに話が進む場面があり、その内容はなかなか興味深いものだった。 2026.03.31 榊原信行CEO、小川直也のサラリーマン長男にRIZIN参戦を大胆提案?「“いっちょやるか”ってなったらいい」 “暴走王”小川直也が28日、自身のYouTubeチャンネル「暴走王ch」を更新。今回はRIZINの榊原信行CEOとの再会動画の第3弾になるが、榊原CEOは小川の長男・雄勢に対するまさかのRIZIN参戦を提案した。 2026.03.30 “戦隊モノ”ひと区切りでも…「10年後なり20年後に何かあるかも」 『ブンブンジャー』宮澤佑が寄せる期待 現在、全国の劇場で映画『ナンバーワン戦隊ゴジュウジャーVS爆上戦隊ブンブンジャー』が公開されている。戦隊シリーズといえば、50年続いた長寿作品ながら、本年2月に終了した『ナンバーワン戦隊ゴジュウジャー』でひと区切り。その情報が公になると各方面から惜しむ声が相次いだ。今回は同作で久しぶりにブンバイオレットを演じた、俳優・宮澤佑に作品の見どころと戦隊への思い、さらに今後の抱負を聞いた。 2026.03.29 「今考えたら狂っている話」 船木誠勝、妻が語るヒクソン戦決定後に結婚した理由 リング上では屈強なファイトを展開するプロレスラーにも、当たり前の話として家族が存在する。しかも自分の配偶者が重要な試合に挑むとなった場合に、それを支える身内はどんな思いでいるのか。今回は“伝説”のヒクソン・グレイシー戦前に結婚した、船木誠勝・いづみ夫妻に話を聞いた。 2026.03.28 一歩間違えば「殺人現場」 船木誠勝夫妻が今、振り返る26年前の“伝説”ヒクソン戦「最悪は私が止めに行こうと…」 今から四半世紀以上前、未だに語り継がれる衝撃的な一騎打ちが行われた。船木誠勝VSヒクソン・グレイシー戦(2000年5月26日、東京ドーム)である。結果的に敗れた船木は引退を表明。リングを去ったが、2007年大みそかに復帰を果たして以降、現在もプロレスラーとして活躍している。今回は、ヒクソン戦という格闘技界の歴史に残る一戦を体験した船木夫妻が、改めてあの一戦を振り返る。 2026.03.27 小川直也とRIZIN榊原CEOが仰天プラン 「五輪金・ウルフアロン」参戦に言及、二刀流「やろうと思えばやれる」 “暴走王”小川直也が自身のYouTubeチャンネル「暴走王ch」でRIZINの榊原信行CEOとの再会動画第2弾を公開した。前回の動画ではRIZINに足りないものとして、二枚目ではなく三枚目の存在と語っていたが、今回もまた、両者ならではの視点で語られる格闘技観が興味深い。 2026.03.21 2 / 40<123>最終ページへ >>