ホーム>車・バイク>インタビュー インタビューの記事一覧 愛車は中古車市場も大注目の1台 フェラーリ、ポルシェ所有も…「唯一、日本車でいいなと」 ピカピカに磨き上げられたボディー。半世紀以上前に生まれたクルマとは思えない存在感だ。1972年式、日産フェアレディ240ZG。60代前半の男性オーナーは、少年時代に胸に刻んだ憧れを、経営者となった今、手に入れることができた。その道のりには、約30年間の“クルマ空白期”も……。名車にたどり着くまでの紆余曲折の愛車物語を聞いた。 2026.05.06 エヴァレーシング・アスカ役に大抜てきの渡川もも、審査員も「アスカだ…」と“即決” レースアンバサダーは「私の幸せ」 モデルの渡川(とがわ)ももが、レーシングチーム・エヴァンゲリオンレーシングのサーキットメイトに今季から新加入し、式波・アスカ・ラングレー役を務めることになった。持ち前の明るさとエネルギッシュな存在感で、オーディションで高い評価を受けアスカ役に抜てきされた逸材。“負けず嫌い”を原動力に、努力を積み重ねてきた軌跡がある。アスカ役を演じる意気込みを聞いた。 2026.04.18 女子大生が衝撃の出会い「ここまで来たら運命」 クラウンに乗り続けて…「まさかこんなことに」 70年代の国産名車が初めてのマイカー。大学生の時に“運命の出会い”を果たし、大事に乗っている。28歳女性会社員の愛車は、78年式トヨタ クラウン スーパーサルーン エクストラだ。栄えある旧車イベントに登場し、人だかりの注目を浴びた。「夢がかないました。このクラウンと共に刻む思い出が、また一つ増えました」。ちょっとユニークなクラウン秘話とは。 2026.02.23 「まさか自分の車が」愛車GT-R盗難から再起したトランスジェンダー女性、サーキットと美容の共通点 25年以上、ITエンジニアとして「男性」の姿で働き続けてきたトランスジェンダー女性のまやさん(@maya_seekers)。40代後半で性別移行を決意し、一歩ずつ「自分らしさ」を取り戻してきた傍らには、スポーツカーの存在があった。4回にわたったインタビュー最終回は、愛車との突然の別れと再起に迫る。 2026.02.19 20年放置の旧車を現状販売で購入→帰路で即レッカー 名門ショップも支える“無謀なレストア”の行方 車系YouTuber・悪魔の姉妹の姉・なるが所有するのは、50年前の旧車の日産 フェアレディZ。ヤフオクで現状販売のまま購入し、名古屋から東京への“無謀な帰路”から始まった壮絶な修理が始まった。修理パーツは100点に及ぶ。走行中の停止、エンジンブロー。それでもなおなるがZに乗り続ける理由とは。 2025.12.07 思い出のイチョウが太陽光パネルに…目を疑う光景にライダーぼう然 「他人事ではなくなった」 愛車のバイクで訪れた思い出の景色が、一面の太陽光パネルに変わっていた――。千葉県在住のライダーが投稿した写真がネット上で大きな反響を呼んでいる。黄金色に輝いていたイチョウの木は跡形もなく、一面に太陽光パネルが敷き詰められた光景に、ネット上では「悲しすぎる」「景色を返してほしい」と嘆きの声が噴出。日本各地で進む景観の変化に、さまざまな声が寄せられている。 2025.11.30 高級車よりも40年放置車をレストア うぃきちゃんねるが人気車を紹介しない理由「憧れがあるから」 チャンネル登録者数8.4万人の車系YouTuber・うぃきちゃんねる。愛車のマツダ ロードスターのほか、さまざまな車を紹介している。他のYouTuberと一線を画しているのは、いわゆる高価な高級車や資産性のある人気車を扱うわけではなく、“カッコいい”とはまた違う車たちを紹介している。YouTuberとしてどんなことを意識しているのか。話を聞いた。 2025.11.22 愛車は走行距離25万kmの初代ロードスター 車YouTuberが語る魅力「足袋を履いてるような運転感覚」 比較的手に入れやすい“お手ごろなスポーツカー”として人気を博すマツダ ロードスター。チャンネル登録者数8万人超えのYouTuber・うぃきちゃんねるもその魅力に惹かれたひとりだ。ユーノス・ロードスターと呼ばれる初代ロードスターを所有するうぃきにその魅力について聞いた。 2025.11.16 「維持するだけでお金が…」24歳男性の愛車は“時代に逆行” 「ガソリン代は他の車の倍」も自慢の1台 初めて買う愛車は、人生において記念になるもの。その1台目は、なんと世界的にも注目度を誇る国産旧車だ。運よく話が回ってきて……。ハコスカ乗りになった24歳男性は「とにかくかっこいい」と日々愛情を注いでいる。自動車・バイク好きの父親の背中を見て育ってきた。その父親は「20代でこういう車に乗るのも、楽しくていいことだと思います」と、本当にうれしそう。“愛車物語”は走り出したばかりだ。 2025.10.29 西武・長谷川信哉、愛車マセラティは「縁起がいい」 育成出身23歳…飛躍の1年「モチベーションを上げてもらって」 好調の背景に“走る相棒”の存在――。プロ野球・埼玉西武ライオンズの長谷川信哉外野手が今季、自身初の開幕1軍入りを果たした。その後、131試合に出場し、安打、本塁打、打点とキャリアハイの数字を残している。今回、野球生活を支える愛車マセラティ・レヴァンテ(ディーゼル)のお気に入りポイントや思い出についてインタビューした。 2025.09.29 1 / 1312>最終ページへ >>