ホーム>吉原知也 吉原知也の記事一覧 アメ車好き井倉光一、「欲しかったら買う」人生観 米文化イベント主催して30年の原動力 国内きってのアメ車通として知られるのが、タレントで歌手、“イクラちゃん”で親しまれる井倉光一さん(60)だ。車・バイク・アメリカ文化に詳しく、国内最大級のアメリカンカルチャー・イベント「IKURA'S AMEFES(アメフェス)」を主催しており、今年30周年を迎える。車の販売業もしており、YouTubeチャンネルでも趣味全開。人生の楽しみ方とは。 2022.05.28 200台のアメ車に乗った井倉光一、最新の愛車は夢の1台 偶然出会い「即決だったよ」 タレントで歌手、“イクラちゃん”の愛称で親しまれる井倉光一さん(60)は、車・バイク・アメリカ文化に造詣が深く、国内有数のアメ車通でもある。これまで乗ったのは、200台近く。さらに、還暦を迎えてあこがれの1台である「ポンティアック・トランザム」をゲットしたという。テリー伊藤さんのYouTube番組で“相方”としておなじみの風流人に、我が道を行くカーライフを語ってもらった。 2022.05.27 女性週刊誌・作り手の本音 スキャンダルの言葉“使わない”、芸能人のSNS反論「フェアな時代」 日本で最初に創刊された女性週刊誌「週刊女性」(主婦と生活社)が、今年3月で創刊65周年を迎えた。女性読者を意識し、日々他社とニュースを競う中で、メディア業界を覆う紙媒体の落ち込みなど、試練を迎えている。世間からはネガティブな印象を持たれることも多い週刊誌の作り手は、何を考え、どう行動しているのか。雑誌の大きな売りとなる芸能ニュースのページでデスクを務める金丸俊樹さんを直撃した。 2022.05.27 ジムニー博物館創設・75歳の仰天人生 「億単位?」私財投入、50歳でパリダカ初参加 スズキ・ジムニーへの熱い思いから、“博物館”を作ってしまった男がいる。自動車整備・販売業の経営者として名をはせ、ドライバーとしてはパリ・ダカールラリーに9回の参戦経験がある尾上茂さん(75)だ。乗車歴約41年となる熱血館長の人生には、軽自動車の四輪駆動(4WD)車の代名詞的な存在であるジムニーへの愛があふれている。 2022.05.22 古屋呂敏、爆笑の月9撮影現場 綾瀬はるかのおちゃめっぷりに「全員でズッコケでした」 役者やクリエーターなどマルチに活躍する古屋呂敏(31)が、フジテレビ系月9ドラマ「元彼の遺言状」で、刑事役を熱演している。月9初レギュラー出演で、勝村政信(58)とがっちり組む“刑事バディ”。役作りや充実の活動を語った。 2022.05.21 カワサキ&ホンダを駆る63歳ライダーの悠々自適な半生 老後の夢は「カブの旅」 千葉県内をツーリングで楽しんでもらい、神社で交通安全祈願をしてもらうことで、地域活性につなげる「千葉県ライダーズ神社プロジェクト」を立ち上げた、運営団体「CHIBAIKU(チバイク)」実行委員長の矢野正人さん(63)。カワサキとホンダの愛車を駆る約46年のベテランライダーでもある。マイカーはいすゞのクーペ型を乗り継いだ個性派だ。フリーランスの仕事で我が道を歩む、「変わり者」という半生とは。 2022.05.19 ツーリング×神社の新スポットが脚光 バイク歴46年・63歳仕掛け人の“自腹”企画 バイク愛好家の交流の場として、既存の神社と提携する新スポットが脚光を浴びている。千葉県内の4か所の神社と協力関係を築き、「ライダーズ神社」と銘打ってイベントなどを行う「千葉県ライダーズ神社プロジェクト」だ。地域振興の一翼を担う同企画の運営団体「CHIBAIKU(チバイク)」実行委員長で、バイク歴約46年の矢野正人さん(63)に、神社とライダーを結び付ける試みに奔走する理由を聞いた。 2022.05.16 3児の母・広末涼子、長男からは「普通のおばちゃんだよな」 多忙な“ママの顔”明かす 女優の広末涼子(41)が3児の子育ての合間を縫って、初のエッセー本「ヒロスエの思考地図 しあわせのかたち」(宝島社)を書き上げた。哲学者や尊敬する女性たちの言葉を基に、40代を迎えての人生観や生き方をつづった意欲作だ。海外留学をしている長男に次男と長女の子育て、仕事との両立、幼少期から大事にしてきた笑顔でいることへの思いを聞いた。 2022.05.15 “グラビア女王”と呼ばれた川村ひかる、過去作を見返して「これ、私?」 切磋琢磨の当時 かつて2000年前後にグラドルとして一時代を築き、“グラビア女王”と呼ばれた川村ひかるさんは現在、働くママとして新たな存在感を放っている。20代で子宮内膜症、31歳で若年性更年期障害などの病魔を乗り越え、5歳長男の子育てと仕事を両立。女性の健康や妊活をサポートするための活動に取り組む42歳に、「人生においてのグラビアとは」を振り返ってもらった。 2022.05.14 69年製「スバル360」、懐かしの名車が現役バリバリの秘密は? 執念と熱意の復刻 伝説の国産車が“現役バリバリ”で元気に走っている。1969年製「スバル360 スーパーデラックス」だ。58年に登場し、「てんとう虫」の愛称で親しまれ、日本の大衆車の象徴の1つとして知られる軽自動車の名ブランド。一部の部品は作り直し、3年以上の歳月をかけてあちこちから部品をそろえて“復刻”した。34歳の男性オーナーの執念に迫った。 2022.05.12 41 / 47<404142>最終ページへ >>