ホーム>ENCOUNT編集部 ENCOUNT編集部の記事一覧 「3年A組」超えなるか…ドラマ「あなたの番ですー反撃編ー」の視聴率が急上昇のワケ 日テレ系ドラマ「あなたの番です―反撃編―」(日曜午後10時30分)が話題沸騰中だ。俳優の田中圭(35)と女優の原田知世(51)が主演を務めているのだが、先の読めない展開でSNSを中心に、どんどん注目が集まっている。 2019.07.25 宮迫・亮、吉本社長の超ロング会見はメディアの転換点…見えたメリットとデメリット 所属芸人による「闇営業」などの一連の問題を受け、吉本興業の岡本昭彦社長が7月22日に開いた記者会見は、会見という取材スタイルが新時代を迎えたことを予感させた。「時間無制限」が告げられた会見は5時間半に及び、生中継やインターネットのライブ配信がされた。会見場の質問者を通し、リアルタイムで寄せられた吉本芸人や視聴者の疑問がぶつけられる場面も。生まれ変わった「記者会見」の姿があった。 2019.07.24 「ザ・タワー」が最優秀作品賞&観客賞 アニメの最高賞は初 若手映像クリエイターの登竜門「SKIPシティ国際Dシネマ映画祭2019」のクロージングセレモニーが7月21日、埼玉・川口市のSKIPシティ映像ホールで行われ、各賞が発表された。ノルウェー、フランス、スウェーデン合作のアニメ「ザ・タワー」(マッツ・グルードゥ監督)が最優秀作品賞(賞金100万円)と観客賞の2冠に輝いた。長編コンペティション部門にアニメが選出されたのは同映画祭では初めてで、同時にアニメ初の最高賞受賞となった。 2019.07.21 二十歳の節目に初挑戦のタップダンス 気鋭俳優の鈴木仁が大人の夢を語る モデルで俳優の鈴木仁(19)が7月20日、22日に二十歳の誕生日を迎えるにあたり、都内でバースデーイベントを開催した。自身初挑戦で「自分の一つの技として磨いていきたい」という「タップダンス」を披露するなど、パフォーマーとしての新境地を示した。 2019.07.20 芦田愛菜の本への深い愛情…最近は村上春樹にハマった…辻村深月は神様みたいな存在 モデルで俳優の鈴木仁(19)が7月20日、22日に二十歳の誕生日を迎えるにあたり、都内でバースデーイベントを開催した。自身初挑戦で「自分の一つの技として磨いていきたい」という「タップダンス」を披露するなど、パフォーマーとしての新境地を示した。 2019.07.18 AKB48の倉野尾成美が地元・南阿蘇の“インスタ映え”するおしゃれカフェを紹介 AKB48の倉野尾成美(18)が7月17日、東京・浅草で行われた「熊本県南阿蘇村大応援プロジェクト」のメディア向け発表会に登場した。熊本県出身でAKB48 Team8 熊本県代表でもある倉野尾は「熊本県南阿蘇村観光PR大使」に就任。 2019.07.17 久間田琳加が恋愛“妄想”語った「人混みで『こっちだよ』って手を引っ張って…」 モデルで女優の久間田琳加(18)が7月15日、東京・赤坂のベクトルスタジオで行われた日本初の「チャット小説大賞授賞式」に出席した。女子中高生にカリスマ的人気を誇る久間田は「(恋愛は)妄想するのも大好き。人混みで『こっちだよ』って手を引っ張ってもらいたい」と頬を赤らめた。 2019.07.15 ジャニーズ事務所「ふぉ~ゆ~」が初LINE LIVE配信で視聴者8万人でトレンド入り ジャニーズ事務所の4人組“座ってしゃべれるアイドル”「ふぉ~ゆ~」が7月15日、東京・新宿のLINE株式会社で「ふぉ~ゆ~ 新プロジェクト発表イベント」を行った。「ふぉ~ゆ~」は6月25日にジャニーズ事務所で初のグループLINE公式アカウントを開設し注目されていた。 2019.07.15 新進気鋭“3人の監督”による異例の演出「イソップの思うツボ」が大変だったワケ 「SKIPシティ国際Dシネマ映画祭2019」が7月13日、埼玉・川口市のSKIPシティ映像ホールで開幕。2012年の同映画祭で顔を合わせた浅沼直也氏(34)、上田慎一郎氏(35)、中泉裕矢氏(39)の3人が監督した「イソップの思うツボ」(8月16日公開)がオープニング上映され、監督、出演者が顔を揃えた。 2019.07.13 「ファイヤー」大仁田厚“電流爆破”で7度目復帰…「俺は絶対にあきらめない」 プロレスラーの大仁田厚(61)が7月13日、東京・新木場で「大仁田厚デビュー45周年記念大会」を行った。これまで7度引退している大仁田は、今回が7度目の復帰戦で有刺鉄線電流爆破デスマッチを敢行。会場から「大仁田」の大コールを浴びた。 2019.07.13 10962 / 10971<109611096210963>最終ページへ >>