ホーム>ENCOUNT編集部 ENCOUNT編集部の記事一覧 世界のゆりやん“闇営業問題”質問をギャグで3度かわす ガレッジセール川田は沈痛 お笑い芸人のゆりやんレトリィバァ(28)、お笑いコンビ「ガレッジセール」の川田広樹(46)らが7月2日、都内で、体感型ファンタジーショー「スラバのスノーショー」の日本公演スペシャルサポーター発表会見に出席した。イタリア公演に演者として参加経験を持つゆりやんは「客席まで一体になる舞台で、観る人の解釈でいろいろな見方ができる。ぜひ楽しんでもらえれば」とアピールした。 2019.07.02 キム兄が“立ち直りフェスティバル”に登場「『ほご兄』です。保護しまくります」 お笑い芸人の木村祐一(56)らが7月1日、東京・有楽町で行われた法務省主催の『社会を明るくする運動』立ち直りフェスティバルに登場した。 2019.07.01 七夕の短冊に願い「嫁と子供がいる貧乏芸人は早めに復帰できたら」 小籔千豊が謹慎芸人へメッセージ 吉本新喜劇座長でお笑い芸人の小籔千豊(45)が7月1日、都内で、自身が主宰するフェスティバル「KOYABU SONIC 2019」の開催記者会見を開いた。「音楽と笑いの融合」をテーマにしたフェスは10回目の記念開催を迎え、「人のつながりでやらせてもらっている。お笑いも楽しんでもらい、ちょっとでも吉本新喜劇のことを好きになってもらえれば」と意気込みを語った。 2019.07.01 菅田将暉がリアルに週3回でカラオケに行くワケ…「家でもできるよう防音の部屋作る」 俳優の菅田将暉(26)が6月29日、都内で行われた株式会社エクシングが主催する「JOYSOUND MAX PARTY 2019」に登場した。イベントでは、同社の新テーマ「ココロのボリュームをあげていこう」にちなんだトークが展開された。 2019.06.29 ドタバタ『熱海国際映画祭』に行ってみた…桃井かおりもホッ「開催できて、よかった」 『第2回熱海国際映画祭』が6月28日、静岡・熱海市内で開幕し、『熱海起雲閣』でレッドカーペット&セレモニーが行われた。 2019.06.28 「ボン」つながりでまさかのコラボ 金爆がユニーク勝負企画に挑戦!爆風の中の100m走も… ビジュアル系エアバンド「ゴールデンボンバー」が6月27日、都内で行われた「ボンカレーゴールド×スーパーボンバーマンR コラボ発表会」に参加した。人気レトルトカレーと定番ゲームとの「ボン」つながりで実現した特別企画。メンバーは体を張った真剣3番勝負にチャレンジすることに決まった。 2019.06.27 石原さとみと交際順調か…SHOWROOM・前田裕二社長「今、自分はめちゃくちゃ幸せ」 元TBSでフリーアナウンサーの宇垣美里(28)と仮想ライブ空間「SHOWROOM」社長の前田裕二氏(32)が6月26日、都内で行われた映画「ピアッシング」(ニコラス・ペッシェ監督、6月28日公開)の公開直前トークイベントに登場した。 2019.06.26 「全裸監督」主演の山田孝之が村西とおる役「これが日本。すべてが詰まっている」 Netflixオリジナル作品祭レポート第4弾は、山田孝之(35)がAV界の風雲児、村西とおるを演じたオリジナルドラマシリーズ「全裸監督」だ。山田を始め、仲間を演じた満島真之介(30)、玉山鉄二(39)、AV女優の黒木香をモデルにしたヒロイン役の森田望智(みさと=22)、武正晴総監督(52)がトークセッションで顔を揃えた。 2019.06.26 園子温監督「心筋梗塞の原因はこの作品のせい」オリジナル映画「愛なき森で叫べ」 Netflixオリジナル作品祭レポート第3弾は、園子温監督(57)、脚本の「愛なき森で叫べ」だ。実際の猟奇殺人事件をモチーフに、見た目は明るく魅力的だが、実は他者の心を操り、残虐な行為に走らせる冷酷で猟奇的な男・村田の姿を描く。 2019.06.26 中谷美紀&池田エライザ“自立したい女の子の物語”蜷川実花監督「FOLLOWERS」 Netflixオリジナル作品祭のレポート第2弾は、蜷川実花監督(46)によるオリジナルドラマシリーズ「FOLLOWERS(フォロワーズ)」だ。東京を舞台に、自らの手で成功を手にした女性写真家・奈良りみ(中谷美紀)と、まだ“何者でもない”女優の卵・百田なつめ(池田エライザ)の2つの物語がSNSを通じて意外な形で交錯していく物語だ。 2019.06.26 10961 / 10968<109601096110962>最終ページへ >>