ホーム>大宮高史 大宮高史の記事一覧 平松賢人、ボイメン初期は「シェアハウス」 事務所で雑魚寝の過去「衝突もあった濃い時間」 愛知県を拠点に活動するボーイズグループ・BOYS AND MEN(ボイメン)の平松賢人(29)が、12月1日から順次全国公開の映画『右へいってしまった人』に主演している。12年前の選択をきっかけに、パラレルワールドに迷い込んでしまう役どころ。平松はストーリーにちなみ、自身の人生も振り返った。 2023.12.09 現役車両に混じって走る「動く博物館」に熱視線 歴史的価値ある1本の運転が復活したワケ 関東の大手私鉄・東武鉄道で車齢60年越えの電車が復活をとげ、ファンと沿線の話題になっている。一度は引退したはずの昭和時代のエースが、復活運転できた理由とは? 2023.11.29 元AKB48永尾まりや「ここまで芸能活動を続けるとは」 今後の夢はゴルフウエアのプロデュース 元AKB48で俳優・タレントの永尾まりや(29)が、今月14日に5冊目写真集『Capricious』を発売した。過去最大級に肌を見せた同作への思い、自身の「気まぐれ」な性格、今後のイメージを聞いた。 2023.11.26 新幹線「函館駅乗り入れ」は実現するのか 大泉市長熱望も課題山積…“勇み足”で終わる可能性も 2023年4月に函館市長選で市長に就任した大泉潤氏が掲げた公約の一つが「北海道新幹線の函館駅乗り入れ」である。にわかに浮上したこのトピックがなぜ注目されるか、函館市と道南の鉄道をめぐる現状から分析する。 2023.11.25 船で通勤、東京で定着する? 片道運賃500円の設定 ニューヨーク先行事例に成功のヒント 東京都内で10月25日から、日本橋と豊洲を結ぶフェリーの運航が始まった。既存の水上バス路線とは一線を画し、あえて帰宅ラッシュの夜に運航している。東京都が推進しているこの「舟旅通勤」事業、狙いとこれからの伸長に必要なものを、米ニューヨークの事例も踏まえて分析する。 2023.11.22 須田亜香里、「元握手会の女王」の今 「恋愛にも自由になっていいんだ」と頭が柔軟に 元SKE48の須田亜香里が、今月1日にフォトエッセー『がんこ』を出版した。32歳になった須田を写真で捉え、恋愛や価値観をつづっている。かつては「30歳を過ぎたら生きていない」と思うほど、アイドル活動に全力を注いでいたという。「元握手会の女王」は今、どんなことを考えているのだろうか。 2023.11.15 なぜ、ミュージカルからグラビアの道へ 小南満佑子の決断 撮影現場では「布少なっ!」 俳優の小南満佑子(27)が、10月20日に初の写真集『Luce』(講談社刊)を出版した。演技力、歌唱力が評価され、「ミュージカルの新女王」と注目される27歳はなぜ、グラビアにも出続けるのか。表現者としてボーダーレスに挑戦していく思いを聞いた。 2023.10.31 生見愛瑠、経験できなかった“青春” 人生初の短髪で体験する「ノーマルな社会人ライフ」 モデルの“めるる”こと生見愛瑠(ぬくみ・める)。彼女は俳優活動も積極的で、出演作を重ねるごとに評価を高めている。10月22日スタートの日本テレビ系連続ドラマ『セクシー田中さん』(日曜午後10時30分)では、トレードマークのロングヘアを封印。ショートヘアで愛され系の女子社員に扮している。撮影が進む中、生見に「演じる」ことへの思いを聞いた。 2023.10.21 乃木坂46金川紗耶、NGナシの体当たり「怒られない限りは何でも」 コメディー舞台で新境地 乃木坂46の金川紗耶が、舞台『ドクター皆川~手術成功5秒前~』(東京・本多劇場、10月12~29日)に出演する。モデル、テレビ番組レギュラーを務めてきたが、グループ外の舞台作には初出演となる。「実はドジっ子」だという彼女が、演技への抱負や仕事現場での意外な面も明かした。 2023.10.11 「しゃべりは苦手」だった元宝塚トップスター凰稀かなめが培った“コミュニケーションの極意”とは 俳優の凰稀かなめが、今月30日に幕を開けるブロードウェイ・ミュージカル『ロジャース/ハート』(東京・有楽町よみうりホールなど)に出演する。宝塚歌劇団でトップスターも務めた凰稀のクールだが丁寧な芝居、共演者へのアプローチ方法を聞いた。 2023.09.28 23 / 27<222324>最終ページへ >>