ホーム>大宮高史 大宮高史の記事一覧 いとうあさこ、お笑いの原点は舞台『アルプスの少女ハイジ』…「ロッテンマイヤー先生の役を任されて」 いとうあさこが、劇団山田ジャパン公演『愛称⇆蔑称』(今月7日開幕、東京・六行会ホール)に出演する。いとうは劇団創立時からのメンバーでもあり、学生時代にはミュージカルを学んでいた。ピン芸人としてブレイクし、芸能界を歩んできた53歳が、人生における演劇との関わりを熱く語った。 2024.03.06 TBSアナから多芸なフリーの道へ転身、32歳・宇垣美里の自己肯定感が強いワケ「人からの悪意に鈍感」 フリーアナウンサーで、俳優、モデル、エッセイストとしても活動する宇垣美里(32)が、2月29日から放送中のMBSドラマ『シンデレラ・コンプレックス』(木曜深夜0時59分)に出演している。予測不能なラブサイコ・スリラーで、宇垣は恐ろしい面々に翻弄される教師役。自身とは正反対のタイプを演じている宇垣が、役を通して「人生」を語った。 2024.03.06 TBS退社から5年…俳優・宇垣美里が不倫される妻役で新境地「こんな人たちが実在したら怖すぎる」 フリーアナウンサーで、俳優、モデル、エッセイストとしても活動する宇垣美里(32)が、2月29日から放送中のMBSドラマ『シンデレラ・コンプレックス』(木曜深夜0時59分)に出演している。予測不能なラブサイコ・スリラーで、宇垣は恐ろしい面々に翻ろうされる教師役。これまで経験のない役を挑んでいる“俳優・宇垣美里”の思いを聞いた。 2024.03.04 JRを頼らざるを得ない特殊事情…物議の京葉線ダイヤ改正 「東京との距離感がさらに伸びる」地方の切実本音 昨年末に始まった、JR京葉線をめぐるJR東日本と沿線の攻防は、JRが今春の新ダイヤで廃止予定の一部列車を存続させるという異例の展開になっている。それでもまだ、地元や沿線住民の懸念は収まっていないようだ。物議を醸しているダイヤ改正。なぜいち路線のダイヤの変更がここまでこじれているのか、千葉特有の事情も見え隠れする。 2024.02.29 90年代にグラビア席巻の小栗香織 母の死後に乳がん患って決意「後悔せずに残りの人生を」 バブル期にグラビアデビューし、読売テレビ・日本テレビ系深夜番組『11PM』のカバーガールも経験、1990年代にはグラビアを席巻したタレントの小栗香織が、昨年にデビュー35周年を迎え、写真集『小栗香織35th Anniversary写真集チャーミング 1988-2004』を出版した。現在は出版プロデューサー、俳優、タレントとして活動。50代を迎えた小栗が、グラビア撮影の思い出やこれまでの歩みを振り返った。 2024.02.27 メンバー卒業が相次ぐAKB48…新センター目指す下尾みうの人生を変えた韓国のオーディション番組 AKB48の下尾みうが、初写真集『僕だけのもの』を2月9日に発売する。韓国のオーディション番組『PRODUCE48』でのパフォーマンスで注目され、クールなたたずまいと確かなスキルでグループの選抜入りも続けている。彼女は今、何を考えながら活動をしているのか。進化する22歳の思いを聞いた。 2024.02.10 “男性スターの登竜門”ジュノンボーイたちが舞台初挑戦「1か月頑張った姿を見ていただければ」 2023年で36回目を迎えたジュノン・スーパーボーイ・コンテストのファイナリストが出演する舞台『ハイスクール・ハイ・ライフ3』が、24年2月8日から12日まで上演される。9日にはBパターンのゲネプロと初日公演が行われ、メインキャストの下川床琉良(しもかわとこ・るい)・柴山大輝(しばやま・だいき)・富川立夢(とみかわ・りずむ)が取材に応じた。 2024.02.09 岸谷五朗&寺脇康文、演劇ユニット結成30周年も「道半ば」 変わらぬ渇望感「最新作を最高傑作に」 俳優の岸谷五朗と寺脇康文による演劇ユニット・地球ゴージャスが、今年で結成30周年を迎える。その記念公演『儚き光のラプソディ』が4月28日から5月26日まで東京・明治座で、5月31日から6月9日まで大阪・SkyシアターMBSで上演される。同作は岸谷が作・演出で自らも出演。寺脇は演出補佐を担当した上で出演する。30年間、多彩な俳優を迎えて公演を重ねてきた2人が、作品への思いや現代の演劇文化について語った。 2024.02.08 高城れに、ももクロは「宝です」 かけがえのない関係で刺激「仲間が幸せになると私もポジティブに」 ももいろクローバーZの高城れにが、今月4日より上演中の舞台『最高の家出』(東京・紀伊國屋ホール、作・演出:三浦直之氏)で舞台初主演を務める。グループを離れての舞台出演も初めてで、高城は同作への思い、昨年15周年を迎えたももクロの「今」を語った。 2024.02.07 さらば・森田哲矢の「人生を変えた」20万円 社長として億を稼ぐ今も持つ“現実感”「明日はどうなっているのか」 お笑いコンビ・さらば青春の光の森田哲矢(42)が、今月25日からYouTubeで公開されるアシックスワーキング ショートドラマ『シゴトはもっと楽しめる』の第2話『たとえ時代が変っても』に出演する。積み重なった借金をアルバイトで返済した経験のある森田に、携わってきた仕事の思い出や「芸人」という職業について聞いた。 2024.01.31 18 / 25<171819>最終ページへ >>