ホーム>中村彰洋 中村彰洋の記事一覧 小沢仁志、中山美穂を「本気でなぐった」過去 その後の共演はナシ「生きる世界が違う」 還暦記念作品『BAD CITY』(1月20日)の公開を目前に控えた小沢仁志とヒロイン役を務めた坂ノ上茜が、坂上忍がMCを務めるABEMAのバラエティー番組「デマ投稿を許さない」(毎週水曜、午後11時30分)の18日放送回に出演する。小沢はこれまでくぐり抜けてきた修羅場の数々を赤裸々告白。坂上も思わずうなるエピソードが飛び出した。 2023.01.19 60歳・小沢仁志「もう結婚したくない」 離婚経験で変化した結婚観「罪の意識もあった」 “顔面凶器”の異名を持つ小沢仁志が昨年6月19日に60歳を迎えた。20歳から始めた役者人生もはや40年。1月20日からは還暦記念作品『BAD CITY』が公開される。ENCOUNTでは、Vシネマの第一線を走り続けた小沢と同作でヒロイン役を務めた俳優の坂ノ上茜にインタビューを行い、作品へ懸ける思いを聞いた。 2023.01.18 25歳のダンサーMiyuが世界一になるまで 前澤友作氏“月周回”メンバーで注目度上昇 実業家の前澤友作氏が計画する月周回プロジェクト「dearMoon」に全世界100万人の応募の中から唯一の日本人として選ばれ、バックアップクルーとして参画するダンサーのMiyu。「不可能を可能に」をモットーにダンサーの枠を超えて挑戦を続ける25歳だ。幼少期は引っ込み思案だったと明かす彼女がどのような道をたどり、現在に至ったのか。ENCOUNTの独占インタビューに応じ、ルーツを明かした。 2023.01.15 25歳のダンサーMiyuが体現する「不可能を可能に」 前澤友作氏“月プロジェクト”唯一の日本人 実業家の前澤友作氏が計画する月周回プロジェクト「dearMoon」のバックアップクルーに日本人として唯一選ばれたダンサーがいる。「不可能を可能に」をモットーにダンサーの枠を超えて挑戦を続ける25歳のMiyuだ。月周回にチャレンジしようと思ったきっかけは「多くの人に夢を届けたい」という思いからだった。 2023.01.13 “バイク女子”アッキーがバイクに目覚めたキッカケ 父親の猛反対も内緒で免許取得 今でこそ浸透してきた“バイク女子”というフレーズ。YouTubeチャンネル「独ヲタ女子【*アッキーch*】」のアッキーはそのさきがけとなった女性といえるだろう。バイク動画を中心にアップし続け、現在の登録者数は57万人超(2022年12月25日時点)。そんなアッキーの“バイク女子”としての素顔に迫った。 2022.12.29 “ボーイズグループ×美容”4人組「BBM」 男性美容トレンドをけん引、無限大の可能性 4人組男性ボーカル&ダンスグループ「BBM」(ビービーエム)が14日にメジャーデビューデジタルシングル「Butterfly」を発売した。注目すべきはグループのコンセプトがメンズ美容に特化しているという点。メンバーのJun、Keiju、Kousei、Taiyoが取材に応じ、今後の活動への意気込みを語った。 2022.12.27 バイク女子アッキーがYouTuberになったワケ 過酷な労働環境でメンタルが限界に 飾らないありのままの姿をYouTubeで発信し続ける人気“バイク女子”のアッキー。YouTubeチャンネル「独ヲタ女子【*アッキーch*】」は登録者数57万人を超えている(2022年12月10日時点)。素をさらす出すことで人気を集めているが、意外にも「本当は表には出たくないんです」と胸の内を明かす。いわゆる“脱サラ”でYouTuberへと転身を遂げたアッキーだが、どういった経緯で現在に至ったのだろうか。 2022.12.26 木村カエラが自然体な“今”を表現した新作「MAGNETIC」 これまでの概念は「全部無視」 歌手の木村カエラが3年5か月ぶり11作目となるオリジナルアルバム「MAGNETIC」を12月14日にリリースする。新型コロナ禍を経て完成した10曲。1枚のアルバムを通して、自然体な“今の木村カエラ”が表現されている。 2022.12.14 木村カエラ、子どもとの日々は「毎日が宝探しみたい」 楽曲作りにもたらした好影響 歌手の木村カエラが12月14日に11作目となるオリジナルアルバム「MAGNETIC」をリリースした。2022年は有観客でのライブツアー開催や原点でもある「saku saku」(tvk)の一夜限りでの復活など、さまざまな動きがあった。新型コロナ禍を経て、初心に帰ったという今作。木村の中にどういった心境の変化があったのか――。 2022.12.14 30歳・西脇彩華の新たな挑戦 紆余曲折の芸能生活20年、両親が教えてくれた“普通の感覚” マルチに活躍の場を広げる“ちゃあぽん”こと西脇彩華が、9月30日に30歳の誕生日を迎えた。7月21日からは約20年間所属していた所属事務所を離れ、生島企画室へ移籍。新たな道を歩き始めている。30歳にして芸能生活は約20年、紆余曲折の末にたどり着いた現在地だった。 2022.12.09 23 / 32<222324>最終ページへ >>