ホーム>平辻哲也 平辻哲也の記事一覧 注目若手女優・萩原みのり、デビューのきっかけは「モンスターみたいな女の子」の言葉 2020年、出演映画「転がるビー玉」「37セカンズ」「ステップ」「僕の好きな女の子」「13月の女の子」が相次いで公開され、「アンダードック」(公開中)も控える若手女優の萩原みのり。藤原季節が主演した映画「佐々木、イン、マイマイン」(公開中、内山拓也監督)では、鳴かず飛ばずの俳優志望の主人公・悠二との同棲生活が解消できない元恋人ユキを演じている。 2020.12.01 “ジュノンボーイ”市川知宏、裸で3回回って「ワン」衝撃シーンに「正直恥ずかしさあった」 俳優の市川知宏が映画「完全なる飼育 etude (エチュード)」(公開中、加藤卓哉監督)で元宝塚歌劇団・月組男役スターの月船さららとダブル主演した。本作は人気シリーズの第9弾で、前衛的な作風で人気の演出家・彩乃(月船)が若手俳優・篠田蒼(市川)をサディステイックな演出で“飼育”していくストーリー。これまで正統派の二枚目を演じてきた市川は濡れ場初挑戦。文字通り、脱皮を遂げた意欲作への思いを語った。 2020.11.29 EXILEのバックダンサーで紅白出場、大野莉昂がソロデビュー「目標は安室奈美恵さん」 モデル、ダンサーとして活動する立教大学2年生の大野莉昂(りこ)が映画「ヤウンペを探せ!」(公開中)の主題歌「描きかけの夢」でソロ歌手デビューした。YouTubeで限定公開されたMVでは映画とのコラボレーションで本編映像が使用されており、池内博之、宮川大輔、松尾諭、池田鉄洋、蓮佛美沙子らと“共演”。EXILEのバックダンサーとして紅白歌合戦出場経験もある大野が自身の“描きかけの夢”を語った。 2020.11.29 「はやぶさ」を「きみ」と呼んだワケ、12月6日帰還を前に制作者が明かす秘話 昨年、小惑星「リュウグウ」でサンプルを採取した小惑星探査機「はやぶさ2」が12月6日に帰還する。初代はやぶさ、はやぶさ2の10年以上に渡る活躍を描いたフル3DCG映画「劇場版HAYABUSA2~REBORN」(11月27日公開)の上坂(こうさか)浩光監督と「はやぶさ」プロジェクトに関わった元NECエンジニア、小笠原雅弘さんが帰還を前にその魅力について語り合った。 2020.11.26 瀬戸利樹 鬼滅の刃、ワンピース、ヒロアカ…「ジャンプ系のアニメはほぼ見ています」 俳優の瀬戸利樹が、アニメーション映画「君は彼方」(11月27日公開、瀬名快伸監督)で声優に初挑戦した。本作は、交通事故をきっかけに不思議な世界に迷い込んでしまった高校2年生、澪(松本穂香)が元の世界に戻って、好きな人に想いを伝えるために奔走する姿を描く青春ファンタジーで、澪の幼なじみ、新役だ。憧れの声優を務めて、気づいたことは? 2020.11.25 中村蒼、朝ドラ「エール」は大きな転機「極めた人に出会えたことが大きい」 数々の応援歌やヒット歌謡曲を手がけ、昭和を代表する作曲家・古関裕而(こせき・ゆうじ)さんをモデルに、音楽とともに生きた夫婦を描くNHKの連続テレビ小説「エール」(月~土曜・午前8時~)がいよいよ最終週を迎える。その中で、存在感を示したのが、主演・窪田正孝が演じる古山裕一の幼なじみで、「福島三羽ガラス」と言われた作詞家・村野鉄男役の中村蒼だ。朝ドラ出演は憧れだったという中村が、この1年を振り返った。 2020.11.24 トランスジェンダー役、デリヘル従業員役、けだもの役…カメレオン俳優・田中俊介の本音 草なぎ剛主演の「ミッドナイトスワン」(内田英治監督)ではトランスジェンダー役、伊藤沙莉主演「タイトル、拒絶」(山田佳奈監督)ではデリヘル従業員役と、近作の公開作では印象的な役が目立つ田中俊介。21日公開(11/21名古屋先行公開・12/4~東京・12/5~大阪公開)の映画「恋するけだもの」(白石晃士監督)では“けだもの”に変身する青年役で主演する。最新作へかける思いを聞いた。 2020.11.19 宮川大輔、コンビを解散した20年前「お笑いに自信がなくなった」どん底時代を振り返る お笑いタレントで俳優の宮川大輔が出演した映画「ヤウンペを探せ!」(宮脇亮監督)が20日に公開される。映画研究会出身のさえない独身の4人(池内博之、松尾諭、池田鉄洋)が当時のマドンナ(蓮佛美沙子)の20年越しの願いを叶えるため、奔走するコメディー。バラエティー番組で大忙しの宮川が、俳優業への本音を明かした。 2020.11.18 トップYouTuberエミリンが“どん底”の過去を告白「精神的に病んでしまいました」 バラエティー番組にも数多く出演する人気YouTuberエミリンが、初のエッセー「ここは負けても死なないテーマパーク」(宝島社)を出版した。メンタルを鍛え、誰もが明日からポジティブに生きるサクセス・ルールを記し、半生も振り返るという内容。一時は水道料金も払えないという極貧生活に陥ったエミリンが、自己肯定力の低い人たちに送りたいメッセージとは? 2020.11.16 YOASOBIの世界観を映画化…木原瑠生&小野莉奈、中学からの同級生ikuraと共演「夢のよう」 若い世代に爆発的な人気を誇る、小説を音楽にするユニット「YOASOBI」の第4弾楽曲「たぶん」の原作小説を原案に映画化した「たぶん」(監督Yuki Saito)が13日、公開された。高校生、大学生、社会人の3組のカップルの別れをコロナ禍に重ねたオリジナル・ストーリー。軸となる「ササノとカノン」に出演した木原瑠生、小野莉奈が語り合った。 2020.11.13 92 / 106<919293>最終ページへ >>