ホーム>ENCOUNT編集部 ENCOUNT編集部の記事一覧 蝶野正洋も心配する年末「ガキ使」は高視聴率か…吉本騒動でテレビ局への影響は プロレスラーの蝶野正洋(55)が7月27日、東京・銀座で行われた自身のオリジナルブランド「アリストトリスト」とWEGOのコラボレーション企画の記者会見に登場した。蝶野といえば、大みそかの日テレ特番「ダウンタウンのガキの使い 絶対笑ってはいけない」シリーズで毎年、落語家の月亭方正(51)にビンタをすることで人気だ。 2019.07.27 リリー・フランキー 絶妙なボケが「いだてん」にスピード感を生み出している背景 イラストレーターで俳優のリリー・フランキー(55)がNHKの大河ドラマ「いだてん」に新聞記者・緒方竹虎役で出演。部下にあたる主演の田畑政治(阿部サダヲ)との絶妙な掛け合いで、第二部のスピーディな展開を引っ張っている。田畑とのやりとりはどのようにして生まれたのか。その裏側を聞いた。 2019.07.27 「3年A組」超えなるか…ドラマ「あなたの番ですー反撃編ー」の視聴率が急上昇のワケ 日テレ系ドラマ「あなたの番です―反撃編―」(日曜午後10時30分)が話題沸騰中だ。俳優の田中圭(35)と女優の原田知世(51)が主演を務めているのだが、先の読めない展開でSNSを中心に、どんどん注目が集まっている。 2019.07.25 宮迫・亮、吉本社長の超ロング会見はメディアの転換点…見えたメリットとデメリット 所属芸人による「闇営業」などの一連の問題を受け、吉本興業の岡本昭彦社長が7月22日に開いた記者会見は、会見という取材スタイルが新時代を迎えたことを予感させた。「時間無制限」が告げられた会見は5時間半に及び、生中継やインターネットのライブ配信がされた。会見場の質問者を通し、リアルタイムで寄せられた吉本芸人や視聴者の疑問がぶつけられる場面も。生まれ変わった「記者会見」の姿があった。 2019.07.24 「ザ・タワー」が最優秀作品賞&観客賞 アニメの最高賞は初 若手映像クリエイターの登竜門「SKIPシティ国際Dシネマ映画祭2019」のクロージングセレモニーが7月21日、埼玉・川口市のSKIPシティ映像ホールで行われ、各賞が発表された。ノルウェー、フランス、スウェーデン合作のアニメ「ザ・タワー」(マッツ・グルードゥ監督)が最優秀作品賞(賞金100万円)と観客賞の2冠に輝いた。長編コンペティション部門にアニメが選出されたのは同映画祭では初めてで、同時にアニメ初の最高賞受賞となった。 2019.07.21 二十歳の節目に初挑戦のタップダンス 気鋭俳優の鈴木仁が大人の夢を語る モデルで俳優の鈴木仁(19)が7月20日、22日に二十歳の誕生日を迎えるにあたり、都内でバースデーイベントを開催した。自身初挑戦で「自分の一つの技として磨いていきたい」という「タップダンス」を披露するなど、パフォーマーとしての新境地を示した。 2019.07.20 芦田愛菜の本への深い愛情…最近は村上春樹にハマった…辻村深月は神様みたいな存在 モデルで俳優の鈴木仁(19)が7月20日、22日に二十歳の誕生日を迎えるにあたり、都内でバースデーイベントを開催した。自身初挑戦で「自分の一つの技として磨いていきたい」という「タップダンス」を披露するなど、パフォーマーとしての新境地を示した。 2019.07.18 AKB48の倉野尾成美が地元・南阿蘇の“インスタ映え”するおしゃれカフェを紹介 AKB48の倉野尾成美(18)が7月17日、東京・浅草で行われた「熊本県南阿蘇村大応援プロジェクト」のメディア向け発表会に登場した。熊本県出身でAKB48 Team8 熊本県代表でもある倉野尾は「熊本県南阿蘇村観光PR大使」に就任。 2019.07.17 久間田琳加が恋愛“妄想”語った「人混みで『こっちだよ』って手を引っ張って…」 モデルで女優の久間田琳加(18)が7月15日、東京・赤坂のベクトルスタジオで行われた日本初の「チャット小説大賞授賞式」に出席した。女子中高生にカリスマ的人気を誇る久間田は「(恋愛は)妄想するのも大好き。人混みで『こっちだよ』って手を引っ張ってもらいたい」と頬を赤らめた。 2019.07.15 ジャニーズ事務所「ふぉ~ゆ~」が初LINE LIVE配信で視聴者8万人でトレンド入り ジャニーズ事務所の4人組“座ってしゃべれるアイドル”「ふぉ~ゆ~」が7月15日、東京・新宿のLINE株式会社で「ふぉ~ゆ~ 新プロジェクト発表イベント」を行った。「ふぉ~ゆ~」は6月25日にジャニーズ事務所で初のグループLINE公式アカウントを開設し注目されていた。 2019.07.15 11078 / 11087<110771107811079>最終ページへ >>