ホーム>大宮高史 大宮高史の記事一覧 5分に1回は探し物、天然女優・北村夏未の素顔 プロデューサー評は「ぶっとんだ感性」 「特技は振袖を1人で着られること」「5分に1回は探し物をしている」「時々ご飯を食べるの忘れてしまう」……ゆるい空気感をまとっている俳優・24歳の北村夏未が、12月13日から東京・赤坂RED/THEATERで上演される舞台『赤坂ビーンズクラブ‐side3-』に出演している。選考でプロデューサーに「ぶっ飛んでいる」と評価された感性の持ち主。その素顔に迫った。 2023.12.13 全国にあった“奇妙な形”の団地がレトロな文化財に 収容力とコストで劣るのになぜ発展? まるで「三ツ矢サイダー」のような、奇妙な形をした団地住棟「スターハウス」という建物が、日本各地に残りつつも数を減らしている。戦後の一時期にだけ流行したこの様式を研究した書籍も出版された。特徴的なデザインからは、昭和の団地に込められた思想もたどることができる。 2023.12.11 平松賢人、ボイメン初期は「シェアハウス」 事務所で雑魚寝の過去「衝突もあった濃い時間」 愛知県を拠点に活動するボーイズグループ・BOYS AND MEN(ボイメン)の平松賢人(29)が、12月1日から順次全国公開の映画『右へいってしまった人』に主演している。12年前の選択をきっかけに、パラレルワールドに迷い込んでしまう役どころ。平松はストーリーにちなみ、自身の人生も振り返った。 2023.12.09 現役車両に混じって走る「動く博物館」に熱視線 歴史的価値ある1本の運転が復活したワケ 関東の大手私鉄・東武鉄道で車齢60年越えの電車が復活をとげ、ファンと沿線の話題になっている。一度は引退したはずの昭和時代のエースが、復活運転できた理由とは? 2023.11.29 元AKB48永尾まりや「ここまで芸能活動を続けるとは」 今後の夢はゴルフウエアのプロデュース 元AKB48で俳優・タレントの永尾まりや(29)が、今月14日に5冊目写真集『Capricious』を発売した。過去最大級に肌を見せた同作への思い、自身の「気まぐれ」な性格、今後のイメージを聞いた。 2023.11.26 新幹線「函館駅乗り入れ」は実現するのか 大泉市長熱望も課題山積…“勇み足”で終わる可能性も 2023年4月に函館市長選で市長に就任した大泉潤氏が掲げた公約の一つが「北海道新幹線の函館駅乗り入れ」である。にわかに浮上したこのトピックがなぜ注目されるか、函館市と道南の鉄道をめぐる現状から分析する。 2023.11.25 船で通勤、東京で定着する? 片道運賃500円の設定 ニューヨーク先行事例に成功のヒント 東京都内で10月25日から、日本橋と豊洲を結ぶフェリーの運航が始まった。既存の水上バス路線とは一線を画し、あえて帰宅ラッシュの夜に運航している。東京都が推進しているこの「舟旅通勤」事業、狙いとこれからの伸長に必要なものを、米ニューヨークの事例も踏まえて分析する。 2023.11.22 須田亜香里、「元握手会の女王」の今 「恋愛にも自由になっていいんだ」と頭が柔軟に 元SKE48の須田亜香里が、今月1日にフォトエッセー『がんこ』を出版した。32歳になった須田を写真で捉え、恋愛や価値観をつづっている。かつては「30歳を過ぎたら生きていない」と思うほど、アイドル活動に全力を注いでいたという。「元握手会の女王」は今、どんなことを考えているのだろうか。 2023.11.15 なぜ、ミュージカルからグラビアの道へ 小南満佑子の決断 撮影現場では「布少なっ!」 俳優の小南満佑子(27)が、10月20日に初の写真集『Luce』(講談社刊)を出版した。演技力、歌唱力が評価され、「ミュージカルの新女王」と注目される27歳はなぜ、グラビアにも出続けるのか。表現者としてボーダーレスに挑戦していく思いを聞いた。 2023.10.31 生見愛瑠、経験できなかった“青春” 人生初の短髪で体験する「ノーマルな社会人ライフ」 モデルの“めるる”こと生見愛瑠(ぬくみ・める)。彼女は俳優活動も積極的で、出演作を重ねるごとに評価を高めている。10月22日スタートの日本テレビ系連続ドラマ『セクシー田中さん』(日曜午後10時30分)では、トレードマークのロングヘアを封印。ショートヘアで愛され系の女子社員に扮している。撮影が進む中、生見に「演じる」ことへの思いを聞いた。 2023.10.21 21 / 25<202122>最終ページへ >>