ホーム>中村彰洋 中村彰洋の記事一覧 空気階段・水川かたまりが影響を受けた先輩コント師とは?「1番緊張しちゃうんです」 「キングオブコント2021」王者のお笑いコンビ「空気階段」水川かたまりが、22日からフジテレビで3夜連続で放送されるオムニバスドラマ「脚本芸人」で脚本を務める。芸人として憧れの存在である「かもめんたる」岩崎う大への思いやピン活動について話を聞いた。 2022.06.21 吉住、コントキャラへの“愛情”「バックボーン書いてみたい」 今後のビジョンとは 「女芸人No.1決定戦 THE W 2020」女王のピン芸人・吉住が、22日からフジテレビで3夜連続で放送されるオムニバスドラマ「脚本芸人」で脚本を務める。今回が初のドラマ脚本となる吉住に新たな挑戦への思いや今後の“野望”を聞いた。 2022.06.20 ミキ、ブレーク支えた母親からの言葉 仲良し兄弟説は“否定”「メディアが虚像を」 今年でコンビ結成10周年を迎えたお笑いコンビ「ミキ」は兄・昴生、弟・亜生による兄弟漫才で人気を博している。そんな2人がタレントのフワちゃんとともにテレビ東京の特番「名門のオキテ!」(17日・24日の全2回/深夜1時53分)でMCを務める。そんなミキの2人に“兄弟仲”の真相やブレークの理由について分析してもらった。 2022.06.17 フワちゃん、ブレーク理由を自己分析 養成所時代の苦悩「絶対にあたしは面白いはず」 いまやテレビで見ない日はないほどに引っ張りだこの人気タレント・フワちゃん。そんなフワちゃんが進行役を務める特番「名門のオキテ!」(深夜1時53分)がテレビ東京で17日と24日の2週にわたり放送される。仲良しのお笑いコンビ「ミキ」とタッグを組んだ同番組への意気込みや現在の大ブレークに至るまでの経緯などを聞いた。 2022.06.17 tofubeatsがメジャーシーンにこだわる理由 配信ではなくCDとして形に残す醍醐味 4年ぶりとなる5thアルバム「REFLECTION」を18日にリリースしたtofubeatsは、同日に自身初となる著書「トーフビーツの難聴日記」も発売する。2018年に突如襲った突発性難聴をきっかけに書き始めた日記が原形の同著。その中ではtofubeatsという人間の“思考”や“人間性”を垣間見ることができる。 2022.05.27 突発性難聴、コロナ禍、結婚…tofubeatsが紆余曲折を経て完成させた新アルバムに思うこと 実に4年ぶりとなる5thアルバム「REFLECTION」を18日にリリースしたtofubeats。この4年間でtofubeatsをめぐる環境は大きく変化した。突発性難聴の発症、上京、結婚、そしてコロナ禍……。そんな紆余曲折を経てのリリースとなった最新作にについて聞いた。 2022.05.22 フジ深夜の“カオス番組”制作秘話 マジックミラー号シーンは「本職」とWブッキング 革新的な企画の連続で毎週視聴者を“カオスな世界”に誘う「ここにタイトルを入力」。全6回の放送も残すところ16日深夜の最終回のみとなった。この番組を手掛けるのが、フジテレビ入社3年目の原田和実ディレクターだ。そんな原田Dにこれまでの撮影や企画の裏側を振り返ってもらった。 2022.05.15 フジ深夜をザワつかす“カオス番組” 演出手掛けた入社3年目若手Dの驚愕の発想力 “トンデモ企画”の数々で放送後に毎回SNS上をザワつかせているフジテレビの深夜バラエティー「ここにタイトルを入力」。全6回の放送も16日を残すのみとなった。そんな奇想天外な企画の数々を輩出しているのが入社3年目の原田和実ディレクター。どのような思考回路でこういった企画を編み出しているのだろうか。その発想力のルーツを探った。 2022.05.14 ミスヤンマガの17歳・山岡雅弥が異色経歴を歩むワケ レスリング全国ベスト8からグラビア挑戦 アイドルの登竜門「ミスマガジン2021」でミスヤングマガジンを受賞した現役女子高生の山岡雅弥(17)は異色経歴の持ち主だ。小学6年生からレスリングに打ち込み、中学時代には全国ベスト8に輝いた実績を持つ。そんな山岡にグラビア挑戦を決意した理由や今後のビジョンについて聞いた。 2022.05.13 パッション屋良、20キロ減ダイエット成功で見つけた新たな道 沖縄での現在と次なる野望 「んー!」の叫び声とともに胸を強打するギャグで大ブレークしてから約15年、パッション屋良(45)は地元・沖縄でパーソナルトレーニングジム「Passion’s Fitness PPP」を経営している。形を変えながらも人を喜ばせるという仕事を続ける屋良にジム経営をスタートさせた理由を明かしてもらった。 2022.05.05 27 / 32<262728>最終ページへ >>