ホーム>漫画、アニメ、ゲーム>アニメ アニメの記事一覧 名無しだったのに…出世したアニオリキャラ3選 声優のアドリブがきっかけとなった例も 漫画において主要キャラは重要な役割のために注目されがちだが、名前もないモブキャラも物語を進めるうえで欠かせない存在といえるだろう。大きく活躍することはない役ではあるものの、アニメ化の際にスポットが当てられて大躍進する場合もある。 2026.04.23 『ビブリア古書堂の事件手帖』2027年にTVアニメ化 原作・三上延氏「感無量…安心してお任せしています」 三上延氏の小説『ビブリア古書堂の事件手帖』(メディアワークス文庫/KADOKAWA 刊)が2027年にTVアニメ化されることが22日に発表された。併せてティザーPV、キャスト情報も解禁となった。 2026.04.22 坂本真綾、前作ピーチ姫役を熱望もかなわず「悔しくて観なかった」 今作ロゼッタ役で「成仏した気持ち」 声優の坂本真綾が21日、都内で行われた映画『ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー』の日本語版プレミアム試写会に、共同プロデューサーの宮本茂氏、西野七瀬、チョコレートプラネット、HIKAKIN、宮野真守らと共に登壇。前作をめぐる“本音”を明かし、会場の笑いを誘った。 2026.04.21 西野七瀬、質問ど忘れで台本確認のハプニング 再びマリオ映画アンバサダーに「うれしさ2倍」 俳優の西野七瀬が21日、都内で行われた映画『ザ・スーパーマリオギャラクシー・ムービー』の日本語版プレミアム試写会に、共同プロデューサーの宮本茂氏、チョコレートプラネットの松尾駿と長田庄平、HIKAKIN、宮野真守らとともに登壇。豪華ゲストが集い、作品の魅力や公開への期待を語った。 2026.04.21 エヴァレーシング・アスカ役に大抜てきの渡川もも、審査員も「アスカだ…」と“即決” レースアンバサダーは「私の幸せ」 モデルの渡川(とがわ)ももが、レーシングチーム・エヴァンゲリオンレーシングのサーキットメイトに今季から新加入し、式波・アスカ・ラングレー役を務めることになった。持ち前の明るさとエネルギッシュな存在感で、オーディションで高い評価を受けアスカ役に抜てきされた逸材。“負けず嫌い”を原動力に、努力を積み重ねてきた軌跡がある。アスカ役を演じる意気込みを聞いた。 2026.04.18 連載開始から21年で初のアニメ化 現代社会と好相性…『LIAR GAME』が描く“不安” この春、甲斐谷忍の人気漫画『LIAR GAME』がついにTVアニメとして動き出した。原作は2005年から2015年まで『週刊ヤングジャンプ』で連載され、2007年には実写ドラマ化、2010年には実写映画化、2023年には舞台公演も行われてきた。今回が初のTVアニメ化となる。 2026.04.17 ウルトラマン新作『テオ』7月4日放送開始 主演は身長181cmの21歳・岩崎碧「とても幸せ」 円谷プロダクションが17日、ウルトラマンシリーズ60周年記念作品となる新テレビシリーズ『ウルトラマンテオ』(土曜午前9時)を、2026年7月4日からテレビ東京系で放送すると発表した。あわせて多言語での同時期放送・配信も実施。主人公・光石イブキ役は、テレビドラマ初主演となる俳優・岩崎碧が務める。 2026.04.17 『ガンダム』シリーズ、いつの間にか名前が変わっていた機体とは 国内外で違いも ロボットアニメの代表格「ガンダム」シリーズは、1979年に初代『機動戦士ガンダム』が放送を開始して以来、長い歴史を紡いできた。数多くのシリーズ作品が作られる中、作品を象徴すべき存在であるガンダムの名前が、途中で変更された例がいくつか存在する。 2026.04.14 SW新作アニメは「日本文化の要素をたっぷり」 『モール/シャドウ・ロード』で取り入れた“原点”へのオマージュ 『スター・ウォーズ』シリーズの新作アニメーション『スター・ウォーズ:モール/シャドウ・ロード』が、ディズニー公式動画配信サービス・ディズニープラスで独占配信されている。シリーズ屈指の人気を誇る“悪役”モールを主人公に据えた本作は、日本文化の要素を取り入れた演出でも注目を集めている。 2026.04.13 映画『名探偵コナン』最新作、公開3日で興収35億円突破 シリーズ歴代No.1スタート…4作連続100億円超えに向け好発進 劇場版『名探偵コナン ハイウェイの堕天使』が公開3日間で観客動員231万人、興行収入35億円を突破するシリーズ歴代No.1ヒットのメガヒットスタートしたことが13日、発表された。 2026.04.13 2 / 58<123>最終ページへ >>