ホーム>“Show”大谷泰顕 “Show”大谷泰顕の記事一覧 爆破、仕掛け、退団騒動のGLEAT…社長自ら「一生のお願い」 直近の後楽園大会に向け動いた真意 新日本プロレスでゴールデンルーキーのウルフ アロンがデビューしたかと思えば、棚橋弘至が引退し、EVILや高橋ヒロムの退団が公になるなど、出会いと別れが話題になる昨今、GLEATにおいては年末に退団騒動が注目された。今回はGLEATを運営する鈴木裕之社長を直撃。真相を聞いてみた。 2026.02.07 小川直也、首から下が動かない姿を公にした山下泰裕氏との再会希望「言葉にならないよなあ」 東海大の湘南キャンパスで衝撃の記者会見が18日に実施された。登壇者は、1984年ロサンゼルス五輪柔道男子無差別級金メダリストで、日本オリンピック委員会(JOC)前会長の山下泰裕氏である。今回はこの会見を動画で確認した“暴走王”小川直也の見解について書く。 2025.12.30 「これで自信もつきました」 青野未来、年明けの大一番に向けて角田師範にまさかの弟子入り 正月3日、東京・大田区総合体育館で桜井麻衣の挑戦を受ける、マリーゴールドのワールド王者・青野未来に強力な援軍が現れた。正道会館の角田信朗最高顧問である。両者は共通の知人を介し初遭遇。角田師範が青野に打撃の指導を行い、桜井戦への秘策を授けた格好だ。 2025.12.29 「つまらん!」元カリスマ女子プロレスラーが会見で激昂 スマホ読み上げの若手に放った“元カリスマ”の洗礼 唐突ながら、あなたは「悪魔」と聞くと何を連想するだろうか。もちろん「悪魔」よりは「天使」や「神様」に愛されたいと思うのが一般論だとは思うものの、これがリング上の話となると、かなり意味合いが変わってくる。今回はリング上に現出される「悪魔」を考える。 2025.12.26 「打撃戦ならイケるんじゃ」堀口恭司、RIZIN王座に挑む朝倉未来にエール「同じ体重だから倒せるチャンスある」 先月、9年ぶりにUFC復帰を果たした堀口恭司は、これまでRIZINとベラトールの二冠王に輝くなど、日本人格闘家として最高の実績を誇る。今回は堀口が考える引退に関する考え方と、今年も大みそかに開催される、古巣のRIZINへの思いを聞いた。 2025.12.24 朝倉未来からマリーゴールドまで…スポンサーの仕事とは? きっかけは「猪木が最強営業軍団を作る」 スポーツに限らず、世の中にあるイベントにはさまざまな形でスポンサーが存在する。イベントの規模が大きくなればなるほど、その種類と金額は多岐に渡る。今回はプロレスリング・ノア、全日本プロレス、マリーゴールドといった複数のプロレス団体をスポンサードする、グロリアス製薬の島尻久嗣社長に、「スポンサーとは何か?」を聞いた。 2025.12.23 UFC復帰の堀口恭司、天心の初黒星に「1回負けたくらいで」 試合後の表情に着目「やりきったって顔をしてた」 UFC再挑戦の初戦(現地時間11月22日、カタール)を1本勝ちした堀口恭司に話を聞くにあたり、堀口自身の試合以外に聞いてみたいことがいくつかあった。というのは、それによって自然と堀口の人生観や格闘技観が浮き彫りにされると考えたからだ。 2025.12.21 堀口恭司、“トランプ大統領が計画中”UFCホワイトハウス大会参戦を熱望「そのためにも王者に」 格闘家の堀口恭司は11月22日(現地時間)、カタールの首都ドーハでの『UFC Fight Night: Tsarukyan vs. Hooker』に参戦し激勝した。その後、来日を果たした堀口を直撃。9年ぶりのUFC再挑戦をスタートさせた真意と今後の目標を聞いた。 2025.12.19 5000万円かけて出店も…レスラーが見た“生き地獄” 開店2か月で休業、去った職人 払い続けた家賃と給料 現在、千葉・我孫子市議会議員を務める澤田敦士は、2007年にデビューしたプロレスラーだ。そんな澤田が、両国駅から徒歩1分の場所にハンバーグ店を出店したが、それは同時に苦悩のスタートだった。今回は地方議員、プロレスラー、飲食店経営という三刀流の男の紆余曲折に迫る。 2025.12.04 「死んだ後に自分がどうなるのか?」 K-1創設者・石井館長、一世風靡→懲役を経て行き着いた境地 先月末、K-1の創設者であり正道会館の館長を務める石井和義氏が、新著『正道空手と魂の旅』(ONE PUBLISHING)を上梓した。「無から有を生み出す」「天(あま)の扉開き」「ブッダの教え」といった言葉が並び、帯には「これが本物の超常現象だ!!」とある。一見すると刺激的な言葉で飾られた一冊だが、その真意は何なのか。石井館長に聞いた。 2025.11.22 3 / 39<234>最終ページへ >>