ホーム>“Show”大谷泰顕 “Show”大谷泰顕の記事一覧 帰ってきた石井館長がK-1vsRISEの対抗戦を前に緊急提言「双方がダウンを取れなければ引き分けに」 7日、都内にてK-1プロデューサーのカルロス菊田氏、Krushプロデューサーの宮田充氏、K-1アドバイザー石井和義(正道会館宗師)氏、RISEの伊藤隆代表が出席し、10社以上の新聞社及び雑誌、ネットメディアなどの担当者とのランチミーティングを開催した。これは石井館長の音頭によって実現したもの。ミーティングでは活発な意見交換が行われた。 2024.03.07 “K-1の生みの親”石井館長「格闘業界は遅れてる」 選手の報酬にも言及「変えてあげないと」 K-1アドバイザーに就任した“K-1の生みの親”石井和義館長が取材陣を集め、緊急囲み記者会見を都内で行った。その際、石井館長は過去の経験を踏まえた上で、現状の分析と未来に向けての展望、K-1の今後の方向性や可能性などを熱弁した。会見後、石井館長を単独取材。他のエンタメに比べ、格闘技界は進んでいるのか否かを聞いた。 2024.03.02 昭和~平成の女子プロレスに“パワハラ”はあったのか “元祖アイドルレスラー”の回想「入団当初は5kg痩せた」 最近、大相撲の世界での暴力行為が問題視されたが、「闘い」をなりわいにするジャンルにおいては、時折それに類する話が話題に上がる。“元祖アイドルレスラー”として活躍していた元女子プロレスラーのキューティー鈴木もかつてはその世界にいた。ではキューティーにその経験はあったのか。今回は、令和の時代には考えられない“パワハラ”について話を聞いた。 2024.02.28 藤原喜明、師匠・アントニオ猪木さんとの思い出を回顧 “パワハラ”全盛時代は「今の人じゃ無理だわな」 25日まで、横浜のMARK IS みなとみらいで「~おかえりなさい、猪木さん~ 燃える闘魂 アントニオ猪木展 in YOKOHAMA」が開催され、盛況の中、幕を閉じた。18日には藤原喜明組長が1日店長を務めたが、長蛇の列をつくっていた。かつては「猪木の影」とも呼ばれた藤原に、改めて師匠・アントニオ猪木さんへの思いを聞いた。 2024.02.26 藤波辰爾が語る“闘魂スタイル”騒動 渦中の中嶋勝彦に叱咤「名前出した以上は変なことができなくなる」 25日まで、横浜のMARK IS みなとみらいで「―おかえりなさい、猪木さん―燃える闘魂 アントニオ猪木展 in YOKOHAMA」が開催されている。15日には内覧会が開催され、一番弟子の藤波辰爾、実弟の猪木啓介氏、猪木芸人のアントニオ小猪木とアントキの猪木が登壇。それぞれの猪木さんにまつわる思いを披露したが、終了後、改めて藤波に話を聞いた。 2024.02.22 「猪木展」に女猪木・Sareeeが来場 スターダムのお家騒動に「必ず大きな波は来る」 25日まで神奈川・MARK IS みなとみらいで開催中の「-おかえりなさい、 猪木さん-燃える闘魂 アントニオ猪木展 in YOKOHAMA」に、SEAdLINNNGのシングル王者でもある女子プロレスラーのSareeeが来場した。 2024.02.19 身を乗り出した観客がラウンドガールと接触 謝罪求めるもまさかの返答で一触即発の状況に リングを彩るラウンドガール。こまつなもその一人だ。しかも最近、ときおり見かけるシングルマザーのラウンドガールでもある。現在、通算8年に渡るラウンドガール歴を誇るこまつなが、自身の目で見て体感してきた格闘技の魅力を激白する。 2024.02.15 堀口恭司、「TOP BRIGHTS」に大物参戦を模索中 意外な女子選手との交流も…「焦らずに治して」とエール 1月11日、新木場1stリングでSEAdLINNNG(シードリング)の2024年開幕戦が開催された際、試合中、アクシデントに遭遇し緊急搬送された中島安里紗に強力な援軍だ。日本人最高の実績を持つ総合格闘家の堀口恭司が、復帰に向けた道を模索中の“令和女子プロレス界の悪魔”中島にエールを送っていたことが分かった。 2024.02.11 【独占】クーデター、経営不振、方針転換…“王道”全日本の裏側を福田社長が激白「私は給料を1円ももらっていない」 年末年始、激震に見舞われた“王道”全日本プロレス。「クーデター」や「引き抜き」という物騒なワードも飛び交い、黒幕や白覆面といった劇画チックな展開も話題になっている。今回は渦中にある福田剛紀社長に騒動の顛末を語ってもらった。 2024.02.02 【独占】古参選手の大量離脱、ネットを騒がせる全日本に今何が起きているのか 福田社長が明かす真相 昨年末から全日本プロレス・福田剛紀社長が注目を浴びている。古参の選手たちが離脱し、一部では迷走とも呼ばれるなか、50年以上続く“王道”の歴史を受け継ぎながら、令和の今、いかに存続させるか。日々それだけを考えている福田社長がついにその重い口を開いた。 2024.01.31 16 / 39<151617>最終ページへ >>