ホーム>水谷賀奈子 水谷賀奈子の記事一覧 美 少年、横浜アリーナで“個性”あふれるステージ 作詞作曲やピアノ演奏にも挑戦 美 少年が30日に、横浜アリーナにて「美 少年 Arena Tour 2024 Gates+」の神奈川公演を開催した。“ソロパフォーマンス”を見どころとした演出で約1万5000人のファンを魅了した。 2024.03.31 HiHi Jets、ツアータイトル『BINGO』に込めた思いは“ない” 候補には「獅子奮迅」「時はイェイイェイ」 HiHi Jetsが24日に、ぴあアリーナMMにてツアー「HiHi Jets Arena Tour 2024 BINGO」の神奈川公演を開催した。新曲『TODAY』も初披露し、会場に集まったファン1万人を熱狂させた。 2024.03.25 新体制のKis-My-Ft2・玉森裕太「これからも一緒に楽しい未来を」3大ドーム公演も発表 Kis-My-Ft2が、15日に新体制になって初の全国ツアー『Kis-My-Ft2 -For dear life-』の東京公演を国立代々木競技場 第一体育館にて開催。2023年9月に北山宏光がTOBEへ移籍して以来、新体制として初のツアーとなった。 2024.02.16 KAT-TUN上田竜也ソロコン、開演前に会場電源落ちるも圧巻のパフォ 中丸雄一がサプライズ登場も KAT-TUNの上田竜也が6日、Zepp DiverCity(TOKYO)にてソロコンサート「上田竜也 MOUSE PEACE 2024~我龍転生~」を開催。開演前からのアクシデントがありながらも、こだわりの演出で会場に集ったファンを魅了した。 2024.02.07 Travis Japan、横アリからツアースタート 初の撮影OK演出やパワーアップした“トラッコ”が再登場 7人組ユニット・Travis Japanが4日、オリジナルアルバム『Road to A』を引っ提げたツアー「Travis Japan Concert Tour 2024 Road to Authenticity」の初日公演を神奈川・横浜アリーナにて開催した。 2024.01.05 Hey! Say! JUMP、東京ドーム4days 巨大スクリーンや“ボタン付きペンライト”などの演出でファンと一つに Hey! Say! JUMPがオリジナルアルバム『PULL UP!』を引っ提げたツアー「Hey! Say! JUMP LIVE TOUR 2023→2024 PULL UP!」の東京ドーム公演を1日に開催した。2023年12月23日より愛知・バンテリンドーム ナゴヤにてスタートし、4日間(12月31日は追加公演)の東京公演では22万人を動員した。 2024.01.02 Sexy Zone、東京ドームで改名前最後のライブ 菊池風磨「誇りを持ってここに立つことができている」 Sexy Zoneが、自身2度目となるドームツアー「SEXY ZONE LIVE TOUR 2023 ChapterII in DOME」の東京ドーム公演を25日に開催。この日は5万5000人を動員し、ファンとともに熱いクリスマスの夜を過ごした。 2023.12.26 KinKi Kids「2人でステージに立つこの光景が全て」東京ドーム公演でファンへメッセージ KinKi Kidsが、年末年始恒例のコンサートツアーを今年も開催。ツアータイトルは、最新アルバム『P album』をかけた『KinKi Kids Concert 2023-2024 ~Promise Place~』となっており、17日には東京ドームにて公演を行った。 2023.12.18 King & Prince、2人での初の全国アリーナツアー開催 「今までの歴史も背負って活動していく」 King & Princeは22日、オリジナルアルバム『ピース』を引っ提げた全国アリーナツアー「King & Prince LIVE TOUR 2023 ~ピース~」のKアリーナ横浜公演を開催した。 2023.10.23 【この素晴らしき世界】脚本家“烏丸マル太”は番組Pだった タイトルに込めた意味「エンタメは素晴らしい」 俳優の若村麻由美が主演を務めるフジテレビ系ドラマ『この素晴らしき世界』(木曜午後10時)のプロデューサーを務める鈴木吉弘氏、水野綾子氏が取材に応じた。本作の脚本家は“烏丸マル太”というペンネームのみでこれまで正体は明かされていなかったが、今回の取材の場で鈴木氏であることが判明した。ペンネームを使用した理由や名前の由来、そして、ドラマに込めた思いを語った。 2023.08.16 9 / 10<8910>最終ページへ >>