ホーム>小田智史 小田智史の記事一覧 アイドルプロボウラーへの道 まねきケチャ早瀬結実、“自分らしさ”として挑戦する二刀流 アイドル戦国時代と言われて久しい中、まねきケチャの早瀬結実はプロボウラーとプロ雀士を目指す異色のアイドルだ。「私はアイドルらしくない」。試行錯誤しながら、“自分だけのカラー”を追い求める日々。グループ、そして夢への思いについて聞いた。 2026.04.18 目標は「Zeppツアー」 月に足跡を残した少女達は一体何を見たのか…、6年目の“今”が「一番誇れる色」 アイドルグループ・月に足跡を残した少女達は一体何を見たのか...(通称:ツキアト)は、結成当日の3月27日に『5th Anniversary Live~Next Phase~』を開催し、6年目に突入した。後編では、デジタルリリースされた楽曲への熱い思いや今後の目標について聞いた。 2026.04.17 「見るライブ」から「一緒に作るライブ」へ ツキアト、ファンと共に歩む6年目の「Next Phase」 アイドルグループ・月に足跡を残した少女達は一体何を見たのか...(通称:ツキアト)は、結成当日の3月27日に『5th Anniversary Live~Next Phase~』を開催し、6年目に突入した。周年ライブのタイトルとしても銘打たれた「Next Phase」を目指し、前進を続ける苗加結菜、美南れな、早﨑優奈、葵音琴、羽﨑ほのの絆に迫った。 2026.04.16 ハリセンボン、結成23年目で深まる“絶妙なバランス” 箕輪はるかが相方へ贈る感謝「春菜じゃなかったら…」 お笑いコンビ・ハリセンボンの箕輪はるかが、デビュー23年目を迎えた。「20年やれるとは思っていなかった」。中堅からベテランの域に差し掛かる中で、自身の変化や相方・近藤春菜への思いについて聞いた。 2026.04.12 理想は“タモリ流”の引き出し方 箕輪はるか、相方・近藤春菜への信頼と初単独MCへの責任感 お笑いコンビ・ハリセンボンの箕輪はるかが、10日からスタートする長野朝日放送(abn)の新番組『ここハレ』(金曜午後5時33分~5時50分/午後6時15分~午後6時55分)で、自身初となる単独MCを務める。デビュー23年目での初挑戦。コンビ時とはまた違う、ピンの仕事だからこその思いを聞いた。 2026.04.10 高島礼子、「2ちゃんねるNG」の理由 守り続ける“心の境界線”「1否定があったら引っ張られてしまう」 俳優の高島礼子は、1989年に時代劇ドラマ『暴れん坊将軍』第3シリーズで俳優デビューを飾り、今年で37年が経つ。時代劇、極道、刑事、弁護士など、ドラマや映画、舞台で多彩な女性を演じる彼女に“感情コントロール術”を聞いた。 2026.04.05 OL、レーサー、モデル、俳優… 高島礼子、“異色の経歴”を「今は自慢」と語るワケ 俳優の高島礼子は、1989年に時代劇ドラマ『暴れん坊将軍』第3シリーズで俳優デビューを飾り、今年で37年が経つ。時代劇、極道、刑事、弁護士など、ドラマや映画、舞台で多彩な女性を演じる彼女の“俳優脳”に迫った。 2026.04.04 オーディション落選の日々から4年…“美少女の登竜門”で「人生が変わった」 蓬莱舞、夢はヒロイン役「花を咲かせられるように」 グラビアアイドル、俳優の蓬莱舞が、31日に2nd写真集『ラストシーン』(光文社刊)を発売した。2022年に「制コレ22」でグランプリを受賞し、「人生が変わった」という。注目度が高まる中でも、少女から大人へと成長した20歳はしっかりと未来を見据えている。 2026.03.31 俳優デビュー37年 高島礼子、“生涯現役”への誓い「命が尽きるその瞬間まで演じたい」 俳優の高島礼子が、4月15日にラジオNIKKEI第1にて放送される山田養蜂場ノンアルツBee提供番組『判断力の源~一流になるための脳(ブレイン)ケア~』(第1・3水曜午後4時30分~4時40分)に出演する。普段から「脳」について意識していることや、年齢を重ねても挑戦を続けられる秘訣について聞いた。 2026.03.29 元は甲子園を目指した野球少年 新星kice、等身大の言葉で紡ぐノンフィクションの音楽「うそを言っても面白くない」 新進気鋭のアーティストkice(キス)が、今月4日に待望のソロデビューを果たした。クリアなハイトーンボイス、そして自身で作詞・作曲も担当する楽曲を武器に、1stデジタルEPリリース、4月には1stデジタルシングルリリースと勢いに乗る。後編では、アーティストとしての原点や初ステージとなる1st主催ライブへの思いを聞いた。 2026.03.28 3 / 24<234>最終ページへ >>