ホーム>カキMONO.1 カキMONO.1の記事一覧 ガンダムを大量生産したら圧勝では…? ジムが量産された理由とは 日本の人気アニメとして昭和から現在まで続くTVアニメ「ガンダム」シリーズの最新作といえば、2025年に放送された『機動戦士Gundam GquuuuuuX(ジークアクス)』が記憶に新しいだろう。シリーズ1作目『機動戦士ガンダム』のパラレルワールドという設定だったため、ジークアクスの視聴後に、改めてファーストガンダムを見た人も少なくないようだ。 2026.04.30 『ワンピ』名前が登場→お披露目まで時間のかかったキャラ3選 500話近く要した人物も 「週刊少年ジャンプ」(集英社)の看板作品のひとつ『ONE PIECE』(作:尾田栄一郎)には、数々の個性的なキャラクターが登場し、同作の物語としての魅力を引き立てている。なかには作中で名前が登場してから実際に姿を現すまで随分時間がかかったキャラクターも存在する。 2026.04.25 名無しだったのに…出世したアニオリキャラ3選 声優のアドリブがきっかけとなった例も 漫画において主要キャラは重要な役割のために注目されがちだが、名前もないモブキャラも物語を進めるうえで欠かせない存在といえるだろう。大きく活躍することはない役ではあるものの、アニメ化の際にスポットが当てられて大躍進する場合もある。 2026.04.23 『ガンダム』シリーズ、いつの間にか名前が変わっていた機体とは 国内外で違いも ロボットアニメの代表格「ガンダム」シリーズは、1979年に初代『機動戦士ガンダム』が放送を開始して以来、長い歴史を紡いできた。数多くのシリーズ作品が作られる中、作品を象徴すべき存在であるガンダムの名前が、途中で変更された例がいくつか存在する。 2026.04.14 主人公なのになぜ? ファンから“嫌われた”キャラ3選 アニメや漫画の主人公は物語を作るうえで、作品の顔といえるほど重要な存在だ。しかし、そんな大事な存在であるはずの主人公が性格や作中の行動から、ファンに「胸クソ」と言われてしまうこともある。 2026.04.13 結末に賛否? “最終話”が衝撃的だったマンガ3選 人気漫画の最終話は誰しもが気になるものだが、まさかの結末が描かれて拍子抜けしてしまうことも珍しくない。バッドエンドや鬱エンドを迎えることも多く、良くも悪くも読者に大きなインパクトを残した作品が数多く存在する。 2026.04.10 『ワンピ』スモーカーは本当に弱いのか? “連敗”理由を分析 「週刊少年ジャンプ」(集英社)で連載中の『ONE PIECE』(作:尾田栄一郎)第1117話では、海軍本部中将の“白猟のスモーカー”が久々に登場し、ファンから大きな反響を巻き起こした。主人公モンキー・D・ルフィの敵サイドにいるキャラながら、己の信念に従い、正義を貫く姿勢が多くの読者に愛されているキャラだ。 2026.03.31 現在では放送できない? 『サザエさん』タマが波平に「汚い捨て猫」扱いされた回 国民的アニメとして大人から子どもまで幅広い層から人気を集めるフジテレビ系アニメ『サザエさん』は、主人公のサザエやカツオ、ワカメなどを中心とした磯野一家の楽しい日常を描いている。そして磯野家の一員である白猫の「タマ」は、かわいらしい姿から多くのファンに愛されている名物キャラクターといえる。そんな人気者のタマだが、いつから磯野家で暮らし始めたのかを知っている人は少ないのではないだろうか。 2026.03.30 有名なのに…実は“原作で使われてない”セリフたち ネットミームになったものも ほとんどの人気漫画には有名なフレーズや決めゼリフがあるもの。しかし、中には広く浸透しているのにもかかわらず、実は原作でほとんど使われていなかったり、1度も登場していないセリフがあるようだ。 2026.03.26 平成「仮面ライダー」シリーズの衝撃的な最終回 話題を呼んだ“3作品” 「仮面ライダー」シリーズは新作が毎年作られる人気コンテンツだ。最新作の『仮面ライダーゼッツ』は2000年の『仮面ライダークウガ』から始まる平成以降のライダーシリーズの27作品目である。その長い歴史のなかで、視聴者が衝撃を覚える展開を迎えた最終回を振り返ってみよう。 2026.03.24 1 / 3312>最終ページへ >>