ホーム>カキMONO.1 カキMONO.1の記事一覧 打ち切り?不完全燃焼で終わったアニメ3選 「子どもに見せたくない」の声があがった作品も これまで数多くのアニメが放送されてきたが、なかには物語を最後まで描くことなく中途半端な展開で放送が終了した作品もある。なかでも視聴者が困惑するような、不完全燃焼な最終回だったアニメ作品を振り返ろう。 2026.03.23 『ドラゴンボール』アニオリ展開の評価とは 5分→2か月「引き伸ばしすぎ」の声が上がったケースも 漫画『ドラゴンボール』(作:鳥山明)は長い間多くの人に愛されている作品だ。アニメ版では漫画版にはないオリジナル展開が描かれていることも多く、同作の欠かせない見どころのひとつといえる。なかでも、初期のメインキャラが再登場したのではとファンの間でささやかれているのが、アニメ『ドラゴンボールZ』の第285話のアニオリ展開だ。 2026.03.19 トラウマ級? 『ガンダム』シリーズの凄惨すぎた死亡シーン3選 多くの『ガンダム』シリーズでは戦争を舞台としているだけに、ときに悲惨すぎる最期を迎えたキャラクターも登場する。なかでもトラウマともいえるほど印象に残った死を遂げたキャラクターたちを振り返ってみよう。 2026.03.18 次回予告で衝撃のネタバレ…話題を呼んだアニメ3選「伝説」「全部説明しちゃってる」 アニメの次回予告は、次回のタイトルコールや原作にない会話など視聴者を喜ばせる要素が多く詰め込まれている。しかし、一方で、次回起きる予定の衝撃展開などをネタバレしてしまっているものもあった。そこで、今までに放送された有名な“ネタバレによって視聴者の笑いを誘った次回予告”を振り返っていこう。 2026.03.10 続編はもうない? 突然の最終回を迎えたマンガ3選 漫画ではさまざまな事情から突然終わりを迎えて読者を唖然とさせる作品がある。なかには、あまりに唐突すぎて最終回から数十年経った今でも、続編が望まれる作品も少なくない。 2026.03.09 バグ?仕様? トラブルも魅力…スーファミの名作RPGたち ファミリーコンピュータ(以下、ファミコン)の後継機として1990年に任天堂より発売されたスーパーファミコンでは、『ロマンシング サ・ガ』などの名作RPGが数多く誕生した。そんななか、隠れた名作として今でも熱烈なファンから支持されているゲームが存在する。そこで今回はスーパーファミコンの名作RPGを見てみよう。 2026.02.17 「予想を裏切るってレベルじゃない」 最終回が衝撃的だったアニメ3選 視聴者へ衝撃を与える作品は良くも悪くも話題に上がりやすい。特に、最終回で予想外の展開を迎えたり、主人公が死亡したりした作品は、驚きや感動とともに語り継がれていくものだ。なかでも最終回で視聴者にインパクトを与えた作品を振り返っていこう。 2026.01.20 『ドラクエ2』難関ダンジョンの先で絶望させられた“雑魚キャラ”3選 エニックス(現:スクウェア・エニックス)から、1986年にファミコン版『ドラゴンクエスト』が発売されて以降、多くのプレイヤーが各シリーズのダンジョンに苦しめられた。なかでもシリーズ最難関のダンジョンといわれる『ドラゴンクエストII 悪霊の神々』(ドラクエ2)の「ロンダルキアへの洞窟」には、「登場する全てのモンスターに恐怖した」「何度も全滅を味わった」などの声が当時のプレイヤーからあがっている。 2026.01.18 怪獣=悪? 視聴者を複雑な心境にした『ウルトラマン』のエピソード 『ウルトラマン』といえば、地球にやってきて街を破壊する怪獣をウルトラマンが退治する勧善懲悪ストーリーが醍醐味だ。ただ、悪役のはずの怪獣のなかには「悪」であると断言できないような背景を持ったものも登場する。そこで、もしかしたら本当に悪いのは怪獣ではなく人間かもしれないと考えさせられる4つのエピソードを振り返ってみよう。 2026.01.17 “死亡フラグ”回避でファンを沸かせた『ガンダム』キャラ3選 漫画やアニメなどでは、特定のキャラの過去が語られたり、味方をかばって攻撃を受けたりする演出が、そのキャラの死の前兆「死亡フラグ」であることが多い。しかし、中には死んだかと思わせつつ死亡フラグを回避したキャラも存在する。そこで『機動戦士ガンダム』シリーズに登場する死亡フラグから意外にも生き残ったキャラを振り返ってみよう。 2026.01.16 2 / 33<123>最終ページへ >>