ホーム>小田智史 小田智史の記事一覧 森香澄、人生最大のモテ期は大学1年生 「あざとい」の“意外な原点”「高校生まで全くモテてなかったのに」 フリーアナウンサーで俳優・タレントの森香澄が、20日から縦型ショートドラマアプリ「タテドラ」で配信スタートするオリジナルショートドラマ『岡田康太 35歳、モテすぎて困ってます。』(全48話予定)に出演する。“令和のあざと女王”が、「俳優/タレント・森香澄」の本人役、しかも主人公に告白するという役どころを好演。共演者の印象などを聞いた。 2026.04.20 湘南乃風は「最後までカッコよく」 SHOCK EYE、架け橋として挑む“終わらない応援歌 レゲエグループ・湘南乃風のSHOCK EYEは、アーティストとしてだけでなく、神社巡り、著書の執筆、写真撮影など、その活動は多岐にわたる。人生の“折り返し地点”に差し掛かっている中で、彼が見据える目標とは――。 2026.04.19 「失敗は成功の始まり」――SHOCK EYE、厳格な武士の家系に育った“問題児”がレゲエで「歩くパワースポット」になるまで レゲエグループ・湘南乃風のSHOCK EYEは、占い師・ゲッターズ飯田氏から今まで見た中で1、2を争う“強運の持ち主”と称されたことをきっかけに、「歩くパワースポット」と呼ばれるようになった。「失敗を失敗だと思うな」――。そう説く彼にも、かつて“失敗”と、背負ってきた宿命への葛藤があった。 2026.04.18 アイドルプロボウラーへの道 まねきケチャ早瀬結実、“自分らしさ”として挑戦する二刀流 アイドル戦国時代と言われて久しい中、まねきケチャの早瀬結実はプロボウラーとプロ雀士を目指す異色のアイドルだ。「私はアイドルらしくない」。試行錯誤しながら、“自分だけのカラー”を追い求める日々。グループ、そして夢への思いについて聞いた。 2026.04.18 目標は「Zeppツアー」 月に足跡を残した少女達は一体何を見たのか…、6年目の“今”が「一番誇れる色」 アイドルグループ・月に足跡を残した少女達は一体何を見たのか...(通称:ツキアト)は、結成当日の3月27日に『5th Anniversary Live~Next Phase~』を開催し、6年目に突入した。後編では、デジタルリリースされた楽曲への熱い思いや今後の目標について聞いた。 2026.04.17 「見るライブ」から「一緒に作るライブ」へ ツキアト、ファンと共に歩む6年目の「Next Phase」 アイドルグループ・月に足跡を残した少女達は一体何を見たのか...(通称:ツキアト)は、結成当日の3月27日に『5th Anniversary Live~Next Phase~』を開催し、6年目に突入した。周年ライブのタイトルとしても銘打たれた「Next Phase」を目指し、前進を続ける苗加結菜、美南れな、早﨑優奈、葵音琴、羽﨑ほのの絆に迫った。 2026.04.16 ハリセンボン、結成23年目で深まる“絶妙なバランス” 箕輪はるかが相方へ贈る感謝「春菜じゃなかったら…」 お笑いコンビ・ハリセンボンの箕輪はるかが、デビュー23年目を迎えた。「20年やれるとは思っていなかった」。中堅からベテランの域に差し掛かる中で、自身の変化や相方・近藤春菜への思いについて聞いた。 2026.04.12 理想は“タモリ流”の引き出し方 箕輪はるか、相方・近藤春菜への信頼と初単独MCへの責任感 お笑いコンビ・ハリセンボンの箕輪はるかが、10日からスタートする長野朝日放送(abn)の新番組『ここハレ』(金曜午後5時33分~5時50分/午後6時15分~午後6時55分)で、自身初となる単独MCを務める。デビュー23年目での初挑戦。コンビ時とはまた違う、ピンの仕事だからこその思いを聞いた。 2026.04.10 高島礼子、「2ちゃんねるNG」の理由 守り続ける“心の境界線”「1否定があったら引っ張られてしまう」 俳優の高島礼子は、1989年に時代劇ドラマ『暴れん坊将軍』第3シリーズで俳優デビューを飾り、今年で37年が経つ。時代劇、極道、刑事、弁護士など、ドラマや映画、舞台で多彩な女性を演じる彼女に“感情コントロール術”を聞いた。 2026.04.05 OL、レーサー、モデル、俳優… 高島礼子、“異色の経歴”を「今は自慢」と語るワケ 俳優の高島礼子は、1989年に時代劇ドラマ『暴れん坊将軍』第3シリーズで俳優デビューを飾り、今年で37年が経つ。時代劇、極道、刑事、弁護士など、ドラマや映画、舞台で多彩な女性を演じる彼女の“俳優脳”に迫った。 2026.04.04 4 / 26<345>最終ページへ >>