近藤真彦、かつての「絶対に欲しくない1台」を告白 ファン「初めて見ました」「おもちゃみたい」
歌手で俳優の近藤真彦(61)が8日までにインスタグラムを更新し「絶対に欲しくない1台」と思っていた車両を明かした。

「いくらするのかも分からないし…」
歌手で俳優の近藤真彦(61)が8日までにインスタグラムを更新し「絶対に欲しくない1台」と思っていた車両を明かした。
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近藤は「韓国で出会った、テスラ サイバートラック。『絶対に欲しくない1台』そう思っていたクルマでした」と記し、写真を投稿。
しかし、実物を見ると考えは変わったようで「テスラさん、ごめんなさい。実物を目の前にした瞬間、その圧倒的な存在感にやられました 気付けば、『絶対に欲しい1台』に変わっていました」と明かした。
そして最後に「やっぱり写真や動画では伝わらないものがある。レーシングカーもサーキットも同じ。本物は、実際に見てこそ伝わる迫力があります。サイバートラック、欲しい!……でも、いくらするのかも分からないし、今のところ日本では公道を走れない。。だから今回は、この写真で我慢しておこっ(笑)」とつづっている。
ユーザーからは「すごい車」「初めて見ました」「ロボットに変身しそう」「写真だとおもちゃみたい」「SFに出て来そうなフォルム」「走っていたら二度見するわ」「宇宙船みたい」などの声が寄せられている。
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【写真】近藤真彦が「絶対に欲しくない」と思っていた車両
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