ホーム>投稿アーカイブ 記事一覧 REJECT・Reita&takejが語るデバイスへのこだわり LCQでは「優勝しないといけない」 7月、都内にてSteelSeries(スティールシリーズ)による新製品記者発表&体験会が行われた。プロeスポーツチーム「REJECT」はデバイスメーカーであるSteelSeriesとパートナーシップを結んでおり、当日はVALORANT部門のReitaとtakejが登壇。日本FPSシーンの最前線を走る2人に、新デバイスの感想やデバイス選びのこだわり、そして8月8日に開幕した「2022 VALORANT East Asia Last Chance Qualifier」への思いを語ってもらった。 2022.08.09 「イッセイミヤケ」三宅一生さんの訃報を海外メディアも報道 「革命的」キャリアに注目 世界的ファッションデザイナーの三宅一生さんが、肝細胞がんのため5日に死去した。9日の一報を受け、海外メディアも報じている。 2022.08.09 デザイナーの三宅一生さん死去 既成概念破る服作り、84歳 既成概念を破る斬新な服作りで世界的に知られたデザイナーで文化勲章受章者の三宅一生さんが5日、肝細胞が... 2022.08.09 共同通信 SteelSeries新製品がゲーマーの“課題”解決 長時間プレイとデスクのスペース確保を実現 7月26日、都内にてSteelSeries(スティールシリーズ)による新製品記者発表&体験会が行われた。スティールシリーズCEOのエティシャン・ラバーニ氏も登壇し、新製品の注目ポイントを語っている。 2022.08.09 「HIMAWARIちゃんねる」まーちゃんは反抗期!? パパ暴露もドラマ制作で見せた家族の“絆” 福島県在住のファミリークリエイター「HIMAWARIちゃんねる」企画・製作による連続ドラマ「まーちゃんおーちゃんのないしょの冒険~お人形様と鈴の精霊~」が、YouTubeチャンネル「HIMAWARIちゃんねる」で10日から4日連続で公開される。13日にドラマ完成披露イベントも実施される本作は、多くの映画・ドラマ制作関係者が集結し、YouTubeの枠を飛び越えた本格ファンタジー作品。演者としても出演した「HIMAWARIちゃんねる」の次女・まーちゃん、三女・おーちゃん、HIMAWARI パパ(以下パパ)、そしてメガホンを取ったHIMAWARI MAMA(以下ママ)に撮影の苦労や、YouTube活動について聞いた。 2022.08.09 AKB48の岡部麟、「世界で最も美しい顔100人」に正式ノミネート ファンは歓喜 世界で最も美しい顔100人を選出するTC・キャンドラーのツイッターが9日に更新され、AKB48の岡部麟を「2022年の最も美しい顔 100人」に正式ノミネートすることを発表した。 2022.08.09 「天気の子」の醍醐虎汰朗、実写映画初主演は丸刈り球児役「僕の記憶に一生残り続ける」 新海誠監督のアニメ映画「天気の子」(2019年)で主人公の声を務めた醍醐虎汰朗(21)が実写映画初主演を果たした。“野球小僧漫画家”クロマツテツロウの人気コミックを原作にした「野球部に花束を」(8月11日公開、飯塚健監督)で、野球部に青春のすべてを捧げるキャッチャーを演じる。 2022.08.09 純烈・酒井一圭、新メンバーとの「純烈ジャー3」を熱望 年内卒業の小田井涼平に「ご苦労さん」 ムード歌謡グループの純烈(白川裕二郎、小田井涼平、後上翔太、酒井一圭)が9日、都内で行われた映画「スーパー戦闘 純烈ジャー 追い焚き☆御免」(9月1日公開、佛田洋監督)の完成披露舞台あいさつに、佛田監督とともに登壇した。 2022.08.09 80歳の敏腕女性プロデューサーが自伝で告白 アラン・ドロンとの熱い一夜は「余興で書いた」 英国在住の映画プロデューサー、吉崎道代さん(80)が波乱の人生をつづった「嵐を呼ぶ女」(キネマ旬報社刊)が話題になっている。吉崎さんはイタリアで映画を学び、「ニュー・シネマ・パラダイス」などを買い付け、その後、プロデューサーとして独立。1992年の米アカデミー賞では「ハワード・エンド」「クライング・ゲーム」が計15部門にノミネートされ、4賞を受賞する偉業を成し遂げた。その人生とは? 2022.08.09 【競争の番人】大手電機機器メーカーをめぐり公取と検察が激突! 六角がとった行動とは フジテレビ月9ドラマ「競争の番人」(毎週月曜、午後9時~)の第5話が25日に放送された。同作は坂口健太郎が演じる天才で理屈っぽくひねくれ者の小勝負勉と、杏が演じる実直で感情のままに行動する元刑事の白熊楓が、公正取引委員会・第六審査、通称“ダイロク”の職員として、不正を働く企業の隠された事実をあぶり出していく“凸凹バディのエンタメ・ミステリー”。原作は4月期月9ドラマ「元彼の遺言状」(宝島社)の原作者・新川帆立による「競争の番人」(講談社)。 2022.08.09 8580 / 12524<857985808581>最終ページへ >>