ホーム>平辻哲也 平辻哲也の記事一覧 極貧からモデル、タレントへ…アンミカを変えた母の言葉「姿勢良く、目を見て、笑顔で」 モデル、タレントなど幅広く活躍するアンミカ(48)が、「ポジティブ日めくりカレンダー 毎日アン ミカ日めくりカレンダー」(講談社)を発売した。「HLLSPD」「和顔愛語」「人生はお天気」「自分の機嫌は自分でとる」「遠回りだからこそ見える景色がある」など人生において大事にしている31の言葉を集めた日めくりカレンダー。言葉を大切にするアンミカの原点は? 2021.04.06 東出昌大「どう生きていくかを考える機会に…」 ボクサー役で新境地、8か月に及ぶ肉体改造も 俳優の東出昌大が映画「BLUE/ブルー」(4月9日公開、吉田恵輔監督)でボクサー役に挑戦した。同作は成功が約束されていなくとも、努力を尽くす3人のボクサーの熱い生き様を描く。東出は日本チャンピオンを目前にしながら、パンチドランカーになってしまう難役。東出が8か月に及んだ肉体改造の舞台ウラ、主演・松山ケンイチらとの共演秘話を明かした。 2021.04.05 福田麻由子が明かす“子役出身”女優の悩み「ありがたい環境だが、私はからっぽなんじゃないか」 女優の福田麻由子(26)が映画「グッドバイ」(4月3日公開)に主演する。本作は、是枝裕和監督の元で映像制作を学んだ今年24歳の新鋭の女性監督、宮崎彩のデビュー作。会社員を辞めて、臨時の保育士となったヒロイン・さくらが人生や家族を見つめ直すストーリー。4歳から子役として活躍してきた福田だが、撮影当時の3年前は役者として悩んでいる時期だったと明かす。 2021.04.02 杉浦太陽&藤本美貴、“モーニングだんなLINE”でつながり「親戚みたいなものです」 俳優・タレントの杉浦太陽がMC、タレントの藤本美貴がアシスタントを務める「ちびっこ家カラコンテスト 全国大会2021」(26日午後8時30分よりJ:テレで放送)の収録がこのほど、都内で行われた。収録を終えた2人が番組の見どころや子育てコロナ禍の経験談などを語った。 2021.03.25 堀田真由、同性愛者の兄のために代理母出産という難役も「迷いはなかったです」 NHK朝の連続テレビ小説「わろてんか」や「3年A組 ―今から皆さんは、人質です―」などに出演した女優の堀田真由が、フジテレビのドラマ「サロガシー」(3月24日24時55分~)に主演する。これまで「プリズン13」など映画では主演を務めているが、ドラマ主演は初めて。ゲイの兄とそのパートナーのために、代理母出産するという難役に挑戦する。 2021.03.20 TBS佐古氏が沖縄を撮り続けるワケ…筑紫哲也さんの言葉「沖縄には日本の矛盾が詰まっている」 「筑紫哲也NEWS23」「Nスタ」など報道番組でキャスターとして活躍したTBSの佐古忠彦氏(56)のドキュメンタリー映画「生きろ 島田叡―戦中最後の沖縄県知事」が、20日から全国公開となる。同作は太平洋戦争末期、沖縄県知事を務めた島田叡(あきら)の壮絶な生き様を描いたもの。戦争とはなにか、リーダーはどうあるべきか。コロナ禍で真のリーダーが求められる今こそ、見るべき映画に仕上がっている。 2021.03.19 久間田琳加、学園ヤンキーコメディーで茶道部部長役「お茶をたてながら、笑いこらえた」 「Seventeen」専属モデルで女優の久間田琳加が、ドラマ「お茶にごす。」(Amazon Prime Videoで全12話一挙配信中)でヒロイン役を務めている。高校入学を機に、暴力の世界からの卒業を願う強面の主人公(鈴木伸之)が茶道部に入部するという学園コメディーで、主人公を優しく導く茶道部の部長を演じる。二十歳を迎えた、りんくまの夢は? 2021.03.14 宮下かな子、本広克行監督の最新作「ブレイブ ‐群青戦記‐」でアクション初挑戦 「踊る大捜査線」などで知られる本広克行監督の最新作、映画「ブレイブ ‐群青戦記‐」(公開中)にて女優の宮下かな子(25)がアクションに初挑戦した。薙刀(なぎなた)部部長の今井慶子役で、撮影2か月前から薙刀を猛特訓。現在、日刊サイゾーでは文章とイラストで名作映画の魅力をつづるなどマルチな才能を発揮。令和の高峰秀子を目指している。 2021.03.13 「NiziU」MAKOの姉が語る、妹の素顔「妹なのに、先輩って感じ」「精神年齢が高い」 人気グループ「NiziU」のリーダー・MAKOの姉、山口厚子はモデル、タレントとして活動する傍ら、「福岡産のあっちゃん」のチャンネル名でYouTubeでも活躍中だ。脚本家の野島伸司氏が総合監修する俳優養成所「ポーラスター東京アカデミー」に通いながら、本格的な女優活動を目指している。そんな山口がMAKOとの関係、将来の夢を語ってくれた。 2021.03.08 超売れっ子音楽Pの背中を押した2人の直木賞作家の言葉「あなたは小説を書く人だ」 音楽業界の内幕を描いた初の小説「永遠の仮眠」(新潮社刊)を書き下ろした超売れっ子音楽プロデューサーの松尾潔さん(53)。その背中を押したのは、2人の直木賞作家の言葉だった。6年がかりの著書では東日本大震災、新型コロナウイルス禍で感じたことは? 後編では、小説に込めた思いを語る。 2021.02.28 84 / 102<838485>最終ページへ >>