ホーム>平辻哲也 平辻哲也の記事一覧 月9『女神の教室』で注目の21歳河村花 芝居を変えた先輩の言葉「私も役に向き合って」 女優・北川景子が新米教員役で“月9”に初主演となる『女神(テミス)の教室~リーガル青春白書~』(フジテレビ系、月曜午後9時)。ロースクール(法科大学院)の学生役を演じるのが、女優の河村花(21)。夢だったという“月9”出演をかなえ、何を思っているのか? 2023.01.19 竜星涼がやり手投資家役でイメチェン 賛否の『ちむどんどん』は“してやったり”の気持ち フジテレビ系『スタンドUPスタート』(水曜午後10時、18日スタート)でプライム帯の連続ドラマに初主演する竜星涼(29)。同ドラマは人気コミックを原作に、自称・人間投資家の主人公を訳アリ人材に投資していく物語。昨年放送のNHK連続テレビ小説「ちむどんどん」の、なかなか定職にもつかないニーニー役から一転、やり手の男を演じる。 2023.01.18 滝藤賢一、初主演映画でドラァグクイーン役 苦心も2大女優を「デフォルメしまくって」 俳優の滝藤賢一(46)が初主演した映画「ひみつのなっちゃん。」(監督・脚本、田中和次朗)が公開中だ。3人のドラァグクイーンが仲間の死をきっかけに、地方への旅に出て、自身の生き方を見直すロードムービー。滝藤がキャラクターのモデルにした人物とは? 2023.01.16 渡辺大、キャリア21年で2本目の舞台への思い 初舞台で感じた一体感「帰りまで共有できている」 俳優の渡辺大が、舞台「マヌエラ」(1月15日開幕、東京建物 Brillia HALL、演出・千葉哲也)で主演・珠城りょうの相手役を務める。21年に宮本武蔵を演じた「魔界転生」に続く2作目となる渡辺にとって、舞台とは何か? 2023.01.15 中村ゆり 現場で泣かされた過去を告白 メンタルをやられたという井筒監督の言葉は? 中井貴一と佐々木蔵之介扮(ふん)する古美術商と陶芸家がだまし合いの大騒動を繰り広げるコメディー第3作「嘘八百 なにわ夢の陣」(公開中)でナゾの美女・寧々を演じるのが、女優・中村ゆり。メガホンを取った武正晴監督(55)とは「パッチギ! LOVE&PEACE」(07年、井筒和幸監督)からの仲。厳しかった当時の現場も振り返った。 2023.01.12 役所広司、映画で百点満点だと思ったことはない「簡単な役は一つもないです」 名優・役所広司の最新主演映画『ファミリア』(2023年1月6日公開、成島出監督)は血縁、国籍を越えた家族の物語だ。国内外で輝かしい受賞歴を持つ名優は、「簡単な役は一つもないです。満点を取れたと思ったことはない」と語る。 2023.01.03 山田裕貴が語った苦悩時代 5年前に直面した衝撃の体験「この世界が嫌いになった」 主演映画「夜、鳥たちが啼く」(城定秀夫監督)が公開中の山田裕貴(32)。映画「東京リベンジャーズ」(2021年)のドラケン役で大ブレークし、23年もNHK大河ドラマ「どうする家康」やフジテレビ「女神の教室-リーガル青春白書-」など出演作が目白押しだが、つい数年前まで、“努力しても報われない時代があった”と明かす。 2022.12.30 ドラケン、志村けんさん演じた山田裕貴の役作り デビュー以来「演じると思わない」を意識 「『夜、鳥たちが啼く』(公開中)を代表作にしたい」と語る俳優の山田裕貴(32)。本作では、作家として売れず、私生活でも恋人や他人とうまく人間関係を築けない主人公の慎一を好演した。脇役から主演まで、明暗さまざまな役を演じてきたが、役作りの秘密とは? 2022.12.29 山田裕貴「この映画こそ代表作に」 「東リベ」ドラケンで脚光も「悔しさ感じる」理由 俳優の山田裕貴(32)が主演した映画「夜、鳥たちが啼く」(城定秀夫監督)が公開中だ。最近では、映画「東京リベンジャーズ」(2021年)のドラケン役が高く評価されたが、「この映画こそ代表作と言われたい」と力を込める。その理由は? 2022.12.28 吉田明世アナ、多忙な日々の裏には夫の助け「二人三脚で子育て」「本当にありがたい」 フリーアナで、4歳の長女と2歳の長男の母でもある吉田明世(34)は、TOKYO FMで2番組のパーソナリティーを担当し、多忙な毎日を送っている。多忙なタイムスケジュールをこなす方法は? 2022.12.28 58 / 104<575859>最終ページへ >>