ホーム>平辻哲也 平辻哲也の記事一覧 山田裕貴が語った苦悩時代 5年前に直面した衝撃の体験「この世界が嫌いになった」 主演映画「夜、鳥たちが啼く」(城定秀夫監督)が公開中の山田裕貴(32)。映画「東京リベンジャーズ」(2021年)のドラケン役で大ブレークし、23年もNHK大河ドラマ「どうする家康」やフジテレビ「女神の教室-リーガル青春白書-」など出演作が目白押しだが、つい数年前まで、“努力しても報われない時代があった”と明かす。 2022.12.30 ドラケン、志村けんさん演じた山田裕貴の役作り デビュー以来「演じると思わない」を意識 「『夜、鳥たちが啼く』(公開中)を代表作にしたい」と語る俳優の山田裕貴(32)。本作では、作家として売れず、私生活でも恋人や他人とうまく人間関係を築けない主人公の慎一を好演した。脇役から主演まで、明暗さまざまな役を演じてきたが、役作りの秘密とは? 2022.12.29 山田裕貴「この映画こそ代表作に」 「東リベ」ドラケンで脚光も「悔しさ感じる」理由 俳優の山田裕貴(32)が主演した映画「夜、鳥たちが啼く」(城定秀夫監督)が公開中だ。最近では、映画「東京リベンジャーズ」(2021年)のドラケン役が高く評価されたが、「この映画こそ代表作と言われたい」と力を込める。その理由は? 2022.12.28 吉田明世アナ、多忙な日々の裏には夫の助け「二人三脚で子育て」「本当にありがたい」 フリーアナで、4歳の長女と2歳の長男の母でもある吉田明世(34)は、TOKYO FMで2番組のパーソナリティーを担当し、多忙な毎日を送っている。多忙なタイムスケジュールをこなす方法は? 2022.12.28 「アバター2」ヒロインが語るJ・キャメロン監督の素顔「私のキャリアにも影響与えた」 13年ぶりの続編映画「アバター:ウェイ・オブ・ウォーター」(ジェームズ・キャメロン監督、公開中)はすべてが破格の超大作だ。しかし、描かれているのは宇宙でも最小の社会の単位である家族の物語。ヒロイン・ネイティリ役のゾーイ・サルダナ(44)が映画の魅力、キャメロン監督について語る。 2022.12.27 岸井ゆきの、役作りで顔まで変わった 肉体改造で体重増やし難聴ボクサー演じ切る TBS「アトムの童」、NHK連続テレビ小説「まんぷく」や映画「愛がなんだ」で知られる若手演技派の岸井ゆきの。最新主演映画「ケイコ 目を澄ませて」(公開中、三宅唱監督)では聴覚障害と向きあうボクサーを演じ、圧倒的な存在感を見せている。この難役をどう作り上げたのか。 2022.12.26 絵本専門士・吉田明世アナ、広告代理店勤務の夫と初の絵本「言葉の持つ力を知ってほしい」 TBS出身でフリーアナウンサーの吉田明世(34)が初めての絵本「はやくちよこれいと」(インプレス)を出版した。広告代理店勤務の夫カタスケさんとの共著で、アニメーション作家として知られる今津良樹氏がイラストを手掛けた。保育士、絵本専門士などの資格を持つ吉田が届けたい思いとは? 2022.12.25 2児のママ吉田明世アナ「全部道はつながっていた」 保育士&絵本専門士資格の取得理由 初めての絵本「はやくちよこれいと」(インプレス刊)を出版したフリーアナウンサーの吉田明世(34)は、保育士、絵本専門士の資格を持つ日本唯一のアナウンサーだろう。4歳の長女と2歳の長男の母である吉田は、どうして資格を取ろうと思い立ったのか。 2022.12.24 「鎌倉殿の13人」の女暗殺者トウ役・山本千尋が三谷幸喜からもらった衝撃の言葉 いよいよ18日に最終回を迎えるNHK大河ドラマ「鎌倉殿の13人」(毎週日曜、午後8時)で、女暗殺者トウを演じているのが女優の山本千尋(26)だ。大河ドラマでは珍しい本格アクションこなす山本は3歳から中国武術を習い、世界ジュニア武術選手権大会では2度の金メダルを獲得し、女優へ転身した新世代のアクション女優だ。 2022.12.18 「櫻の園」でデビューの宮澤美保が夫と自主映画製作 新肩書は「映画製作会社 代表」 櫻井翔主演の映画「神様のカルテ」などで知られる夫の深川栄洋監督(46)とタッグを組み、原点回帰の自主映画で勝負をかけたのが、女優の宮澤美保(48)だ。最新作「光復(こうふく)」(東京・下北沢のトリウッドで先行公開中)では、過酷な運命に翻弄される主人公を体当たりで演じながら、映画製作会社の代表として獅子奮迅した。 2022.12.08 57 / 102<565758>最終ページへ >>