ホーム>平辻哲也 平辻哲也の記事一覧 住谷杏奈が実業家で成功した理由 夫・HGがケガで月収7000円に激減「生活できない状況に」 芸人・レイザーラモンHG(47)の妻でタレントの住谷杏奈(40)が、書籍『今日死んで、明日を生きる。』(イマジカインフォス刊、税込み1760円)を出版した。Z級アイドルから結婚を経て、専業主婦、さらに総売り上げ500億円の実業家になった住谷が自身の半生とノウハウをつづったもの。杏奈が説く、人生、成功に大事なものとは? 2023.10.27 大河に2連続出演 飛躍の北香那が振り返る10代「承認欲求が満たされずバイトの日々」 内野聖陽(55)主演の映画『春画先生』(公開中、塩田明彦監督)で、風変わりな春画先生に弟子入りするヒロイン弓子を演じたのが俳優の北香那(26)だ。小6から子役として活動し、最近ではNHK大河ドラマ『どうする家康』での側室・お葉役が注目を集めた実力派若手。下積み時代も語ってくれた。 2023.10.24 歌手生活50年の吉幾三、「歌は飽きちゃった」「歌詞は覚えていない」と語るワケ 今年3月で丸50周年を迎えたシンガー・ソングライターの吉幾三。10月29日午後7時からBS松竹東急で『吉幾三45年間、ありがとう~ファイナルコンサート~』が放送されるのを前に、自身の歌手活動を振り返り、今後の夢を語った。 2023.10.24 『水どう』ED曲で起きた著作権トラブル 樋口了一が明かす当時の思い「運命の皮肉」 パーキンソン病をテーマにした『いまダンスするのは誰だ?』(10月7日公開、古新舜監督)で映画初主演を果たしたシンガー・ソングライターの樋口了一(59)。北海道テレビ放送(HTB)の人気バラエティー『水曜どうでしょう』のエンディング・テーマ『1/6の夢旅人』のヒットでも知られる。樋口が名曲の秘話と現在を明かした。 2023.10.23 アニー子役から声優へ 『北極百貨店のコンシェルジュさん』の主役に大抜てきの川井田夏海とは 漫画家・装飾家・イラストレーターとして活躍する西村ツチカの人気漫画を、Production I.Gがアニメ映画化した『北極百貨店のコンシェルジュさん』(10月20日公開、板津匡覧監督)。本作で新人コンシェルジュ・秋乃役を務めたのは川井田夏海だ。子役時代はミュージカル『アニー』(2009年)に出演したこともある声優界の新星だ。 2023.10.22 二階堂ふみが「いまだに答えがない」と語る問題作『月』 津久井やまゆり園事件がモチーフ 宮沢りえ主演の映画『月』(10月13日公開、脚本・監督石井裕也)は、2016年7月、神奈川県立の重度障害者施設「津久井やまゆり園」で入所者19人が殺害された事件をモチーフにした同名小説(辺見庸)の映画化。本作で施設職員を演じたのは、俳優の二階堂ふみ(29)。映画化に大きな意味を感じながらも、その答えはまだ見いだせていないと語る。 2023.10.20 オダギリジョー、師匠は故・鈴木清順監督 「プロなんだから自分で考えなさい」に学び 宮沢りえ主演の映画『月』(公開中、脚本・監督石井裕也)は今秋公開で最大の問題作だ。原作は、2016年7月に神奈川県立の重度障害者施設「津久井やまゆり園」で入所者19人が殺害された事件をモチーフにした辺見庸の同名小説。宮沢の夫・昌平役を演じたオダギリジョー(47)はどんな思いで役に臨んだのか。 2023.10.19 マルチに活躍の松尾スズキに「画家」の肩書き コロナをきっかけに100点制作し個展 演出家、小説家、エッセイスト、脚本家、映画監督、俳優とマルチに活躍する松尾スズキ(60)が12月8日~15日まで、生誕60年を記念した個展「松尾スズキの芸術ぽぽぽい」(東京・青山のスパイラルホール)を開催する。松尾はなぜ絵筆を取ったのか。 2023.10.18 増田有華「元AKB48は誇り」 トゲトゲしていたアイドル時代「最近は表情も柔らかくなった」 映画『Love song』(10月20日より東京・池袋シネマ・ロサで公開、監督・児玉宜久)に主演した元AKB48の女優・増田有華(32)。本作はトラブルに巻き込まれたシンガーが逃亡を繰り広げる犯罪アクション。撮影期間は驚くほどの短期間だったが、乗り越えられたのはAKB48での経験が役に立ったと話す。 2023.10.17 元AKB48増田有華、主演映画で濡れ場、歌唱挑戦 超過密撮影に「記憶ほとんどない」 元AKB48の俳優・増田有華(32)が映画『Love song』(10月20日より東京・池袋シネマ・ロサで公開、監督・児玉宜久)に主演した。売り出し中のシンガー、花が暴力団とのトラブルに巻き込まれ、逃亡を繰り広げる犯罪アクション。撮影現場は『奇々怪々斬新だった』というが、そのワケは? 2023.10.13 47 / 107<464748>最終ページへ >>