ホーム>中村智弘 中村智弘の記事一覧 大貫勇輔「主演のハリーをやれるなんて」 舞台『ハリポタ』でみせる天性のフィジカル 俳優の大貫勇輔が今月26日から舞台『ハリー・ポッターと呪いの子』で主演のハリー・ポッターを演じる。体操一家に生まれた34歳は抜群の身体能力と表現力で、数多くの舞台、映像の分野で活躍してきた。幼少の頃から大ファンだったハリー・ポッターにどのような思いで挑むのか。 2023.08.25 カンニング竹山、心のモヤモヤが消えた巨匠からの一言「遊ぶんだよ」 開き直りで人生が好転 お笑いタレントのカンニング竹山が『カンニング竹山の50歳からのひとり趣味入門』(ポプラ新書)を上梓した。メディアの第一線で活躍しながらも、プライベートでは多くの趣味を楽しんでいる竹山。同書は、自身の趣味を紹介しながら、人生の後半をどう生きるかという“人生論”にもなっている。 2023.08.06 40歳の石垣佑磨、オーディション中に長男誕生 舞台『ハリポタ』に家族で挑戦「自分と重なる」 俳優の石垣佑磨(40)が8月4日から舞台『ハリー・ポッターと呪いの子』でロン・ウィーズリー役を演じる。昨年結婚し、今年2月に長男が誕生したばかり。不惑で迎える大舞台に、どのような心境で挑んでいるのか。(取材・文=中村智弘) 2023.08.01 「熱量は原作やアニメに負けない」 ペダステ主演が明かす体力の極限「気持ちをハンドルに」 俳優の島村龍乃介が舞台『弱虫ペダル』THE DAY 1(天王洲 銀河劇場で8月4日開幕)で主演する。大人気コミックの舞台化は、昨年、シリーズ10周年を迎えた。通称、『ペダステ』と呼ばれ、“2.5次元舞台”の中でも、圧倒的な人気を誇る同作。島村に意気込みを聞いた。 2023.07.28 山崎裕太、『あっぱれ』後の半生 芸能界に執着なし「いつでも辞めてやると思っていた」 7月1日に放送されたフジテレビ系バラエティー番組『あっぱれさんま大先生同窓会SP』(午後3時30分)に出演した俳優の山崎裕太。3歳の時にスカウトされ芸能界入りした42歳は、来年、デビュー40周年を迎える。現在の心境を聞いた。 2023.07.05 山崎裕太、27年ぶり『あっぱれ』復活の仕掛け人 明石家さんまから“ダメ出し”受けた中学時代 7月1日にフジテレビ系バラエティー番組『あっぱれさんま大先生同窓会SP』(午後3時30分)が放送される。同番組の放送を約1年前から企画してきたのが、俳優の山崎裕太だ。27年ぶりの“あっぱれの現場”はどうだったのか。聞いてみた。 2023.06.26 宮本亞門が「天才」と絶賛した山崎玲奈、2歳からマイケル・ジャクソン 挫折をバネに 俳優の山崎玲奈(16)が7月開幕のミュージカル『ピーター・パン』に主演する。2020年のホリプロタレントスカウトキャラバンでグランプリを獲得した際、演出家の宮本亞門らが「天才」と絶賛した逸材。小学4年の時から市民ミュージカルに参加してきた山崎にとって、一つの集大成となる作品だ。意気込みを聞いた。 2023.06.09 バイト掛け持ちで食いつないだ20、30代 名バイプレイヤー・山口森広を生んだ“糟糠の妻”の一言 名バイプレイヤーとして知られる俳優の山口森広(41)が、6月開幕の舞台『パラサイト』に出演する。韓国の大ヒット映画を舞台化したもので、金持ち一家の運転手役を務める。11歳の時に子役としてデビューして31年。数多くの舞台、映画、ドラマに出演してきたベテランには、“糟糠の妻”の存在があった。 2023.05.25 元NHK岩田明子さん、慟哭が響き渡った自宅 安倍元首相との対面 母・洋子さんの言葉 政治ジャーナリストで元NHK解説委員の岩田明子さん。故・安倍晋三元首相に“最も食い込んだ記者”として知られている。2002年、当時官房副長官だった安倍元首相の番記者を担当して以来、20年以上に渡って取材をしてきた。だが、22年7月8日に安倍元首相は演説中に銃撃され、亡くなる。あの時、岩田さんは何を思って、どのような対面を果たしたのか、振り返ってもらった。 2023.05.03 元NHK岩田明子さん、就活の第一志望は山一證券 内定後に担当者が放った衝撃の一言 政治ジャーナリストで元NHK解説委員の岩田明子さん。故・安倍晋三元首相に“最も食い込んだ記者”として知られている。県立千葉高校を経て、1996年に東京大法学部を卒業後、NHKに入局。初任地は岡山放送局に配属された。夢破れた学生時代、NHKで事件記者だった頃について語ってもらった。 2023.05.02 2 / 3<123>最終ページへ >>