ホーム>直木賞 直木賞の記事一覧 44歳デビューの遅咲き・窪美澄氏、直木賞受賞に「冗談なんじゃ」 受賞者待ちは「苦痛」 第167回芥川賞、直木賞(日本文学振興会主催)が20日発表され、直木賞を受賞した窪美澄(くぼ・みすみ)氏(56)が都内のホテルで記者会見に出席した。受賞作は短編集「夜に星を放つ」(文藝春秋)。 2022.07.20 直木賞作家の今村翔吾氏、118泊119日の「全国まつり旅」をスタート 「最高です」 滋賀県大津市在住の直木賞作家・今村翔吾氏が30日、同県守山市から118泊119日の「全国まつり旅」をスタートした。 2022.05.30 直木賞・米澤穂信氏「小説の普遍性というところに手が届いたのかも」 受賞の喜び語る 第166回芥川賞・直木賞贈呈式が24日、都内のホテルで行われ、「黒牢城」で直木賞を受賞した米澤穂信氏が登壇。あらためて受賞の喜びを語った。 2022.02.24 直木賞の今村翔吾氏、芥川賞・砂川氏の絶叫後にスピーチ 「非常に話しづらい」と苦笑い 第166回芥川賞・直木賞贈呈式が24日、都内のホテルで行われ、「塞王の楯」で直木賞を受賞した今村翔吾氏が登壇。あらためて受賞の喜びを語った。 2022.02.24 芥川賞・砂川文次氏、スピーチで突然絶叫「くそみたいな政治家がたくさんいて!」 第166回芥川賞・直木賞贈呈式が24日、都内のホテルで行われ、「ブラックボックス」で芥川賞を受賞した砂川文次氏が登壇。受賞のスピーチとして、壇上で国際情勢や政治への怒りを絶叫した。 2022.02.24 直木賞・今村翔吾氏、“号泣の理由”明かす 30歳から筆をとった遅咲き小説家がかなえた夢 第166回直木賞を受賞した今村翔吾氏が受賞から一夜明けた20日、フジテレビ系「めざまし8」(午前8時~)に生出演。あらためて喜びを語った。 2022.01.20 直木賞・米澤穂信氏、ミステリー作品は「非常に大きな軸足」 異色の設定に思い悩んだ経緯も明かす 第166回芥川賞、直木賞(日本文学振興会主催)が19日発表され、直木賞を受賞した米澤穂信氏(43)が都内のホテルで記者会見に出席した。3回目の候補入りで、受賞作は「黒牢城」(KADOKAWA)。 2022.01.19 直木賞・今村翔吾氏「号泣してしまいました」 人力車で会場入り、元ダンスの先生 第166回芥川賞、直木賞(日本文学振興会主催)が19日発表され、直木賞を受賞した今村翔吾氏(37)が都内のホテルで記者会見に出席した。3回目の候補入りで、受賞作は「塞王の楯」(集英社)。 2022.01.19 芥川賞は砂川文次氏の「ブラックボックス」に決定 直木賞はダブル受賞 第166回芥川賞、直木賞(日本文学振興会主催)の選考会が19日、東京・築地の料亭新喜楽で行われ、芥川賞は砂川文次氏(31)の「ブラックボックス」に決まった。直木賞は今村翔吾氏(37)の「塞王の楯」、米澤穂信氏(43)の「黒牢城」でダブル受賞となった。 2022.01.19 直木賞は今村翔吾氏「塞王の楯」、米澤穂信氏「黒牢城」に決定 第166回芥川賞、直木賞(日本文学振興会主催)の選考会が19日、東京・築地の料亭新喜楽で行われ、直木賞は今村翔吾氏(37)の「塞王の楯」、米澤穂信氏(43)の「黒牢城」に決まった。芥川賞の選考は続いている。 2022.01.19 2 / 3<123>最終ページへ >>