ホーム>社会ライフ 社会ライフの記事一覧 「来る車を間違えた。」ベンツディーラーの前に乗りつけたのはまさかの消防車 実は自家用車に騒然 「来る車を間違えた。」メルセデス・ベンツのディーラーの前に止まる1台の車はまさかの消防車。“ギャップ”がありすぎる1枚の写真がネット上を騒然とさせている。 2023.01.08 ニューイヤーミーティングに170台 GT-Rら旧車ずらり 埼玉県警“WRX&RX-7”も待機 「ニューイヤークラシックカーミーティング」が8日、埼玉・キヤッセ羽生で行われ、170台の旧車が集結。大きなにぎわいを見せた。 2023.01.08 20歳下の愛妻にささげるド派手バニングカー カスタム費用は「家一軒余裕で建つ」 昨年12月に山梨で行われたカーイベント「ガールズカーコレクション(GCC)」で一際会場の目を引いたのは、ド派手なデコレーションが施されたハイエーススーパーロングと美女のミスマッチだ。オーナーの小泉剛志さん(47)、蘭さん(27)夫妻は、バニングカーで結ばれたという歳の差カップル。2人のなれ初めと、「美女と野獣」がテーマだという1台のこだわりを聞いた。 2023.01.08 ミニバン人気復活のワケ、SUVは頭打ち 「セダンは20代」の異変…最新の中古車市場を分析 売れる車に反映される世相。新型コロナウイルスの感染拡大3年目だった2022年の中古車市場を分析すると、興味深いポイントがいくつも浮上した。一時減少していた「ミニバン」が30代、40代を中心に回復の兆しが見られ、過去に頂点にいながら今や“凋落”が指摘される「セダン」が若者の熱い視線を集めている。新たな時代の“車の楽しみ方”とともに、中古車マーケットの専門家が独自解説で教えてくれた。 2023.01.08 21人の子どもたち、笑顔なき写真展示…カメラマンが伝えるウクライナの現実「子どもは見ている」 ウクライナから日本に避難した子どもをモデルにした無料の写真展示が1月9日から15日まで東京メトロ表参道駅コンコース(ADウォール・B1出口付近)で行われる。撮影は昨年11月に行われ、1~13歳までの子ども21人が集まった。撮影した写真家の宮本直孝さんに、作品に込めた思いを聞いた。 2023.01.08 “伝説”の日産車「こうして生き残っている」 珍しい車ばかりに乗る愛好家心理とは? ある意味の「伝説」の1台を愛でているカーオーナーがいる。山梨県の男性オーナーは、1985年式の「日産スタンザFX」に乗っている。「誰も乗っていないから、面白い」。その愛好家心理とは。 2023.01.08 中学受験はアクシデント頻発 入念な併願パターンを準備「親はATMになる覚悟必要」 今年も私立中学の受験シーズンが始まった。関東では男女共学の栄東中学(さいたま市見沼区)の入学試験が10日から始まる。同校は超難関を目指す受験生とその保護者の間で人気の高い前受け校だ。教育産業によってはこれを「お試し受験」とも呼んでいるが、簡単に言うと滑り止めのことである。在学生自身が同校を“滑り止めの星”と呼んでおり、毎年1万人以上が入試に挑む全国最多のマンモス受験校として人気を集めている。 2023.01.07 東京・目白駅は「陸の孤島」なのか 地方からは疑問の声も「ツッコミどころ満載」「歩け」 JR渋谷駅の路線切り替え工事のため、山手線外回りの運転が8日まで一部区間で運休になっている。そこで注目を集めているのが、山手線しか走っていないJR目白駅だ。「陸の孤島」などと表現されているが、これに対しSNSでは疑問の声が上がっている。 2023.01.07 3年がかりで妻を説得、世界限定「日本に約20台」の希少ポルシェ “DIYカスタム”に驚嘆 妻を3年がかりで説得して手に入れた、そこまで欲しかった1台とは? 整形外科医の男性は、貴重な「ポルシェ 911 50周年記念モデル」の持ち主だ。メモリアルイヤーの2013年に発売となり、しかも、生産台数は全世界で1963台限定。ナンバーも「1963」。自らこだわりの“DIYカスタム”で、自慢の愛車に磨きをかけている。 2023.01.07 安くてワイン80万円に度肝…モナコで暮らす女性社長が明かした“世界の富豪と仲良くなるコツ” 日本人の知らない“海外セレブの世界”とはどんなものなのか? 夫の死や大病など何度も見舞われた悲劇から立ち上がってきた女性経営者のエミチカ(62)は、世界のセレブが集まるモナコ公国を生活拠点に置いている。モナコのパレスエリア(王宮前)で暮らす唯一の日本人というから驚きだ。そして、世界の富豪と仲良くなるコツは、なんと「1人でポツンといること」だという。一体、どういうことなのか。直撃した。 2023.01.07 243 / 670<242243244>最終ページへ >>