ホーム>格闘技>プロレス プロレスの記事一覧 「死ぬ気で来いよ」仙女・橋本千紘がマリーゴールドを一蹴 山岡聖怜は悔し涙「今のままじゃ全然勝てない」 格闘家・青木真也による自主プロレス興行「エイオキクラッチ 01」が20日、東京・新宿FACEで開催された。第2試合では“センダイガールズプロレスリング(仙女)”橋本千紘&愛海組と“マリーゴールド”山岡聖怜&山﨑裕花組が対戦。橋本&愛海組が“マリーゴールド”の若きコンビをねじ伏せた。試合後、山岡が涙ながらに悔しさを口にした。 2026.04.21 大食いレスラー、米国で出会った巨大ピザに「デカすぎ!」も…「もちろん食べちゃったよ」 ネット衝撃「遠近感バグってる」 東京女子プロレス所属の上原わかなが20日、米国滞在中に食べたアメリカンピザの大きさに驚く投稿を自身のXで行った。 2026.04.20 青木真也、自主興行のグッズ売り場で自ら接客 大会開始前から会場熱気【エイオキクラッチ 01】 青木真也の自主興行「エイオキクラッチ 01」(東京・新宿FACE)が20日、開催されている。 2026.04.20 アントニオ猪木の「馬鹿になれ」から生まれたスタイル、新日YOHが貫く“わがまま”「真面目な試合は、何も響かない」 YOHにとって、シングルプレイヤーとしての実績は何よりもほしいもの。だからこそ、『セキチュー presents BEST OF SUPER Jr. 33』を制覇するしかない。そのYOH、ここに来てオリジナルのスタイルを確立しつつあるわけだが、その裏にはどのような考えがあるのか……YOHへのインタビュー後編は、これまであまり語られなかったYOHならではのスタイルのお話を。 2026.04.19 【新日本プロレス】YOHが明かした“EVILムーブ”への思い「モヤモヤしているものを成仏」 SHOへのウイスキー口移し裏事情も告白 タッグでは王者になり、リーグ戦も制し、6人タッグの王者にもなった。しかし、シングルの栄冠にはギリギリ手が届かない。今のYOHにとって、シングルプレイヤーとしての実績は何よりもほしいもの。『BEST OF SUPER Jr. 33』をその一歩にしたい……YOHへのインタビュー前編では、先日のIWGPジュニアヘビー級王座挑戦に至るまでを振り返ってもらった。 2026.04.18 “2万キロカロリー”バーガーが「流石USA」 衝撃ショットを公開した上原わかなに「全部食べちゃったの?」 タレントでプロレスラーの上原わかなが17日、米・ラスベガスにある有名店「ハートアタック・グリル(Heart Attack Grill)」を訪れ、驚がくのボリュームを誇るハンバーガーに“挑戦”したことを報告し、反響を呼んでいる。 2026.04.18 山下実優が明かす海外遠征の真意と東京女子への愛「人生が終わるまで籍を置く」 武道館、そしてドームへ 3.29両国国技館大会。東京女子プロレスのリーダー・山下実優はスパーク・ラッシュ(Sareee&彩羽匠)と対戦、そのバチバチは予想を超える好勝負となった。そして山下のパートナー・遠藤有栖が大奮闘したことも、その余韻を大きなものにした。山下へのインタビュー後編は両国大会そしてこれからの東女についてのお話を。 2026.04.17 東京女子一筋12年…リーダー・山下実優が語る団体の現在地 過去最高動員、元SKE48荒井優希の戴冠、そして“メイン外”への本音 3.29両国国技館大会。東京女子プロレスは、13年の歴史において過去最高の動員数をたたき出した。リーダー・山下実優はスパーク・ラッシュ(Sareee&彩羽匠)との対戦を実現させた。タイトルも勲章も多く獲得してきた彼女は、東京女子全体を見ながらも一レスラーとしてのチャンスももちろん窺っている。その山下へのインタビュー前編は、俯瞰で見た東京女子のお話を。 2026.04.16 「美人さんだわ」スターライト・キッド、マスク下の“素顔”に反響「ビジュアル良すぎ!」「肌綺麗」 女子プロレス団体・スターダムに所属するプロレスラーのスターライト・キッドが15日、米ラスベガスに到着したことを自身のXで報告した。 2026.04.16 ひと晩で約5Lのリキュールを飲み干す女子プロレスラー、“無情の境地”開眼「人を人だと思わないで殴るようになりました」 「魂の女子プロレス」を掲げるSEAdLINNNG(シードリング)では、年頭から「最強トーナメント」と題し、女子プロレス界の精鋭7人+SEAdLINNNG所属枠1人、計8人によるトーナメント戦を実施してきた。そして今月17日、後楽園ホールで決勝戦が行われる。 2026.04.16 4 / 149<345>最終ページへ >>