ホーム>漫画、アニメ、ゲーム>マンガ マンガの記事一覧 『ヒロアカ』特別短編アニメ「I am a hero too」制作決定 10周年企画で今夏公開へ 漫画『僕のヒーローアカデミア』の特別短編アニメ「I am a hero too」が今夏に公開されることが2日に発表された。 2026.05.02 『進撃の巨人』作者、貴重な特別アートが「すご!」「これはかっこいい!!」 『スター・ウォーズ』最新作とコラボ描き下ろし 映画『スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー』が5月22日に日米同時公開されることに先立ち、漫画『進撃の巨人』の作者・諫山創氏による描き下ろしインスパイア・アートと人気漫画家による特別コメントが28日、解禁された。 2026.04.29 ジャンプの次世代看板作品『カグラバチ』2027年4月にTVアニメ化 ティザービジュアル&PV解禁、木村太飛が主人公役 「週刊少年ジャンプ」(集英社)で連載中の人気漫画『カグラバチ』(作:外薗健)が27日、Cypic制作でTVアニメ化されることが発表された。2027年4月より放送開始予定で、ティザービジュアルおよびティザーPVも解禁された。 2026.04.27 Snow Man目黒蓮、ジャンプ表紙に初登場 映画『SAKAMOTO DAYS』公開記念でコラボ&特集 Snow Manの目黒蓮が『週刊少年ジャンプ』の表紙に初登場することが27日、発表された。目黒は、鈴木祐斗氏による原作漫画『SAKAMOTO DAYS』を実写映画化した作品で主人公・坂本太郎を演じる。同映画が29日に公開されるのを記念し、27日発売の『週刊少年ジャンプ』22・23合併号(集英社)にて、目黒扮する坂本と原作者の鈴木氏描き下ろし坂本が共演するコラボ表紙が実現した。 2026.04.27 『ワンピ』名前が登場→お披露目まで時間のかかったキャラ3選 500話近く要した人物も 「週刊少年ジャンプ」(集英社)の看板作品のひとつ『ONE PIECE』(作:尾田栄一郎)には、数々の個性的なキャラクターが登場し、同作の物語としての魅力を引き立てている。なかには作中で名前が登場してから実際に姿を現すまで随分時間がかかったキャラクターも存在する。 2026.04.25 名無しだったのに…出世したアニオリキャラ3選 声優のアドリブがきっかけとなった例も 漫画において主要キャラは重要な役割のために注目されがちだが、名前もないモブキャラも物語を進めるうえで欠かせない存在といえるだろう。大きく活躍することはない役ではあるものの、アニメ化の際にスポットが当てられて大躍進する場合もある。 2026.04.23 スラダン作者の『キングダム』イラストにファン衝撃「これはヤバすぎ」「バガボンド感すごい」 弟子も感激「言葉が出ません」 漫画『スラムダンク』の作者として知られる漫画家・井上雄彦氏が、漫画『キングダム』の連載20周年を記念した企画で特別イラストを描いた。そんな中、『キングダム』作者で“弟子”でもある原泰久氏が感謝をつづった。 2026.04.18 主人公なのになぜ? ファンから“嫌われた”キャラ3選 アニメや漫画の主人公は物語を作るうえで、作品の顔といえるほど重要な存在だ。しかし、そんな大事な存在であるはずの主人公が性格や作中の行動から、ファンに「胸クソ」と言われてしまうこともある。 2026.04.13 結末に賛否? “最終話”が衝撃的だったマンガ3選 人気漫画の最終話は誰しもが気になるものだが、まさかの結末が描かれて拍子抜けしてしまうことも珍しくない。バッドエンドや鬱エンドを迎えることも多く、良くも悪くも読者に大きなインパクトを残した作品が数多く存在する。 2026.04.10 トム・ブラウン、下積み時代を回想 自信作の木村カエラ漫才でオーディション落選「落ちたのはおかしい」 お笑いコンビのトム・ブラウン(布川ひろき、みちお)が9日、都内で行われた漫画『ローワライ』の1巻刊行記念イベントに登壇。作者である雪野朝哉氏の公開取材に応じ、下積み時代を回想する場面があった。 2026.04.09 1 / 13012>最終ページへ >>