『24時間テレビ』感動ラストでまさかの珍事…現地もネットも大爆笑、星野真里に「可愛すぎる」「全部もっていかれた」
日本テレビ系特番『24時間テレビ49-愛は地球を救う-』(29日午後6時30分~30日午後8時54分)でチャリティーランナーを務めた俳優・星野真里が放送時間内に両国国技館のゴールテープを切った。国の指定難病・先天性ミオパチーを患う11歳のまな娘・ふうかさんに出迎えられ、涙で抱きしめた。感動シーンの直後、まさかの勘違いで爆笑を誘うシーンもあった。

「髙地」と「コーチ」を聞き間違え
日本テレビ系特番『24時間テレビ49-愛は地球を救う-』(29日午後6時30分~30日午後8時54分)でチャリティーランナーを務めた俳優・星野真里が放送時間内に両国国技館のゴールテープを切った。国の指定難病・先天性ミオパチーを患う11歳のまな娘・ふうかさんに出迎えられ、涙で抱きしめた。感動シーンの直後、まさかの勘違いで爆笑を誘うシーンもあった。
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70キロを見事に走破。ゴールテープを切った星野の走りに、視聴者は涙を誘われた。
その後、総合司会を務めた内村光良、羽鳥慎一、水卜麻美らに労われた星野。ここで内村から「こうち(SixTONES髙地優吾)との練習はどうでしたか?」と問われた星野は、「初めての挑戦なので、全面的にコーチの皆さんを信じて……」と回答しかけたところで、現場は爆笑。星野は「髙地」と「コーチ」を聞き間違えていたようだ。
すぐに気づいた星野は思わず口を被い、苦笑い。髙地に謝罪していた。
感動シーンのはずが、爆笑を呼ぶ結果に。Xでは即座に「髙地とコーチ」がトレンド入り。「可愛すぎる」「全部もっていかれた」「爆笑」「星野さん好きになった」「これは間違えても仕方ない」「聞き方もね」「まさかの結末」などと盛り上がっていた。
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【写真】『24時間テレビ』ランナー星野真里のゴールシーン
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