川島明、町中華でまさかの“別人”と勘違い「自分は自意識過剰なことが」 オチにファン衝撃「面白すぎる」

お笑いコンビ・麒麟の川島明が1日、劇場出番の後に訪れた飲食店で起きたエピソードをXで披露し、反響を呼んでいる。

麒麟・川島明【写真:ENCOUNT編集部】
麒麟・川島明【写真:ENCOUNT編集部】

「劇場出番終わり良く行く町中華」での出来事

 お笑いコンビ・麒麟の川島明が1日、劇場出番の後に訪れた飲食店で起きたエピソードをXで披露し、反響を呼んでいる。

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 川島は「劇場出番終わり良く行く町中華へ」と切り出し、なじみの店での出来事を投稿。店に入ると「店員さんが少しソワソワしてた」といい、「僕だと気づいてくれたのかな」と、内心で察していたという。

 食事が終わり、お会計のタイミングでついに店員から声をかけられた川島。「前からお声がけしたかったんですが失礼かと思いまして」と切り出した店員から放たれた言葉は、予想だにしないものだった。

「もう中学生さんですよね」

 川島は、同じく吉本興業に所属するピン芸人・もう中学生と間違えられていた。この衝撃の事実に、「自分は自意識過剰なことがわかりました。ためになったね」とつづり、笑いを誘った。

 この投稿に対し、ファンからは「オチで吹きました」「ちょっと似てる気もします」「誰に間違えられてんねんww」「それはもしかすると、高度なフリなのかも」「別人だったの面白すぎる」といったコメントが寄せられている。

次のページへ (2/2) 【写真】川島明が勘違いされたお笑い芸人の姿
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