LiSA、ライブ中に靱帯損傷も「走ってました」 まさかの告白に「タフすぎ」「プロ魂すごい」の声
歌手のLiSAが31日、自身のXを更新。ライブ中のアクシデントを明かし、話題を呼んでいる。

テーピング施術を受ける様子も紹介
歌手のLiSAが31日、自身のXを更新。ライブ中のアクシデントを明かし、話題を呼んでいる。
ポルシェ、カマロ、ゲレンデ…人気女優の人生に寄り添った愛車遍歴(JAF Mate Onlineへ)
ここ1か月、“風邪のような症状”に悩まされているというLiSA。続くポストで「そんな中実は、本番中うちそくそくふくじんたいを損傷しちゃって走ってました」と、膝関節の内側にある靭帯・内側側副靱帯が損傷していたことを告白した。
その際の写真も公開しており、テーピングの施術を受ける様子などが収められている。また、網タイツでテーピングが見えづらくなっており「あってよかった、網タイツ」と振り返った。
現在は快方に向かっているようで「今はずいぶん良くなったので、元気に歩いています」と報告している。
この投稿には「えーーー大丈夫!?」「相当痛いのでは?」「プロ魂すごい」「そんな状態で走ってたの!?」「タフすぎる」といった驚きの声があがっていた。
なおLiSAは5月20日までアリーナツアー「LiVE is Smile Always~15~」を行っていた。
次のページへ (2/2)
【写真】ライブ中に靱帯損傷…施術を受けるLiSAの様子
あなたの“気になる”を教えてください