ホーム>平辻哲也 平辻哲也の記事一覧 順風満帆だった元テレ東・佐久間宣行Pが退社したワケ 管理職への打診と現場へのこだわり 「佐久間宣行のずるい仕事術 ―僕はこうして会社で消耗せずにやりたいことをやってきた」(ダイヤモンド社)が発売1か月で10万部を突破したプロデューサー佐久間宣行氏(46)。テレビ東京では「ゴッドタン」などの人気番組を生み出したが、昨年3月に円満退社し、現在はフリーの立場で、さまざまコンテンツで大ヒットを飛ばしている。あらためて、テレ東時代を振り返ってもらった。 2022.05.21 石丸幹二「50を過ぎたので、結婚はもういい」 水谷豊監督作で“二枚目半”独身社長を熱演 水谷豊監督の映画「太陽とボレロ」(6月3日公開)で映画初主演・檀れい演じるアマチュア楽団の主宰者・理子を支える中古車ディーラー・鶴間役を務めたのは、舞台・映像・音楽と幅広く活躍する石丸幹二(56)。“二枚目半”の役柄で、中学から学んだ得意のサックスも披露した。 2022.05.18 低予算の“大人向けラブストーリー”ヒットの理由 企画から約10年かけて実現した映画 小林聡美主演の映画「ツユクサ」(公開中)は、若者向きが多い映画では珍しい大人向けのドラマだ。メガホンを取ったのは「愛を乞うひと」「閉鎖病棟 -それぞれの朝-」の平山秀幸監督(71)。脚本家とともに、企画から10年間、温めてきた。監督が実現まで時間がかかったワケを語る。 2022.05.12 “令和最高の美ボディー”雪平莉左 27歳遅咲きグラビアモデルのOL時代「力仕事も」 “令和最高の美ボディー”と人気のグラビアモデル、雪平莉左は遅咲きの27歳だ。愛知県内でのOL生活を経て、上京し、ヤングジャンプなどの表紙を飾るほか、バラエティーでも活躍中。発売中のファースト写真集「とろける。」(撮影・佐藤佑一、ヤングジャンプ特別編集、集英社刊)に「120点です」と自信を見せた。 2022.05.11 横浜高ボクシング部→広告代理店勤務→俳優 ド迫力アクションを生んだ異例の転身 綾野剛主演のドラマ「アバランチ」で“最狂の敵”役を演じて注目を浴びたのが、木幡竜だ。ボクサー、会社員を経て、映画「南京!南京!」で役を得たのを機に、中国映画界で活躍した逆輸入俳優。念願だった初主演の日本映画「生きててよかった」(5月13日公開、鈴木太一監督)ではセカンドキャリアに悩む元ボクサーを好演している。 2022.05.08 市原隼人、ムキムキな筋肉を作った意外な理由「常に自分の精神と対話している」 2019年にドラマシーズン1、翌年は劇場版第1弾、2021年はシーズン2が放送された「おいしい給食」は1980年代の中学校を舞台に給食マニアの教師・甘利田幸男を主人公にした学園グルメコメディー。当たり役になった市原が、劇場版第2弾「劇場版 おいしい給食 卒業」(5月13日公開、綾部真弥監督)を前に映画愛、その原点「リリイ・シュシュのすべて」について語った。 2022.05.08 つぶやきシロー、金や仕事に執着ナシ 全盛期の年収は「すごかったんじゃないですか」 「こんな人いるよねぇ~本を読んでつぶやいた」(自由国民社)が発売中のお笑いタレントのつぶやきシロー(51)。執筆だけではなく、ナレーションなどの声の仕事でも活躍中。「普段はどんな生活を送っているのか」との素朴な質問を投げかけてみると……。 2022.05.07 池内博之、話題の韓国映画で日本人スパイ役 日中韓で異なる撮影現場の雰囲気とは 「イップ・マン 序章」(2008年)やジョン・ウー監督の「マンハント」(17年)などアジア映画でも活躍する俳優の池内博之(45)が、Netflixの韓国映画「夜叉 -容赦なき工作戦-」(世界配信中)に出演している。中国の瀋陽を舞台に、“夜叉”と呼ばれる韓国人スパイ(ソル・ギョング)が諜報戦を繰り広げるアクション。池内は敵対する日本人スパイ、オザワを演じた。 2022.05.06 ベッキー、いじめの対象にもなった“ハーフ”にもポジティブな母の言葉「いいなぁ」 タレントのベッキー(38)が、5月8日の「母の日」にLINEギフトで送れるメッセージカードを制作するプロジェクト「MOTHER'S DAY CARD FACTORY」にクリエーターとして参加した。1歳と2歳の女児の母ベッキーが、制作の舞台ウラ、母との思い出、自身の子育てについて語った。 2022.05.05 「ViVi」専属モデルの17歳・嵐莉菜が鮮烈な映画主演デビュー 新人賞確実のスター候補 日本に住むクルド人の少女の姿を描いた映画「マイスモールランド」(5月6日公開、川和田恵真監督)で鮮烈な映画主演デビューを飾ったのが、17歳のモデル・嵐莉菜だ。映画はベルリン国際映画祭でも高く評価された。嵐は日本、ドイツ、イラン、イラク、ロシアをルーツに持ち、「ViVi」の専属モデルとして活躍。年末の新人賞は確実で、世界を舞台に活躍するスター候補になりそうだ。 2022.05.01 69 / 103<686970>最終ページへ >>