ホーム>平辻哲也 平辻哲也の記事一覧 大林宣彦監督の門下生、山崎紘菜がアクションに挑む理由 「ドロンジョ」でライバル役 池田エライザ主演のタツノコプロ創立60周年記念「WOWOWオリジナルドラマDORONJO/ドロンジョ」(全11話、WOWOWにて放送・配信中)で、ドロンジョのライバル、後のヤッターマン2号となる聖川愛花を演じるのが女優の山崎紘菜(28)。ドロンジョとのボクシングシーンが見どころの一つ。故・大林宣彦監督の常連女優として知られる山崎だが、昨今はアクションが立て続いている。その理由とは? 2022.11.04 3歳から英才教育 リアル“テニスの王子様”井上想良が俳優としてブレーク 尊敬する人は尾崎豊 俳優の井上想良(24)が「永遠の昨日」(MBSほかで放送中、全8話)で連続ドラマ初主演を果たした。カンテレ深夜ドラマ「合コンに行ったら女がいなかった話」(毎週木曜・深夜0時25分)でもメインキャストを務め、今年は大ブレークの兆しだ。 2022.11.02 ラウンドガールから掴んだ映画初主演 25歳・清瀬汐希の根性「BreakingDownに応募しようかと」 グラビアアイドル、モデルとして活動する清瀬汐希(25)が「月下香」(公開中)で映画初主演を務めた。人妻・亜美(清瀬)が、若き現代アーティスト(松井健太)の絵のモデルとして交流する中、恋に落ちる物語で、大胆な濡れ場にも挑戦した。 2022.10.30 前田敦子のド迫力演技がすごい 菊池風磨もビビったリアルなけんかシーンができた理由 女優の前田敦子(31)が“等身大の女性”を演じているのが、映画「もっと超越した所へ。」(公開中、山岸聖太監督)だ。クズ男を引き寄せてしまう女たちのリアルな苦悩と怒りを描く群像劇で、恋愛間違えがちな衣装デザイナーを演じた。 2022.10.30 慶大中退し役者の道へ、名付け親は福山雅治 “きづき”が「鎌倉殿の13人」で存在感 NHK大河ドラマ「鎌倉殿の13人」の鶴丸/平盛綱役で脚光を浴びているのが、俳優のきづき(31)だ。「Amazon プライム・ビデオ」のCMでも知られる身長155センチの個性派は、慶應大学経済学部中退、現在の芸名は福山雅治が名付け親。10月16日に放送された「鎌倉殿の13人」39話では北条義時(小栗旬)から諱(いみな)をもらい鶴丸から平盛綱となったことで注目を集めている。 2022.10.29 原田喧太、父に名優を持つミュージシャンの葛藤「俳優をやるのは勇気が必要だった」 ミュージシャンの原田喧太(52)が映画「さすらいのボンボンキャンディ」(10月29日公開、監督サトウトシキ)で久々の映画出演を果たした。父に名優・原田芳雄(2011年7月死去、享年71歳)を持つ喧太の俳優業への思いとは? 2022.10.29 市毛良枝、シトロエン・2CVに一目惚れ 予想以上のクセ強に「味わいのある車でした」 俳優の市毛良枝(72)はアクティブシニアの代表格だ。久々の舞台主演に挑み、プライベートでは社交ダンス、登山が趣味。歩くこともまったく苦にならず、往復4時間歩くことも。しかもクルマ遍歴がものすごい。最初に乗ったのはシトロエン・2CV。これに乗るために自動車免許を取得したほどの熱の入れようだった。 2022.10.19 唐沢寿明、ラスト50代でも挑戦意欲 「固定観念は通用しない」縦型ドラマへの思い 俳優・唐沢寿明(59)がLINE NEWS VISIONで現在配信中の「トップギフト」(配信中)で縦型ドラマに初挑戦した。演じたのは、ヒロインを導く「天使」を名乗る謎めいた主人公。ラスト50代を迎えた唐沢が今、感じていることとは? 2022.10.18 元宝塚トップ・珠城りょう、退団後の変化を告白「9割スカートを履いています」 元宝塚歌劇団・月組トップスターの珠城りょう(34)が10月19日に初のオリジナル・アルバム「Freely」&カバーアルバム「Shine」をリリースする。このアルバムをひっさげ、コンサートツアー「RYO TAMAKI LIVE TOUR 2022~Freely~」(11月10日~30日、東京・愛知・大阪)も行う。珠城が2枚のアルバムに込めた思い、プライベートでの変化を語った。 2022.10.17 芸歴11年の白洲迅が今も抱える“違和感” 「人前に出るのが嫌」でも芸能界入りを決断 直木賞作家・奥田英朗の同名小説を映画化した「向田理髪店」(10月14日公開、森岡利行監督)。高橋克実の初主演映画で、理髪店を継ぐために帰郷した息子役を演じるのは俳優の白洲迅(29)だ。白洲が映画での役に重ねて、親との関係、自身のターニングポイントを語った。 2022.10.13 61 / 104<606162>最終ページへ >>