ホーム>平辻哲也 平辻哲也の記事一覧 小出恵介、日米2拠点生活→本格的に日本での活動を再開 異例の試みも始動「海外挑戦を支援したい」 俳優の小出恵介(40)が自身初のファンクラブ「Keisuke Luncheon Klub ~Universal Axis~」を開設した。ファンとの交流だけではなく、海外進出を考えている人をサポートし、ノウハウを伝えることも考えている。アメリカ、日本の2拠点生活から、日本での活動を再開した小出が、その思いを語った。 2024.04.09 萩原聖人、雀士の運は「ないんです」 代表作多数も「キャリアの話をするのは苦手」なワケ 佐藤隆太主演の舞台「『GOOD』-善き人-」(4月6日~21日、世田谷パブリックシアター、4月27日~28日兵庫県立芸術文化センター 阪急 中ホール、演出・長塚圭史)に出演する俳優・萩原聖人(52)。1987年にデビューし、キャリアは37年にも及ぶ。萩原にとっての転機とは? 2024.04.07 萩原聖人が「年に1回は舞台出演したい」と語る理由 佐藤隆太主演『GOOD』は「今やる意味のある作品」 俳優の萩原聖人(52)が舞台「『GOOD』-善き人-」(4月6日~21日、世田谷パブリックシアター、4月27日~28日兵庫県立芸術文化センター 阪急 中ホール、演出・長塚圭史)に出演する。1930年代のドイツを舞台に、意図せずヒトラーに気に入られたドイツ人大学教授(佐藤隆太)がユダヤ人の親友(萩原)を裏切るというストーリー。萩原にとって、舞台とは? 2024.04.06 デビュー20周年の仲里依紗、転機になったYouTubeは登録者数198万人超「生きやすくなった」 劇場版長編第2弾『映画おしりたんてい さらば愛しき相棒(おしり)よ』(3月20日全国公開)でゲスト声優を務めた俳優の仲里依紗(34)は今年デビュー20周年イヤーを迎えた。20年の転機はなにか。 2024.03.21 伊勢谷友介「日本の正義は浅はか」 復帰映画で見せた本当の気持ち「僕にとってはなかなか厳しい」 俳優の若葉竜也(34)主演の『ペナルティループ』(3月22日公開)は、最愛の恋人を殺された男が復讐(ふくしゅう)のループを10度繰り返すという異色作。『街の上で』(2021年)に続く映画主演2作目となる若葉と、俳優復帰作となる伊勢谷友介(47)が本作について語り合った。 2024.03.20 つぶやきシロー「薄く長く」続けた芸能活動30年 『ボキャブラ』後の転機は有名報道番組 Xに投稿したネタをまとめた書籍『リモコンの電池を換えてて、ちょっとでもテレビに気を取られると、あれ?新しい電池どっちだっけってなるね。』(小学館、税込1760円)を出版したお笑いタレントのつぶやきシロー(52)。30年にも及ぶ芸能活動の転機は? 2024.03.19 仲里依紗「実は人見知り」 『不適切にも』出演で大忙し「分刻みのスケジュールで休みもない」 俳優の仲里依紗(34)が劇場版長編第2弾『映画おしりたんてい さらば愛しき相棒(おしり)よ』(3月20日全国公開)でゲスト声優を務めた。主人公おしりたんていの前に10年ぶりに姿を見せたかつての相棒スイセン役だ。 2024.03.19 性加害の被害者だった31歳女優が初監督映画で“告発”「次の被害者を出したくなかった」 映画界の性加害ニュースが世間を騒がせている。そんな中、公開されたのが、『ブルーイマジン』(3月16日公開、松林麗監督)だ。自身も「被害者だった」と明かす女優の松林うらら(31)が、自身の体験、周囲の取材を基にしたフィクションで映画監督に初挑戦した。松林が本作への思い、映画界の性加害の実態を語る。 2024.03.17 『マルス』で注目のエリ役・大峰ユリホは有名大経済学部3年生 憧れはハーバード大卒Nポートマン 道枝駿佑主演のテレビ朝日系ドラマ『マルス-ゼロの革命-』(毎週火曜夜9時)で主人公ゼロの過去のカギを握る倉科エリ役を演じたモデル・大峰ユリホ(21)に注目が集まっている。インスタグラムのフォロワー数は10万人超えの大峰は有名大学に通う3年生で、連続ドラマは初出演。その素顔とは? 2024.03.05 ナイツ塙、「M-1」審査員を務めるワケ 大会への恩義と「僕だからこそできる自負がある」 ドキュメンタリー映画『漫才協会 THE MOVIE~舞台の上の懲りない面々~』(3月1日公開)で監督業に初挑戦したお笑いコンビ・ナイツの塙宣之(45)。テレビ、ラジオ、舞台と多忙な日々を過ごしているが、週に約20本、連ドラ鑑賞が欠かせない、というから驚きだ。 2024.03.04 41 / 108<404142>最終ページへ >>