ホーム>平辻哲也 平辻哲也の記事一覧 北村匠海が語る『幽☆遊☆白書』続編の可能性 「何歳になっても、幽助と向き合う」覚悟 Netflixシリーズ『幽☆遊☆白書』(全5話、世界独占配信中)で主人公、浦飯幽助を演じたのは、トップ俳優の北村匠海(26)だ。幽助とはどんなヒーローか、続編の可能性について語った。 2023.12.29 北村匠海、『幽☆遊☆白書』は準備から配信までに実に5年 「終わる気がしなかった」明かした本音 俳優の北村匠海(26)が主演したNetflixシリーズ『幽☆遊☆白書』(全5話)が世界独占配信中だ。1990年から4年間『週刊少年ジャンプ』(集英社)で連載された冨樫義博による大ヒット漫画の初の実写化。「終わる気がしなかった」と語る北村が、準備から配信まで5年がかりの超大作の舞台ウラを明かす。 2023.12.28 奥平大兼、ディズニー『ワンダーハッチ』スタッフと飲み会 酒は不得意も「二十歳になってよかった」 俳優の奥平大兼(20)がディズニープラスのオリジナルシリーズ『ワンダーハッチ―空飛ぶ竜の島―』(12月20日から配信中)に主演した。実写とアニメで2つの世界を描く冒険ファンタジーで、異世界から横須賀にやってきた少年タイムを演じた。全世界配信の大作シリーズは、初体験づくしだった、と語る。 2023.12.24 つんく♂、ハワイ暮らしで見えた“J-POPの弱さ”とK-POPとの違い「僕自身も何かと躊躇」 「TOKYO青春音楽祭2023」(12月26日、東京・初台Doors)を総指揮するつんく♂(55)。現在は一家でハワイに移住し、仕事で日本を往復する日々を送っている。つんく♂が7年に及ぶハワイ暮らしの一端を明かしてくれた。 2023.12.23 つんく♂、食道発声は「めっちゃ汗かきます」 語った音楽祭への思い「曲は時代を動かす力ある」 つんく♂(55)が総指揮する「TOKYO青春音楽祭2023」が12月26日、東京・初台Doorsで開催される。3年間、「TOKYO青春映画祭」を実施してきたが、今回は音楽に特化したもので、新たな才能を発掘する。つんく♂がその思いを語った。 2023.12.22 Aマッソ加納愛子、同志社大時代は家賃3万5000円 お笑いの“原点”は映画サークル お笑いコンビ・Aマッソの加納愛子(34)がこのほど、3作目の著作となるエッセー『行儀は悪いが天気は良い』(新潮社)を刊行した。幼少期から芸人としての日常までをつづったもの。加納が、お笑いを目指すきっかけになった大学時代を明かした。 2023.12.09 沖縄出身の尚玄が「出演は天命だった」と語る映画出演作 「沖縄戦を風化させたくない」 俳優の尚玄(45)が、眞栄田郷敦主演の映画『彼方の閃光』(12月8日公開、監督・半野喜弘)に出演した。色彩を感じられない20歳の青年・光(眞栄田)が長崎・沖縄の戦争の痕跡を辿るロードムービーで、沖縄でガイド役を務める男を演じた。沖縄出身の尚玄は「この作品に出演できたことは天命だと思っています」と語る。 2023.12.08 趣里、『ブギウギ』歌唱シーンは「苦手意識あった」 カラオケの十八番は「昭和歌謡」 NHK連続テレビ小説『ブギウギ』(月~土曜午前8時)でヒロイン・福来スズ子を演じる俳優の趣里(33)。お茶の間を魅了する国民俳優が映画主演した『ほかげ』(塚本晋也監督)がヒット公開中だ。趣里が『ブギウギ』と『ほかげ』の意外な縁を語ってくれた。 2023.12.08 「杉咲花の演技は次元が違った」 若葉竜也が明かす3度目の共演「この役だけは譲りたくない」 杉咲花主演の映画『市子』(12月9日公開、戸田彬弘監督)で、市子の恋人の長谷川を演じたのが、俳優の若葉竜也(34)。映画『葛城事件』(16)や『愛がなんだ』(19)などメインから脇まで輝く若手実力派は「この役だけは別の役者に譲りたくなかった」と語る。 2023.12.06 杉咲花、ロケハン同行、ノーメイクで臨んだ新境地「役を生きながら、不安にも襲われた」 俳優の杉咲花(26)が主演する映画『市子』(12月9日公開、戸田彬弘監督)は、今冬一番の衝撃作だ。恋人からプロポーズをされた翌日、突然、姿を消した女、市子の過酷すぎる生き様を描いた物語。杉咲が映画賞の主演女優賞候補になるのは間違いない。 2023.12.05 41 / 103<404142>最終ページへ >>