ホーム>平辻哲也 平辻哲也の記事一覧 武田鉄矢流、幸運のつかみ方 人生最大の失敗は36歳の時に作った映画『坂本龍馬』 『プロゴルファー織部金次郎』シリーズ全5作(6月4日~)と『海援隊50周年コンサート ~故郷 離れて50年~』が6月9日午後7時にBS松竹東急で全国無料放送される武田鉄矢(75)。歌手・俳優だけではなく、幅広く活躍しているが、成功のウラには失敗もあったと語る。武田が運のつかみ方の極意を語る。 2024.06.04 ひろゆき氏、体調不調者続出の南米旅「47歳にして健康に恵まれていることに気づいた」 「2ちゃんねる」の創業者として知られるひろゆき氏(西村博之)が、ABEMA『世界の果てに、東出・ひろゆき置いてきた』(毎週土日午後9時~、6月9日以降は毎週日曜午後9時~)に出演している。昨年8月スタートの『世界の果てに、ひろゆき置いてきた』ではアフリカ横断だったが、第2弾では2月の厳寒のパリから南米へ向かった。 2024.06.04 奈緒、20歳で上京してから10年 悩みから救われた演出家の言葉「すごく息がしやすくなりました」 俳優の奈緒(29)が、生田斗真とヤン・イクチュンがW主演した映画『告白 コンフェッション』(5月31日公開)でヒロインを演じた。大学山岳部の同級生に殺される被害者役で、劇中にはセリフが一つもない。奈緒が本作の舞台ウラ、29歳の現在地を語った。 2024.05.30 長塚京三、78歳でのリアルな“終活” クルマ好きも免許返納「人に迷惑をかけてもいけない」 俳優の長塚京三(78)が映画『お終活 再春!人生ラプソディ』(5月31日公開、脚本・監督香月秀之)でフランス帰りの画家役で出演した。長塚はパリ大学に留学し、仏映画『パリの中国人』(1974年)で俳優デビューを飾ったキャリアを持つ。本作とそのパリ時代を語った。 2024.05.29 嵐・櫻井翔が絶賛、永六輔さんらに愛された人気店誕生秘話 78歳斉風瑞さんの半生と味の秘密 連日行列ができる中華風家庭料理の超人気店「ふーみん」(東京・南青山)。嵐・櫻井翔がテレビで絶賛した「納豆チャーハン」が有名で、イラストレーターの故・和田誠さんら著名人にも愛されてきた。創業者は台湾人の両親を持つ斉風瑞(さい・ふうみ)さん(78)。その人生が『キッチンから花束を』(5月31日公開、監督・菊池久志)としてドキュメンタリー映画となった。 2024.05.28 市原隼人が今も心に刻む父の言葉 「お前は寝るな。人が寝ている間に10倍努力しろ」 劇場用映画第3弾『おいしい給食 Road to イカメシ』(綾部真弥監督、5月24日公開)に主演する俳優の市原隼人(37)。映画では、80年代の中学校を舞台に、給食フリークの中学教師、甘利田幸男を演じているが、市原自身が大好きなものとは? 2024.05.24 東出昌大、ひろゆき氏と「似ているかも」 過酷な南米横断旅で気付き「知れば知るほどいびつ」 昨年放送のABEMAのドキュメンタリーバラエティー番組『世界の果てに、ひろゆき置いてきた』で旅のパートナーを務めた俳優の東出昌大(36)が、その第2弾『世界の果てに、東出・ひろゆき置いてきた』(毎週土日午後9時~、6月9日以降は毎週日曜午後9時~)に出演している。命の危険も感じたという南米横断旅で見て、感じたことは? 2024.05.24 市原隼人が映画『おいしい給食』で見せた役者魂 10kg減量「じゃないと動けない」、最もハードな意外なシーンとは? 俳優の市原隼人(37)が主演する劇場用映画第3弾『おいしい給食 Road to イカメシ』(綾部真弥監督)が5月24日公開される。2019年にドラマから始まった人気シリーズで、80年代の中学校を舞台に、給食を食べることに情熱を注ぐ中学教師、甘利田幸男を演じる。市原が作品への熱い思いを語った。 2024.05.23 『あぶ刑事』の「視聴率20%信じられなかった」 ナカさん役ベンガルが語る舘ひろし&柴田恭兵「キャラがたったのは2人のおかげ」 舘ひろし(74)&柴田恭兵(72)主演の8年ぶりの最新映画『帰ってきた あぶない刑事』(5月24日公開、原廣利監督)で、俳優のベンガル(72)が「落としのナカさん」こと田中文男役で登場する。名バイプレーヤーが語る『あぶ刑事』の魅力とは? 2024.05.23 プロデューサーMEGUMIが抱く危機感 「このままでは映画ビジネスは大変難しい」と語るワケ 5月17日、第77回カンヌ国際映画祭が開催中の仏カンヌで、日本映画の魅力発信と海外の交流を目的にしたパーティー「JAPAN NIGHT」を開催した女優・プロデューサーの MEGUMI(42)。プロデューサーとして、今の映画界をどう見ているのか。 2024.05.19 32 / 102<313233>最終ページへ >>