ホーム>平辻哲也 平辻哲也の記事一覧 草彅剛、高倉健さんとの秘話語る ブラックコーヒー飲みながら教えてもらった大切なこと 白石和彌監督にとって初の時代劇『碁盤斬り』(5月17日公開)に主演した草彅剛。冤罪事件によって娘と引き裂かれ、武士の誇りをかけて復讐する男・柳田格之進を演じているが、役に当たって頭に浮かべたのは、『あなたへ』(2012年)で共演した故・高倉健さんだったと語る。 2024.05.16 武田鉄矢、映画監督務め学んだこと 「売れている俳優のことが嫌いになっていく」理由とは 歌手、俳優、作家と幅広く活躍する武田鉄矢(75)は映画監督にも挑戦している。その代表作が、原作・脚本・監督・主演を務めた『プロゴルファー織部金次郎』シリーズだ。本作と『海援隊50周年コンサート ~故郷 離れて50年~』が6月にBS松竹東急で無料放送されるのを機に、今だから話せる舞台ウラを明かした。 2024.05.15 福士蒼汰、30歳の現在地「俳優は一種のアーティスト」 明かした野望「性格の上では監督業の方が」 映画『湖の女たち』(5月17日公開、大森立嗣監督)に主演した俳優の福士蒼汰(30)は、本作出演で「初めて銀幕の中にいる役者」という気持ちを体験できたと語る。海外作品『THE HEAD』Season2から映画、ドラマ、舞台に幅広く出演する福士の現在地は? 2024.05.15 MEGUMI、カンヌで500人規模パーティーを主催する理由「日本映画の内向きなイメージを壊して」 俳優・プロデューサーのMEGUMI(42)が5月17日、第77回カンヌ国際映画祭(5月14日~25日)を開催中の仏カンヌで、日本映画の魅力を発信し、海外の交流を目的にしたパーティー「JAPAN NIGHT」を開催する。食事500人分を用意する大規模なもの。MEGUMIがその招待ゲスト、思いを明かした。 2024.05.14 福士蒼汰、初めての役柄に「躊躇はなかった」 地方での撮休もジム通い「地元の人に混じって」 俳優の福士蒼汰(30)が映画『湖の女たち』(5月17日公開、大森立嗣監督)に主演した。湖畔の介護施設での殺人事件を発端に現在と過去が交錯していくヒューマンミステリー。福士は、容疑者の一人となる介護士(松本まりか)に歪んだ支配欲を持つ刑事役。爽やかなイメージを一転、闇を持った男を演じた。(取材・文=平辻哲也) 2024.05.14 『ゴジラxコング』日本版主題歌の仕掛け人Yaffle、『ゴジラのテーマ』のサンプリング「光栄でした」 ゴジラ70周年×「モンスター・ヴァース」シリーズ10周年アニバーサリー超大作『ゴジラ×コング 新たなる帝国』(公開中)の日本版主題歌は、Yaffle x AI『RISE TOGETHER feat. OZworld』だ。音楽プロデューサーのYaffle、シンガーのAI、HIP HOPアーティストのOZworldのコラボレーション。3人が曲に込めた思い、ゴジラ愛を語った。 2024.05.13 草彅剛、映画主演で香取慎吾に感謝したワケ 時代劇で新境地「生まれてきた時代を間違えちゃった」 草彅剛(49)が時代劇『碁盤斬り』(5月17日公開)に主演した。古典落語の演目「柳田格之進」を基に、冤罪事件によって娘と引き裂かれた男が武士の誇りをかけて復讐する物語。草彅は「僕の作品の中で一番かっこいいんじゃないかな」と自信を見せた。 2024.05.13 “理想の上司”真矢ミキが考える「理想の上司」像と実名明かす 映画での共演者から「覚悟感じた」 『ゴジラ×コング 新たなる帝国』吹替版(公開中)で新キャラクター、怪獣対策特殊機関モナークの長官ハンプトン役の声を担当したのが、俳優の真矢ミキだ。理想の上司ランキングの上位の常連でもある真矢が、ゴジラ、理想の先輩像について語った。 2024.05.12 53歳の名バイプレイヤー・斉藤陽一郎が21年ぶり映画主演 オファーを「即答」した理由 『EUREKA』など青山真治監督の常連として知られる名バイプレイヤーの斉藤陽一郎(53)が21年ぶりに映画で単独主演した。田山花袋の名作を現代に置き換えた『蒲団』(5月11日公開、監督・山嵜晋平)で、押しかけ弟子(秋谷百音)に未練タラタラの脚本家を演じた。斉藤が本作、デビュー当時、亡き青山監督への思いを語った。 2024.05.10 注目株の山崎果倫、「今の現実を変えたい」と飛び込んだ芸能界 きっかけとなった過去を告白 俳優の山崎果倫(24)が『夢の中』(5月10日公開)で映画初主演した。所属事務所レプロエンタテインメントが主催する映画製作プロジェクト『感動シネマアワード』グランプリ受賞作の映画化で、現実と夢を行き来する幻想的な物語。念願の主演作で感じたことは。 2024.05.09 33 / 102<323334>最終ページへ >>