ホーム>“Show”大谷泰顕 “Show”大谷泰顕の記事一覧 朝倉未来からマリーゴールドまで…スポンサーの仕事とは? きっかけは「猪木が最強営業軍団を作る」 スポーツに限らず、世の中にあるイベントにはさまざまな形でスポンサーが存在する。イベントの規模が大きくなればなるほど、その種類と金額は多岐に渡る。今回はプロレスリング・ノア、全日本プロレス、マリーゴールドといった複数のプロレス団体をスポンサードする、グロリアス製薬の島尻久嗣社長に、「スポンサーとは何か?」を聞いた。 2025.12.23 UFC復帰の堀口恭司、天心の初黒星に「1回負けたくらいで」 試合後の表情に着目「やりきったって顔をしてた」 UFC再挑戦の初戦(現地時間11月22日、カタール)を1本勝ちした堀口恭司に話を聞くにあたり、堀口自身の試合以外に聞いてみたいことがいくつかあった。というのは、それによって自然と堀口の人生観や格闘技観が浮き彫りにされると考えたからだ。 2025.12.21 堀口恭司、“トランプ大統領が計画中”UFCホワイトハウス大会参戦を熱望「そのためにも王者に」 格闘家の堀口恭司は11月22日(現地時間)、カタールの首都ドーハでの『UFC Fight Night: Tsarukyan vs. Hooker』に参戦し激勝した。その後、来日を果たした堀口を直撃。9年ぶりのUFC再挑戦をスタートさせた真意と今後の目標を聞いた。 2025.12.19 5000万円かけて出店も…レスラーが見た“生き地獄” 開店2か月で休業、去った職人 払い続けた家賃と給料 現在、千葉・我孫子市議会議員を務める澤田敦士は、2007年にデビューしたプロレスラーだ。そんな澤田が、両国駅から徒歩1分の場所にハンバーグ店を出店したが、それは同時に苦悩のスタートだった。今回は地方議員、プロレスラー、飲食店経営という三刀流の男の紆余曲折に迫る。 2025.12.04 「死んだ後に自分がどうなるのか?」 K-1創設者・石井館長、一世風靡→懲役を経て行き着いた境地 先月末、K-1の創設者であり正道会館の館長を務める石井和義氏が、新著『正道空手と魂の旅』(ONE PUBLISHING)を上梓した。「無から有を生み出す」「天(あま)の扉開き」「ブッダの教え」といった言葉が並び、帯には「これが本物の超常現象だ!!」とある。一見すると刺激的な言葉で飾られた一冊だが、その真意は何なのか。石井館長に聞いた。 2025.11.22 円安進行の余波…ハワイではうどん1杯が驚愕の価格に 買い物回避で“楽しみ方”にも変化 11月中旬、日本人に人気の観光地ハワイ・オアフ島を訪れた。今年は1月に米国でドナルド・トランプ大統領が就任し、日本では10月に憲政史上初の女性総理として高市早苗首相が誕生した。日本では物価の上昇が止まらない一方で、政権交代以降も円安が猛スピードで進行中だ。そういった件も踏まえながら、昨今の現地の事情はどうなっているのかを取材してみた。 2025.11.20 「おっかなくて逃げていた」元新日本の野上彰が驚きの証言 一転してプロレスのルーツにたどり着いた理由 元新日本プロレスの野上彰(AKIRA)を直撃した。野上といえば、1990年代の新日本プロレスでは「ムササビ殺法」といわれる空中殺法を得意としていたイメージのある選手。ところが最近は、宮戸優光氏が代表を務める、スネークピットジャパンでC.A.C.C.(キャッチ・アズ・キャッチ・キャン)を学んでいる。いったい何があったのか。 2025.11.19 親友Sareeeから「くすぶってる」と指摘 なつぽい、「尊敬のあまり悔しくなる」と語った理由 新宿FACEで9回目の「Sareee-ISM」が10日に開催される。メインはSareeeが鈴季すずと組み、Sareeeの親友・なつぽいが橋本千紘と組んで闘うタッグ対決。Sareeeとなつぽいの両者にとっては盟友対決になる。だからこそ会見でSareeeはなつぽいに対し、愛のある叱咤の言葉を浴びせた。一体両者の対決はどうなるのか。 2025.11.09 ウルフは「ヒールをやったほうがいい」 高田延彦には「どうしちゃったの!」…“暴走王”小川直也がエール 「俺だったらウルフをボコしに行く」――。バルセロナ五輪柔道銀メダリストの小川直也が自身のYouTubeチャンネル「暴走王チャンネル」を更新した。動画内で小川は、東京五輪柔道男子100キロ級金メダリストのウルフ アロンのデビュー戦について言及。また小川は、ハッスル時代の盟友・高田延彦の柔術挑戦についても注目発言を行っている。 2025.11.09 上谷沙弥、女子初となるプロレス大賞受賞なるか 後世に「語り継がれる」ための2パターン MARIGOLD年間最大のイベント、両国国技館大会(10月26日)も終了し、年末に向けて、次なる興味はプロレス大賞を誰が受賞するのか。この点が大きく話題になっていく時期に差し掛かった。今回はこれを考える。 2025.10.31 4 / 39<345>最終ページへ >>