ホーム>吉原知也 吉原知也の記事一覧 【愛車拝見】マイカーのない時期にストレスでじんましん発症 根っからの“国産車好き”の愛車とは 車業界の専門家は、実際にどんな車に乗っているのか――。ENCOUNT編集部は、こんな素朴な疑問に答えるべく、日本最大級の中古車情報メディア「カーセンサー」編集部員の愛車を“徹底調査”。玄人志向の「三菱 コルト ラリーアートバージョンR」をめでる、カーセンサー EDGEデスクの大脇一成さん(48)は、自らを「筋金入りの変わり者」と呼んでいる。 2022.06.01 女性週刊誌ウェブ担当者の本音とは 「精度をより高める」責任感、PV数のストレスも 日々ニュースを追うメディアの中で、独自の存在感を放っているが、女性週刊誌だ。今年3月で創刊65周年を迎えた「週刊女性」(主婦と生活社)は、ネット時代に合わせて、同誌のニュースサイト「週刊女性PRIME」にも注力しているという。同誌副編集長でPRIMEのデスクを務める男性(43)に、ネット記事配信とサイト運営の実情を聞いた。 2022.05.30 パリダカに50歳から参戦で3回完走の75歳 “世界一過酷”レースは「そんなでもないよ」 スズキ・ジムニーに夢中になり、私設博物館である「ジムニー歴史館」(神奈川県藤沢市)を作った尾上茂さん(75)は、根っからのラリー愛好家でもある。世界一過酷と言われる、パリ・ダカールラリー(通称パリダカ、現ダカールラリー)を9度も走った“鉄人”の半生とは。 2022.05.29 【愛車拝見】カーセンサー前編集長、家族5人で満喫のバンライフ 自慢のゆったり空間 車業界の専門家は、実際にどんな車に乗っているのか――。ENCOUNT編集部は、この素朴な疑問に答えるべく、日本最大級の中古車情報メディア「カーセンサー」編集部員の愛車を“徹底調査”。今年3月まで5年間編集長を務め、現在は統括編集長を務める西村泰宏さん(40)は、第3子の誕生を機に30年以上も前につくられた「フォルクスワーゲン(VW)カラベル」をゲット。家族で楽しむバン生活を明かしてくれた。 2022.05.28 アメ車好き井倉光一、「欲しかったら買う」人生観 米文化イベント主催して30年の原動力 国内きってのアメ車通として知られるのが、タレントで歌手、“イクラちゃん”で親しまれる井倉光一さん(60)だ。車・バイク・アメリカ文化に詳しく、国内最大級のアメリカンカルチャー・イベント「IKURA'S AMEFES(アメフェス)」を主催しており、今年30周年を迎える。車の販売業もしており、YouTubeチャンネルでも趣味全開。人生の楽しみ方とは。 2022.05.28 200台のアメ車に乗った井倉光一、最新の愛車は夢の1台 偶然出会い「即決だったよ」 タレントで歌手、“イクラちゃん”の愛称で親しまれる井倉光一さん(60)は、車・バイク・アメリカ文化に造詣が深く、国内有数のアメ車通でもある。これまで乗ったのは、200台近く。さらに、還暦を迎えてあこがれの1台である「ポンティアック・トランザム」をゲットしたという。テリー伊藤さんのYouTube番組で“相方”としておなじみの風流人に、我が道を行くカーライフを語ってもらった。 2022.05.27 女性週刊誌・作り手の本音 スキャンダルの言葉“使わない”、芸能人のSNS反論「フェアな時代」 日本で最初に創刊された女性週刊誌「週刊女性」(主婦と生活社)が、今年3月で創刊65周年を迎えた。女性読者を意識し、日々他社とニュースを競う中で、メディア業界を覆う紙媒体の落ち込みなど、試練を迎えている。世間からはネガティブな印象を持たれることも多い週刊誌の作り手は、何を考え、どう行動しているのか。雑誌の大きな売りとなる芸能ニュースのページでデスクを務める金丸俊樹さんを直撃した。 2022.05.27 ジムニー博物館創設・75歳の仰天人生 「億単位?」私財投入、50歳でパリダカ初参加 スズキ・ジムニーへの熱い思いから、“博物館”を作ってしまった男がいる。自動車整備・販売業の経営者として名をはせ、ドライバーとしてはパリ・ダカールラリーに9回の参戦経験がある尾上茂さん(75)だ。乗車歴約41年となる熱血館長の人生には、軽自動車の四輪駆動(4WD)車の代名詞的な存在であるジムニーへの愛があふれている。 2022.05.22 古屋呂敏、爆笑の月9撮影現場 綾瀬はるかのおちゃめっぷりに「全員でズッコケでした」 役者やクリエーターなどマルチに活躍する古屋呂敏(31)が、フジテレビ系月9ドラマ「元彼の遺言状」で、刑事役を熱演している。月9初レギュラー出演で、勝村政信(58)とがっちり組む“刑事バディ”。役作りや充実の活動を語った。 2022.05.21 カワサキ&ホンダを駆る63歳ライダーの悠々自適な半生 老後の夢は「カブの旅」 千葉県内をツーリングで楽しんでもらい、神社で交通安全祈願をしてもらうことで、地域活性につなげる「千葉県ライダーズ神社プロジェクト」を立ち上げた、運営団体「CHIBAIKU(チバイク)」実行委員長の矢野正人さん(63)。カワサキとホンダの愛車を駆る約46年のベテランライダーでもある。マイカーはいすゞのクーペ型を乗り継いだ個性派だ。フリーランスの仕事で我が道を歩む、「変わり者」という半生とは。 2022.05.19 41 / 47<404142>最終ページへ >>