ホーム>吉原知也 吉原知也の記事一覧 カワサキ&ホンダを駆る63歳ライダーの悠々自適な半生 老後の夢は「カブの旅」 千葉県内をツーリングで楽しんでもらい、神社で交通安全祈願をしてもらうことで、地域活性につなげる「千葉県ライダーズ神社プロジェクト」を立ち上げた、運営団体「CHIBAIKU(チバイク)」実行委員長の矢野正人さん(63)。カワサキとホンダの愛車を駆る約46年のベテランライダーでもある。マイカーはいすゞのクーペ型を乗り継いだ個性派だ。フリーランスの仕事で我が道を歩む、「変わり者」という半生とは。 2022.05.19 ツーリング×神社の新スポットが脚光 バイク歴46年・63歳仕掛け人の“自腹”企画 バイク愛好家の交流の場として、既存の神社と提携する新スポットが脚光を浴びている。千葉県内の4か所の神社と協力関係を築き、「ライダーズ神社」と銘打ってイベントなどを行う「千葉県ライダーズ神社プロジェクト」だ。地域振興の一翼を担う同企画の運営団体「CHIBAIKU(チバイク)」実行委員長で、バイク歴約46年の矢野正人さん(63)に、神社とライダーを結び付ける試みに奔走する理由を聞いた。 2022.05.16 3児の母・広末涼子、長男からは「普通のおばちゃんだよな」 多忙な“ママの顔”明かす 女優の広末涼子(41)が3児の子育ての合間を縫って、初のエッセー本「ヒロスエの思考地図 しあわせのかたち」(宝島社)を書き上げた。哲学者や尊敬する女性たちの言葉を基に、40代を迎えての人生観や生き方をつづった意欲作だ。海外留学をしている長男に次男と長女の子育て、仕事との両立、幼少期から大事にしてきた笑顔でいることへの思いを聞いた。 2022.05.15 “グラビア女王”と呼ばれた川村ひかる、過去作を見返して「これ、私?」 切磋琢磨の当時 かつて2000年前後にグラドルとして一時代を築き、“グラビア女王”と呼ばれた川村ひかるさんは現在、働くママとして新たな存在感を放っている。20代で子宮内膜症、31歳で若年性更年期障害などの病魔を乗り越え、5歳長男の子育てと仕事を両立。女性の健康や妊活をサポートするための活動に取り組む42歳に、「人生においてのグラビアとは」を振り返ってもらった。 2022.05.14 69年製「スバル360」、懐かしの名車が現役バリバリの秘密は? 執念と熱意の復刻 伝説の国産車が“現役バリバリ”で元気に走っている。1969年製「スバル360 スーパーデラックス」だ。58年に登場し、「てんとう虫」の愛称で親しまれ、日本の大衆車の象徴の1つとして知られる軽自動車の名ブランド。一部の部品は作り直し、3年以上の歳月をかけてあちこちから部品をそろえて“復刻”した。34歳の男性オーナーの執念に迫った。 2022.05.12 広末涼子、休養で見つめ直した“生きる意味” 10代で過熱人気「抱えきれなかった」当時 女優の広末涼子(41)が、初のエッセー執筆に挑戦した。14歳で芸能界に入り40代を迎えた中で、哲学者や尊敬する女性たちの言葉を選び、自身の考えや人生観をつづった力作「ヒロスエの思考地図 しあわせのかたち」(宝島社)だ。女優として・母として・1人の女性としての“広末涼子”を凝縮した著書に込めた思い、エンタメ界で生きる意味を見つめ直したエピソードを明かした。 2022.05.10 兒玉遥「何、この動きは?」 アイドル時代未経験のフラダンスに驚愕、2年ぶり舞台で挑戦 元「HKT48」で女優の兒玉遥(25)は、今年3月に“YouTubeデビュー”を飾った。自ら動画編集を担当し、激辛料理チャレンジやメイク動画、地元・博多ぶらり散歩など、多様なコンテンツ配信に取り組んでいる。女優業では、出演を控えている舞台「フラガール-dance for smile-」でフラダンスの意外な難しさに驚いたという。充実した現在の活動について教えてもらった。 2022.05.07 川村ひかる、夫に用意した食事がそのままに… 「虚しさ」から始まった「作らない」新習慣 グラビア、バラエティー番組を中心に活躍を見せ、現在は女性の健康や妊活をサポートするための活動に取り組むタレントの川村ひかるさん(42)。5歳長男の子育てと仕事の両立に励む中で、「仕事のある日に家族のお弁当や食事を作るのをやめた」という。夫婦円満になるためでもある決断の理由とは。目指す女性像についても教えてもらった。 2022.05.07 谷村奈南、還暦迎えた母は“親友であり同志” 自暴自棄の時期を支えてくれた「愛の人」 歌手やウェルネスなどマルチに活躍する谷村奈南(34)には、大きな支えがある。今年3月に還暦を迎えたばかりの母だ。SNSでは「美人」と話題を集めている。親友であり、同志でもある母の存在。そして、自身の今後について教えてくれた。 2022.05.04 国産スポーツカーが“ウマ娘”痛車に変身 オーナーは街乗り大好き20代女性YouTuber 国産オープンスポーツカーを、得意のイラストで痛車仕様に改造した20代の女性クリエーターがいる。フリーイラストレーターでYouTuberの「るきにゃ」さんだ。クールな「ホンダS2000」に描いたのは、かわいさ満点の「ウマ娘 プリティーダービー」のキャラクター。車・バイク系とアニメ・イラスト系の2つの“界隈”を行き来する独自の活動について聞いた。 2022.05.03 41 / 46<404142>最終ページへ >>