ホーム>中村彰洋 中村彰洋の記事一覧 バラバラの個性と自由が“強み” メジャーデビュー果たした「DEAR KISS」が進む道 5人組アイドルグループ「DEAR KISS」が5月16日に東京・Veats Shibuyaで4月のメジャーデビュー後、初となる有観客でのワンマンライブを行った。開演からWアンコールまでの全17曲を全力でパフォーマンスする姿は、今後のさらなる飛躍を期待させるものとなった。 2021.05.30 DEAR KISSが見せた確かな成長 コロナ禍での特別なライブを終えてメンバーが思うコト 5人組アイドルグループ「DEAR KISS」が5月16日に東京・Veats Shibuyaで4月のメジャーデビュー以来、初となる有観客でのワンマンライブを行った。開演からWアンコールまでの全17曲、5人はファンへの感謝の思いを胸に堂々のパフォーマンスを披露。新型コロナ禍のため、歓声を上げることはかなわなかったものの、集まったファンが放つ熱気、そして5人の心の底からの笑顔がライブの成功を物語っていた。 2021.05.29 「ザ・ノンフィクション」が放送1000回 制作者が語る現代ドキュメンタリーの難しさ 1995年10月にスタートしたフジテレビのドキュメンタリー番組「ザ・ノンフィクション」(毎週日曜午後2時)が18日に放送1000回を迎える。時代の映し鏡として放送開始当初から日曜の昼下がりという時間帯で26年にわたる歴史を紡いできた。放送1000回という節目にチーフプロデューサーは何を思うのか。ENCOUNTではインタビューを実施し、話を聞いた。 2021.04.11 「ゴール決めたらそこまでしか走れない」―DEAR KISS・四島早紀がつかんだメジャーデビュー 5人組アイドルグループ「DEAR KISS」が4月14日にリリースする新曲「ダンスはキスのように、キスはダンスのように」で悲願のメジャーデビューを果たす。ENCOUNTではリーダーとしてのみならず、プレイングマネジャーとしてグループを表と裏から支え続けた四島早紀(30)にインタビューを実施。これまでのアイドル活動や喜びの胸の内を語ってもらった。 2021.04.07 「他では経験しないようなことも経験」 41人→13人組へ…ザ・コインロッカーズの歩み 秋元康プロデュースの“ガールズバンド”として、2018年12月23日に結成した「ザ・コインロッカーズ」が待望の1stアルバム「青春とバンドは、楽しくてメンドクサイ」を24日にリリースした。41人組という大所帯でスタートするも19年末には13人の“ガールズバンドアイドル”として、新体制に刷新すると発表。さまざまな経験を積んでの1stアルバム発売に何を思うのか――。 2021.03.27 谷原章介、「めざまし8」は「とくダネ!」イズムを継承 おなじみ“アマタツ~”は? フジテレビは29日から新たな朝のニュース情報番組として「めざまし8(めざましえいと)」(毎週月曜~金曜、午前8時)をスタートさせる。メインキャスターを務めるのは、谷原章介(48)と同局アナウンサーの永島優美(29)。ENCOUNTでは、新たな“朝の顔”として初のニュース番組を担当する谷原にインタビューを実施し、心境を語ってもらった。 2021.03.27 秋元康プロデュースは「良いプレッシャー」 13人組「ザ・コインロッカーズ」の現在地 秋元康プロデュースの“ガールズバンド”として、2018年12月23日に結成した「ザ・コインロッカーズ」が待望の1stアルバム「青春とバンドは、楽しくてメンドクサイ」を24日にリリースした。ENCOUNTでは、ボーカルの船井美玖(19)、ギターのHANNA(20)、ドラムの森ふた葉(18)、キーボードの田村愛美鈴(20)にインタビューを実施。4人が胸の内を明かした。 2021.03.26 「ゴゴスマ」石井亮次アナが語るMC術の極意 キーワードは「優しいではなく易しい」 TBS系情報番組「ゴゴスマ~GOGO!Smile!~」(毎週月~金曜、午後1時55分)は15日から関西地区(MBS毎日放送)での放送をスタートさせる。東海ローカルでスタートし約8年の月日を経て、ついに5大都市圏をカバーすることとなった。また、同時間帯視聴率でも1位をたびたび獲得するなど、視聴率も上々だ。好調の要因はどこにあるのか。メインキャスターを務める石井亮次アナウンサーに直撃インタビューを行った。 2021.03.14 ホリプロ60周年記念作品で主演の大役 24歳・井上祐貴を突き動かす“原動力” ホリプロ創業60周年記念作品「NO CALL NO LIFE」が3月5日より全国公開(テアトル新宿ほか)された。事務所の節目となる一作で主演を務めた井上祐貴(24)がENCOUNTのインタビューに応じ、“大役”抜てきへの思いや作品への熱い思いを語った。 2021.03.07 優希美青、ホリプロ60周年記念作で“ハマり役”「他の人だったらヤキモチ妬いた」 ホリプロ創業60周年記念作品「NO CALL NO LIFE」が3月5日より全国公開(テアトル新宿ほか)された。事務所の節目となる一作で主演を務めた優希美青(21)がENCOUNTのインタビューに応じ、期待と不安で満ちた今作への思いを明かした。 2021.03.06 34 / 35<333435>最終ページへ >>