ホーム>カキMONO.1 カキMONO.1の記事一覧 人気なのは知ってたけど…あまりに売れすぎた“伝説級”のマンガ最終回 人気作品が最終回を迎えると大きな話題となり、普段は掲載されている雑誌を買わない人も最終回や付録を目当てにコンビニや書店に押し寄せる例が散見される。ではどの作品の最終回で掲載誌の売り切れが発生したのだろうか。特に大きな話題となったものを振り返っていこう。 2026.01.15 “逆再生”の仕掛けが話題を呼んだアニメ3選 「気づかなかった」「センスが光ってる」 さまざまな表現方法で視聴者を楽しませてくれるアニメ作品。なかには調べないと分からない隠し要素のような表現方法も存在しており、特に大きな話題となるのが逆再生だろう。逆再生を使った表現とは、作品のオープニング(OP)やエンディング(ED)の曲、キャラのセリフを逆再生することによって、作中の様子や今後の展開などを隠している手法だ。 2026.01.13 ラスボスもあっさり…ファミコン版『ドラクエ2』で“強力”だった裏技たち 1987年1月26日にエニックス(現:スクウェア・エニックス)から発売されたファミコン版『ドラゴンクエストII 悪霊の神々』(以下、ドラクエ2)は、数あるドラクエシリーズのなかでも屈指の難易度を誇るRPGである。同作をクリアするために友人からの口コミや、攻略本の情報に助けられた人も多いだろう。そんな攻略情報のなかから、実際に『ドラクエ2』をプレイした経験のある筆者も活用した3つの技を振り返ってみよう。 2026.01.12 「衝撃的だった」懐かしのファミコン周辺機器たち 最新ゲームに通じるアイデアも 1983年に任天堂より発売されて以来、さまざまなゲームで世界中を楽しませてくれた「ファミリーコンピュータ」(以下、ファミコン)は、基本的に付属のコントローラーを使ってキャラクターを操作して遊ぶゲームが多い。そんななか、周辺機器を接続して楽しむ体感型のゲームも存在した。そこで今回は、ファミコンをより一層楽しくしてくれたユニークな周辺機器を振り返ろう。 2025.12.20 危険すぎた『仮面ライダー』最終フォーム 結果に「見たくなかった」の声も 石ノ森章太郎氏が原作を描いた『仮面ライダー』シリーズでは、物語が進むと強敵が現れるため、対抗するために各ライダーの最終形態である最終フォームが登場する。その姿は格好良くて魅力的だが、強さに比例して大きなリスクを背負うことになる。今回は危険すぎた『仮面ライダー』最終フォームを見ていこう。 2025.12.19 「理想のアニオリ」「原作と矛盾」 視聴者から賛否の声があがるアニメのオリジナル展開 原作のあるアニメでも、制作の事情によってアニメ独自の展開を辿る例は少なくない。そうした展開では原作との違いも目立ち、視聴者から千差万別な意見が寄せられることがある。特に2010年代前半ごろまでに多く見られる、ひとつの作品を1年間以上通して放送していた際には、アニメの内容が原作に追いつきそうになった結果のオリジナル展開が見られた。 2025.12.05 スッキリしない?ラストが“読者の想像にお任せ”だったマンガ3選 再評価の声があがる作品も 読者にとって、好きな漫画作品がどのような最終回を迎えるかは重要な関心事である。多くの読者は伏線がきれいに収束し、すべての問題が解決する結末を望んでいるだろう。しかし、なかには最終回を迎えても大きな疑問点が残ってしまい、スッキリとしないまま完結した作品も存在する。 2025.11.20 「不快になった」国民的アニメでもあった“BPO案件”3選 性的表現にクレーム? 誰もが知る国民的アニメのなかには、作品名が公開されていないものの、過去に「BPO(放送倫理・番組向上機構)」へ苦情が寄せられた作品がある。どのような表現が問題視されたのだろうか。 2025.11.18 長期休載で“未完”のマンガ3選 16年の月日が経過した作品も 人気を得た漫画ほど連載期間が長くなる傾向にあるものの、長期休載によっていまだに完結していない作品も存在する。そこで、今も復活が期待されている長期休載中の漫画を振り返ってみよう。 2025.11.09 『ドラクエ6』で初登場も失速…存在価値が薄くなった“特技”の復活劇 多くの呪文や特技が登場する大人気RPGの『ドラゴンクエスト』シリーズ。時には似たような効果や性能の技が新たに追加され、すでにあった技の存在価値が薄まることも。そこで今回は、一時は重宝されたのに使われなくなった特技「ばくれつけん」に注目しよう。 2025.11.08 3 / 33<234>最終ページへ >>