ホーム>エンタメ>舞台 舞台の記事一覧 『時をかける少女』『セーラー服と機関銃』が舞台化決定 乃木坂46・小川彩&菅原咲月が主人公に決定 角川映画50周年プロジェクト第3弾として角川映画の名作の舞台化が22日に発表された中で『時をかける少女』の主人公・芳山和子役を乃木坂46小川彩、『セーラー服と機関銃』の主人公・星泉役を乃木坂46菅原咲月が務めることが分かった。 2026.04.22 市川團十郎、『リブート』出演秘話を告白「友達と道で会って、出ることになっちゃった」 歌舞伎俳優の市川團十郎が21日、東京・江東区の豊洲市場で行われた『助六由縁江戸桜(すけろくゆかりのえどざくら)』の「江戸紫の鉢巻(目録)」贈呈式に出席した。 2026.04.21 大鶴義丹、熱すぎる旧車バイク愛 プロ顔負けのレストア事情「店に頼るのが嫌になった」 「同級生たちが定年を迎えてポジションが下がる中、『お前はあと15年はできるだろうから羨ましい』とよく言われます」。そう語る大鶴義丹も、間もなく還暦が見えてくる年代となった。22日開幕の主演舞台『幸せのタネ』では、出ずっぱりで逃げ場のない難役に挑むが、その素顔は実に軽やかで充実している。 2026.04.18 最年少座長のISSEI、共演者から“素顔”暴露の声「だんだん崩れていきました(笑)」 アーティスト・俳優のISSEIが16日、都内で行われた主演舞台『ぽっぷす?』の取材会に、佐藤友祐、櫻井佑樹、相原一心、内河啓介、瀬戸祐介、しゅはまはるみ、演出の鈴木勝秀氏と共に登壇。初日を迎えた心境や、観客参加型という新感覚の作品への意気込みを語った。 2026.04.16 KEY TO LIT佐々木大光、主演舞台復活でリベンジ宣言 グループ愛も爆発「メンバーは手放せない」 KEY TO LITの佐々木大光が16日、都内で行われた主演舞台『ダッドシューズ2026』の取材会に、後藤健流、田中梨瑚、瀬下尚人らと共に登壇。2025年の再演時に自身の負傷により中止を余儀なくされた経緯を経て、満を持して迎える“復活公演”への決意を語った。 2026.04.16 偉大な父・唐十郎へのライバル意識…大鶴義丹があえて「演劇」を避けていた若き日 俳優、小説家、そして映画監督。かつてマルチな才能を発揮し、さまざまなジャンルで表現活動を行ってきた大鶴義丹だが、現在は「プレイヤー(俳優)」としての活動に専念している。その背景には、アングラ演劇の旗手であった亡き父・唐十郎さんへの複雑な思いと、自身の才能への冷静な自己分析があった。 2026.04.16 劇団『ハイキュー!!』新作公演が決定 演出担当は須賀健太「勝負の三作目になります」 バレーボール漫画『ハイキュー!!』の舞台化作品、劇団『ハイキュー!!』の新作公演が12月に東京、2027年に大阪にて上演されることが14日に発表された。 2026.04.14 1016人から選ばれた苦労人俳優・中山求一郎「何度も辞めようと」 自身の性格は「器用ではなく生きづらい」 俳優の中山求一郎が14日、東京・新国立劇場小劇場で上演される演劇作品『エンドゲーム』取材会に登場した。中山は同作に対する思いを明かしていた。 2026.04.14 大鶴義丹、40代で舞台を主戦場にした真意 「BreakingDownみたいな感じ」と語る魅力とは 映像作品で鮮烈なブレイクを果たし、長年第一線で活躍してきた俳優・大鶴義丹。そんな彼が現在、主戦場としているのが舞台だ。4月22日から26日にかけて、新宿村LIVEで上演される舞台『幸せのタネ』(脚本:西条みつとし、演出:藤井仁人)で主演を務める大鶴が、自身のキャリアの転機と現在の演劇観について語った。 2026.04.14 舞台休演の小堺一機、退院報告 「左鎖骨・肋骨の骨折に伴う左肺気胸」で入院…今後は「徐々に活動を再開」へ 俳優・タレントの小堺一機(70)が14日、前日13日に退院したことが所属事務所の公式サイトで発表された。今月3日、自宅でケガを負い、ミュージカル『チャーリーとチョコレート工場』(ジョーじいちゃん役)を休演することが報告していた。 2026.04.14 3 / 80<234>最終ページへ >>