ホーム>エンタメ>インタビュー インタビューの記事一覧 真田圭一八段解説! 藤井聡太2冠勝利の棋聖戦五番勝負第1局の勝敗の分かれ目はどこに? 将棋の第92期ヒューリック杯棋聖戦五番勝負第1局が6月6日、「龍宮城スパホテル三日月」(千葉・木更津市)で行われ、藤井聡太棋聖(王位、18)が渡辺明名人(棋王、 王将、37)に90手で勝利。藤井2冠にとって初のタイトル防衛戦となるこの棋聖戦第1局を、真田圭一八段(48)に振り返ってもらった。 2021.06.06 【欧州車紀行】コロナ明けたらどこ旅しよう!? 海外もツアーより自由な運転旅行もアリ! 新型コロナウイルス感染症の世界的流行で、自由に旅行をすることが難しい状態が続いている。海外と自由に往来できるようになったらどこへ旅行をしたいか、思い描いて楽しみにしている向きもあるだろう。思い切って現地でレンタカーを借り、自分で車を運転し、旅して回るのも面白そうだ。そんな自由な車旅を重ねてきた記者による「欧州車紀行」を連載でお届けする。 2021.06.06 キャプテンを巡って火花!? STU48沖侑果×信濃宙花の年齢差を超越した“不思議な関係” 瀬戸内7県を拠点とするアイドルグループ「STU48」は2021年、武道館コンサート、4周年コンサートを経て、今夏には2期研究生の正規メンバー昇格企画や瀬戸内ツアー開催を控える。18年に加入したドラフト3期生は、1期生と2期研究生の“橋渡し役”を担う重要な代。沖侑果と信濃宙花の対談第2弾は、同期の中村舞、初めての後輩にあたる2期研究生、大好きな先輩である1期生との関係について聞いた。 2021.06.05 ビジネスでも役立つ“妄想力”…大喜利力アップで「人とは違うアイデアも出てきます」 作家で俳人のせきしろさんが、この春出版した「その落とし物は誰かの形見かもしれない」(集英社)は、落とし物をめぐる妄想エッセー集だ。主に東京で、さまざまな落とし物を発見しては「なぜここにあるのか」と妄想し、それぞれ笑いと涙の物語を紡ぐ。仕事仲間でお笑い芸人の山里亮太(南海キャンディーズ)が「妄想脳トレの最終形態」(帯文)と評した本書への著者の思いを聞いた。 2021.06.05 「生半可な覚悟では同じ土俵に立てない」 篠原ゆき子が圧倒された高畑淳子の壮絶演技 コロナ禍で生きる女性の強さと弱さを描いた映画「女たち」(6月1日公開、内田伸輝監督)で主役を務めたのが、篠原ゆき子だ。同作は奥山和由プロデューサー率いる「チームオクヤマ」の発足25周年の記念作で、第43回モスクワ国際映画祭メインコンペティション部門にも出品されるなど高い評価を得た。体が不自由な毒母を演じた高畑淳子の迫力ある演技には「生半可な覚悟では同じ土俵に立てない」と告白した。 2021.06.04 ジャニーズJr.浮所飛貴の初主演映画、監督が明かす素の部分「すごくピュアで素直」 ジャニーズJr.「美 少年」のメンバー・浮所飛貴が映画初主演し、実力派女優・白石聖がヒロインを演じた「胸が鳴るのは君のせい」(6月4日公開)。本作で初メガホンを取った高橋洋人氏が見どころ、俳優・浮所と白石の魅力を語った。 2021.06.03 “最強ユニット”を自負 STU48、矢野帆夏×薮下楓が明かす「MiKER!」メンバーの素顔 瀬戸内7県を拠点とするアイドルグループ「STU48」の1期生・薮下楓は今年4月、グループからの卒業を発表した。同期の矢野帆夏を対談相手に迎えたインタビュー第2弾のテーマは、所属する課外活動ユニット「MiKER!」について。最愛のメンバーたちのエピソード、姉妹ユニット「pin MiKER!」の印象、今後誰がユニットを引っ張っていくのか。笑いあり、真剣モードありでトークは進んだ。 2021.06.02 注目女優・秋田汐梨、「前向きなメッセージ受け取って」コロナ禍で舞台デビュー ドラマ「ホームルーム」や「賭ケグルイ双(ツイン)」に出演して注目された女優の秋田汐梨(18)が、舞台パルコ・プロデュース「目頭を押さえた」でW主演を務める。今作で舞台デビューする秋田は繊細な感情を持つ高校3年生の修子役。林業を生業としてきた田舎の集落を舞台に、伝統と新しいスタイルの間で揺れる人々を真摯(しんし)に描き出す作品だ。初日を控えけいこに余念がない秋田に意気込みを聞いた。 2021.06.02 “映画監督”佐藤二朗が山田孝之を主演に起用した理由 売春、差別、障害…タブー描く 俳優の佐藤二朗(52)が監督した第2弾映画「はるヲうるひと」が6月4日、東京・テアトル新宿ほかで全国公開となる。架空の島の売春宿を舞台に、死んだように生きる男女がそれでも生き抜こうとする物語。佐藤が原作・脚本・監督・出演をこなし、山田孝之が主演した。佐藤が、性とタブーを扱ったR15+(15歳未満は観覧禁止)の問題作を撮った理由とは? 2021.06.01 【愛車拝見】バイオリニスト・古澤巖は車の好みもクラシック 現在はタイプ2のワーゲンバスがお気に入り バイオリンと社交ダンスの競演番組「Dの旋律~ダンスと映画と音楽と~」(テレビ東京)でナビゲーターをこの4月から務めている古澤巖さん(61)は、“神の手”を持つといわれる世界的バイオリニストだが、クラシックカーが大好きで複数台所有し、昔はカスタムに凝った時期もあったという。4年前からはレースにも出場しているほどの車好きの古澤さんに、クラシックカーやレースへの熱い思いを聞いた。 2021.05.30 381 / 420<380381382>最終ページへ >>