ホーム>エンタメ>インタビュー インタビューの記事一覧 「甘くない世界」日向坂46卒業から7か月 25歳・富田鈴花が語った“空白期間”と俳優業への覚悟 元日向坂46の俳優・富田鈴花が、今月1日から芸能事務所・TRUSTARの所属となった。アイドル時代から高い歌唱力を発揮し、ミュージカル出演、フジテレビ系『千鳥の鬼レンチャン』(日曜午後7時)の「サビだけカラオケ」で存在感を示してきた25歳。卒業から7か月、第2章のスタートを切った富田の胸中に迫った。 2026.04.05 高島礼子、「2ちゃんねるNG」の理由 守り続ける“心の境界線”「1否定があったら引っ張られてしまう」 俳優の高島礼子は、1989年に時代劇ドラマ『暴れん坊将軍』第3シリーズで俳優デビューを飾り、今年で37年が経つ。時代劇、極道、刑事、弁護士など、ドラマや映画、舞台で多彩な女性を演じる彼女に“感情コントロール術”を聞いた。 2026.04.05 相席・山添、TVで見せる“ヒール”の裏側 女性陣にコンプラ確認「不快が勝ったらおもんない」 ニヤリとエッジの効いた発言を繰り出して、平然と共演者を翻弄(ほんろう)する。お笑いコンビ・相席スタートの山添寛だ。数年前は「借金芸人」として脚光を浴びたが、最近では活躍の場をラジオ番組『サクラバシ919』やドラマ界にも広げ、世間では「クズ紳士」として目立ってきている。いかにして現在の絶妙な立ち回りを身につけたのか。相方の山﨑ケイや周囲の女性への厚い信頼を明かすとともに、ヒール像の裏側に迫った。 2026.04.05 上智大時代に実感した“伝え方”の重要性 ヒットメーカー川村元気氏が語る物語作りの原点 世界的ベストセラーの続編『きみをわすれない』の翻訳を通じて、現代人の言語化できない不安やモヤモヤを見事にすくい取った川村元気氏。『君の名は。』『世界から猫が消えたなら』『8番出口』を始め数々のヒット作を世に送り出してきた川村氏が、自身のクリエイティビティーの源泉を語った。 2026.04.05 シン“新喜劇の顔”森田まりこ「私でいいんですか?」 抜擢に本音、レジェンドから継承する歴史と重圧 3月から「吉本新喜劇の顔」を務める事になったのは芸歴19年、45歳になった森田まりこだ。ヤンシー&マリコンヌの“相方”松浦真也とともに新喜劇を広くPRしていく重責だ。初代・島田珠代、2台目・西川忠志からバトンを引き継ぐ形となったが、その知らせを聞いた際の心境は複雑だったという。 2026.04.05 OL、レーサー、モデル、俳優… 高島礼子、“異色の経歴”を「今は自慢」と語るワケ 俳優の高島礼子は、1989年に時代劇ドラマ『暴れん坊将軍』第3シリーズで俳優デビューを飾り、今年で37年が経つ。時代劇、極道、刑事、弁護士など、ドラマや映画、舞台で多彩な女性を演じる彼女の“俳優脳”に迫った。 2026.04.04 お見送り芸人しんいち、“ハッタリ”で仕事増 R-1バブル後も快進撃続けるワケ「僕はTVの犬」 2022年の『R-1グランプリ』優勝から数年。いわゆる“賞レース特需”が終わるとメディア露出が減る王者も少なくない中、お見送り芸人しんいちの快進撃は止まらない。バラエティー番組はもちろん、ラジオ、競輪やサッカー番組など多ジャンルで重宝され、スケジュールはパンパンだという。“令和のヒール芸人”は、いかにして激しい芸能界を生き抜いているのか。そこには「ハッタリ」と「パクり」を駆使する独自の処世術があった。 2026.04.04 「りくりゅう」三浦璃来モノマネでSNS席巻、森田まりこの素顔 教員挫折の過去…「細かすぎて」でのブレイクと小籔千豊に救われた日 ミラノ・コルティナ五輪で日本中を感動させたフィギュアスケートの「りくりゅう」ペア。その三浦璃来選手のモノマネが「激似」とSNSで爆発的な反響を呼んだ。その人、吉本新喜劇の森田まりこ(45)は、きっかけをこう振り返る。 2026.04.04 20歳・瀧七海が意識する「素材」としての自分 トレードマークは“黒髪ロング×凛とした眉” 舞台『るつぼ The Crucible』(3月14日から上演中)で2度目の舞台に挑む瀧七海は、これからの成長が楽しみな20歳だ。黒髪ロングに凛とした眉には、“瀧七海という素材”を活かしてほしいという思いが込められていた。何事にも真っすぐに向き合う瀧が思い描く今後とは――。 2026.04.03 生放送で数分間喋らず「全然放送事故」 フースーヤ、ラジオで見せる超自然体「部屋でくつろいでる感じ」 勢いのあるギャグと息の合った掛け合いで、テレビや劇場を沸かせているお笑いコンビ・フースーヤ(谷口理、田中ショータイム)。そんな2人は金曜深夜のラジオ番組『サクラバシ919 WEEKEND STYLE』(ミクチャ×ラジオ大阪)でパーソナリティーを務めている。放送中の“らしい”過ごし方や今後の展望に迫った。 2026.04.03 34 / 433<333435>最終ページへ >>