「VIVANTごっこをしてる野崎っぽい職員」が大バズリ、鳥取県庁の遊び心に称賛続々「広報が優秀過ぎる」「好感度爆上がり」
大ヒット中のTBS系連続ドラマ『VIVANT』(日曜午後9時)に触発された、鳥取県職員募集の告知がSNS上で話題に。大きな反響を呼び、1.8万いいねを超えている。

「野崎さん風の別人だと気がつくまで2秒かかりました」の声
大ヒット中のTBS系連続ドラマ『VIVANT』(日曜午後9時)に触発された、鳥取県職員募集の告知がSNS上で話題に。大きな反響を呼び、1.8万いいねを超えている。
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謎が謎を呼ぶ展開でシーズン2も盛り上がるVIVANT。ロケ地にもなったことで話題の鳥取県だが、28日の広報Xアカウントの投稿が大反響を呼んでいる。
文面には「『俺にふさわしい仕事をよこせ!』『俺をトトリーの幹部にしろ!』なんて意気込みを持つあなた、鳥取県職員試験の募集をはじめました!」と呼びかけ、試験情報の詳細がわかるURLを貼り付けていた。
そして野崎(阿部寛)そっくりの男性の写真を添えているのだが、「(写真は県庁内でVIVANTごっこをしてる野崎っぽい県職員)」と鳥取県の職員だったようだ。
このポストは反響を広げ、投稿から24時間で1.8万いいね。120万回を超えて表示されている。
あまりに県庁職員が激似であることから、「一瞬見間違えた」「野崎さん風の別人だと気がつくまで2秒かかりました」「いや本人でしょ?」「こういうのを見るために我々はXをやっている」などの声が。
さらには称賛の対象は鳥取県にもおよび、「単純に面白い」「遊び心が素敵」「鳥取県のイメージアップに」「鳥取県広報が優秀すぎる」「好感度爆上がり」などとその粋な遊び心に拍手が送られていた。
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