野村真美が「26年ぶりの海水浴」へ ビーチショットに「スタイル抜群」「ドキッとした」
俳優の野村真美(61)が24日、自身のインスタグラムで「26年ぶりの海水浴」を満喫したことを報告し、ファンから注目を集めている。

神奈川県・材木座海岸へ
俳優の野村真美(61)が24日、自身のインスタグラムで「26年ぶりの海水浴」を満喫したことを報告し、ファンから注目を集めている。
日本を代表する敏腕社長が“日本のエビアン”北海道東川町を推す理由「いるだけで健康に」
野村は「26年振りの海水浴 とってもとっても楽しかったです」と海で撮影した写真を投稿。
「先日、フラのstageをこの材木座海岸へ観に来て、その時友人と、またこの『材木座海岸』へ来ましょう! 海水浴をしよう! と、夏が終わる前に今日」と経緯を説明した。
また「来年も来たい。海水浴は、夏の定番になりそうです」とすっかり満喫したようだ。
さらに「水着は、黒のビキニにするか? ワンピースにするか? 迷った末にワンピースにしました」と水着のデザインについてもつづった。
最後には「#海水浴 #海遊び #日焼け止めのみのスッピン」とタグ付けしていた。
この投稿にファンからは「スタイル抜群」「素晴らしい」「写真集出しましょう」「見惚れます」「美しい」「お肌もピカピカ」「ドキッとしました」などのコメントが寄せられた。
野村は、1990年から長年にわたって放送された、TBS系連続ドラマ『渡る世間は鬼ばかり』シリーズに四女・岡倉葉子役で出演していた。
次のページへ (2/2)
【写真】「26年ぶりの海水浴」を報告した61歳女優の全身ショット
あなたの“気になる”を教えてください